重要なお知らせ
- 2026年3月30日
- システムメンテナンスのお知らせ②
- 2026年3月27日
- システムメンテナンスのお知らせ①
東北地方
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あおもりけん おいらせちょう青森県 おいらせ町
おいらせ町は、青森県の東南部に位置し、町の南部を十和田湖を源流とする奥入瀬川が流れ、太平洋に注いでいます。夏は過ごしやすい冷涼な気候で、冬は気温こそ低いものの、青森県内では雪が少ない町です。
また、おいらせ町がニューヨークと同緯度上に位置することから本家の4分の1サイズの自由の女神像があるいちょう公園、冬には県内有数の白鳥の飛来地である間木堤がある下田公園と2つの大きな公園があります。近年、下田公園のキャンプ場は、週末にはたくさんの利用者が訪れ、自然豊かな環境で思い思いの時間を過ごしています。
高速道路が町の中央を南北に通るほか、三沢空港、JR八戸駅(新幹線)、八戸港フェリーターミナルなど陸・海・空すべての交通網の結節点に近く、地理的に恵まれた環境のため、人口を維持している県内でも数少ない自治体です。 -
あおもりけん あおもりけんちょう青森県 青森県庁
青森県、と聞いたときに何を思い浮かべますか?
真っ赤なりんご、勇壮で熱狂的な祭り、爽やかな新緑と清流、あるいは神秘的な世界遺産の森、現代アート…。
それとも新鮮な魚介、ディープな郷土料理、旬の美食の数々。
どれもが青森県の誇りです。
青森県は、2040年には、人口が100万人を下回るとともに、老年人口比率が40%を超えるなど、人口構造の重要な局面を迎えます。
人口減少に伴う様々な課題を乗り越え、青森県の持つ価値を次の世代につないでいくためには、一人でも多くの若者が、青森県で人生を送ることに多様な可能性を見出し、「ここで暮らしたい」と思える魅力ある青森県にしていくことが最も重要です。
ふるさと納税を通じて、多くの皆さんに青森県づくりに参加していただき、青森県の未来を応援していただけるよう取り組んで参ります。 -
あおもりけん ひろさきし青森県 弘前市
■青森県弘前市
弘前市は、青森県の南西部に位置する、かつて弘前藩の城下町として栄えた歴史あるまちです。
市内中心部には東日本唯一の現存天守である「弘前城」があります。
■弘前市の見どころ
日本一のりんご
日本一の生産量を誇り「りんごを食べる日」が条例化されている、りんごの街 弘前。
アップルパイやリンゴジュースなど、おいしいりんご加工品が豊富なのはもちろん、ポストやカーブミラーにもりんごが・・・!?
日本一の桜
日本一ともいわれる圧倒的な花つきを誇る弘前市の桜。
特に毎年弘前公園で開催される「弘前さくらまつり」には、その美しさを一目見ようと、全国から多くの人々が訪れます。歴史ある弘前城と桜の共演は、まさに圧巻のひとことです。 -
あおもりけん はちのへし青森県 八戸市
■ふるさと寄附金で八戸(はちのへ)を応援してください!
八戸市では、寄附をされる方に寄附金の使いみちを選んでいただき、そのご意向に沿って「ふるさと八戸」の各種事業に寄附金を活用しております。
八戸市は平成29年1月に中核市へ移行しました。
より活力ある魅力的なまちを目指し、さらなる発展へ向けて前進する「ふるさと八戸」へのあたたかいご支援をお願いいたします。
■蕪嶋神社への募金について
平成27年の火災により社殿が全焼した蕪嶋神社の再建支援は、ふるさと寄附金の使いみちにはご指定いただけません。
蕪嶋神社への募金は、蕪嶋神社再建実行委員会へお問い合わせください(事務局:こどもの城保育園内 電話0178-96-3363 午前9時~午後4時)。 -
あおもりけん ごしょがわらし青森県 五所川原市
当市は、【りんご】、【米】、【馬肉】、【しじみ】、【立佞武多】、【太宰治】等々…のまちです!
五所川原市は、青森県の津軽平野のほぼ中央に位置しており、南に津軽富士として親しまれている岩木山を望み、岩木川が貫流する自然に恵まれた市です。十三湖がある市浦地区は飛地となっており、間に他の町を挟む珍しい立地となっています。
人口は約5万人で、夏のねぷた祭「立佞武多」(たちねぷた:高さ約23メートル、重さ約19トンの巨大な山車)が有名です。また、文豪「太宰治」や演歌歌手「吉幾三」氏の出身地であり、津軽三味線の発祥の地でもあります。
市の中心街は交通において重要な地であったことから商業が栄え、郊外は広大な津軽平野を利用した米や梵珠山の裾野に広がる丘陵地を生かしたりんごを中心とする農業が盛んになっています。
寒さの厳しい冬には、雪が多く降り、風が強く吹きすさんで「地吹雪」という津軽特有の現象が見られます。また、飾らない「津軽弁」が魅力の市であり、この「津軽弁」の訛りが強烈なのか、時には外国語のように聞こえると言われることもあります。
名産品はりんご。また、「赤~いりんご」という、果肉・花・若葉・枝までもが赤い、珍しいりんごも栽培しております。ほかにも、金木地区特産の馬肉や十三湖で採れる高品質な大和しじみが有名であり、知る人ぞ知る美味しい名産品となっています。
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あおもりけん とわだし青森県 十和田市
「農業」と「観光」のまち十和田市。
日本三大開拓のひとつである十和田市は、荒れ果てた大地に十和田湖を源とする奥入瀬川から水を引き広大な田畑がつくられ、今では東北有数の農畜産物の生産地域です。生産量日本一のにんにくのほか、米、牛肉、豚肉やその加工品、全国的知名度を誇る十和田バラ焼き、奥入瀬川の伏流水を使ったビールなど、おいしい食べ物が揃っています。
また、国の特別名勝及び天然記念物に指定された「十和田湖」、「奥入瀬渓流」の豊かな自然を有しているほか、市街地は十和田市現代美術館を中心とした「アートのまち」が広がり、雄大な自然と現代アートが調和した観光地として、毎年多くの方が訪れています。 -
あおもりけん むつし青森県 むつ市
むつ市は、本州最北端の下北半島に位置しており、津軽海峡、平舘海峡、陸奥湾の3つの海に囲まれ、「陸奥湾ホタテ」「海峡サーモン」など海の食材が豊富にあります。
市の面積の多くが下北半島国定公園に指定されており、日本三大霊場の「恐山」や、「薬研」「湯野川」に代表される温泉、国の天然記念物である「北限のサル」など、豊かな自然の恵みを受けた地域となっています。
また、むつ市を含む下北半島5市町村は、「大地・生態系・人々の営み」のつながりを学び、楽しむ日本ジオパークに認定され、平成28年9月に「下北ジオパーク」が誕生しました。
◆◆◆ むつ市からのお知らせ(以下、ご確認ください) ◆◆◆
当市は一般社団法人しもきたツーリズム(以下「しもきたツーリズム」)に返礼品配送等を委託しております。
その際は、ふるさとチョイスからの申込・寄附であっても、しもきたツーリズムから案内することがありますので、ご了承願います。
個人情報等の取扱いは以下の通りです。
■返礼品
①当市は提供事業者の在庫状況等により返礼品を変更し提供を中止する場合があります。返礼品を変更する場合、当市またはしもきたツーリズムより申込者に通知し当市指定の代替品から選択を求めます。
②当市は自己又はしもきたツーリズムに帰責事由なく申込者が返礼品を受領できない場合、再配達の義務を負わないものとします。
③申込者に配送された返礼品の瑕疵等につき自己又はしもきたツーリズムに帰責事由のある場合を除き、代替品の提供損害賠償その他いかなる責任も負わないものとします。
④寄附金受領証明書と別便で送付します。
■個人情報の取扱い
当市は返礼品配送に係る業務及び問合せ業務(寄附情報の提供サービスを含む)をしもきたツーリズムに委託し寄附申込情報を提供します。
ご提供いただいた個人情報は、ふるさと納税に関する業務(DM発送等を含む)以外には、一切使用いたしません。
■その他
寄附金受領証明書及びワンストップ特例制度に係る申請書の送付には、ご入金いただきました日から1ヶ月~2ヶ月程かかります。
恐れ入りますが、あらかじめご了承ください。 -
あおもりけん つがるし青森県 つがる市
つがる市は、旧木造町、旧森田村、旧柏村、旧稲垣村、旧車力村が合併して誕生した、青森県で9番目の市です。
”新田の歴史が彩る 日本のふるさと”を基本理念に掲げ、「未来に希望を感じる活力あるまち」「思いやりとやさしさにあふれるまち」「郷土に誇りと愛着を感じるまち」をその目指す姿としています。 -
あおもりけん ひらないまち青森県 平内町
平内町(ひらないまち)は、青森県のほぼ中央に位置し西は県都青森市に、東は下北半島への交通の要である野辺地町に隣接し、北方は陸奥湾に夏泊半島が突き出しており美しい海と山に囲まれております。
町の中心部を国道4号と青い森鉄道線が横断しており交通の便にも恵まれております。当町の基幹産業は、水稲を中心とした農業と養殖ホタテの漁業であり、特に養殖ホタテの生産量は日本一を誇っており「ホタテの町」として知られております。
また、三味線界の第一人者で津軽三味線を芸術として確固たる地位を築き国際的にも高い評価を受けた「高橋竹山師」が生まれ育った町としても知られています。
豊かな自然と環境に恵まれ、浅虫夏泊県立自然公園や夜越山森林公園を抱え、県内有数の観光地で四季を通じて観光客が絶えません。
特に夏泊半島には特別天然記念物「小湊のハクチョウおよびその渡来地」で知られる浅所海岸や、「ツバキ自生北限地帯」として天然記念物の指定を受けたヤブツバキの咲く椿山、裾野に広がる「椿山海岸」は日本の渚・百選に選ばれるなど風光明媚な町であります。 -
あおもりけん そとがはままち青森県 外ヶ浜町
外ヶ浜町は、2005年に蟹田町、平舘村、三厩村が合併してできた津軽半島の北東部に位置する海に面した町です。
津軽国定公園龍飛崎をはじめ、風光明媚な景観の観光資源や固有の伝統文化行事等を受け継ぎ、海と山と川の恵みとともに生きる町です。
主要な産業は一次産業となっており、地元で獲れた新鮮な海産物などを味わうことができます。
【外ヶ浜町よりお知らせ】
外ヶ浜町では昨今の物価高騰に対応するため返礼品の寄付額の改定を行うこととなり、作業を行うために下記スケジュールにて一部返礼品において一時的に受付を停止することといたしました。
寄附者の皆様には、突然のご案内となりご不便をおかけしますが、 何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
今後とも外ヶ浜町ふるさと納税を宜しくお願いいたします。
≪スケジュール≫
次の日程で一部返礼品において一時受付を停止させていただきます。
受付停止日時:2025年9月1日(月)~9月2日(火) -
あおもりけん あじがさわまち青森県 鰺ヶ沢町
鰺ヶ沢町は、青森県の西海岸に位置し、南北に細長く、広大な土地を有する地域です。北は日本海に臨み、南は世界自然遺産「白神山地」と秀峰「岩木山」に面し、また、白神山地を源流とする「赤石川」や岩木山を源流とする「中村川、鳴沢川」の3河川が海にそそぎ、河川沿いでは人々が生活を営み、「山・川・里・海」の揃った、自然豊かで温かな町です。
また、鰺ヶ沢町の歴史は古く、津軽藩発祥の地とされています。藩政時代には津軽藩の御用港として栄え、北前船の往来で繁栄を極めました。
このように、古い歴史や多くの文化があるとともに、山・川・海に囲まれ豊かな自然の恵みを享受しており、農業、漁業、観光分野で多くの資源を活用し地域振興を図っています。「世界自然遺産のまち」としばしば語られる地域ですが、この町に目を凝らしてみると、決して白神山地だけではない、光り輝く人々やモノの姿がたくさん見えてきます。
※庁舎移転のお知らせ
令和3年5月6日から新庁舎移転に伴い所在地が変更となっております。
新しい所在地は次のとおりです。なお、電話番号等に変更はございません。
〒038-2792 青森県西津軽郡鰺ヶ沢町大字舞戸町字鳴戸321番地
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あおもりけん ふじさきまち青森県 藤崎町
藤崎町は、青森県津軽平野のほぼ中央に位置し、総面積は37.26平方キロメートルで、町域には山岳・原野がなく、地質は第4紀沖積層に属する、農業に適した肥沃な土壌に恵まれています。気候は、津軽平野の中では比較的温暖で、水と緑に囲まれた豊かな自然が四季折々に彩りを添えるなど、変化に富んでいます。
☆藤崎町はりんご「ふじ」発祥の地
~生産量世界一のりんご「ふじ」のルーツはここにあり~
現在、世界一の生産量を誇るりんごの品種「ふじ」は、津軽平野のほぼ中央に位置する藤崎町で生まれたりんごです。昭和13年、藤崎町に「農林省園芸試験場東北支場」が創設され、寒冷地の園芸作物に関する広範な研究が行われ、数々の目覚ましい成果を生み出しました。その最大の成果が「ふじ」の育成です。昭和14年に「国光」を母、「デリシャス」を父として交配が行われ、昭和26年に初めて実を付けました。昭和37年、日本を代表する富士山と藤崎町の一字をとって「ふじ」と命名されました。 -
あおもりけん いなかだてむら青森県 田舎館村
~ つながりが 笑顔を育む わが田舎 ~
田舎館村は津軽平野の南側に位置し、青森県で面積が1番小さい村です。
浅瀬石川の清流や肥沃な土壌の恵みを享受している村は稲作と縁が深く、国史跡に指定されている垂柳遺跡からは弥生時代の水田跡が発見されており、稲作の歴史と文化を現代に継承し続けています。
また、海や山がない平坦な土地が続く村に、
『新たな観光資源を』と始めた田んぼアートは、
これまで村民をはじめ、田んぼアートに携わった多くの方々に支えられながら制作精度の向上に努め、今日国内外から注目を浴び、
毎年20万人以上のお客様が訪れてくださるまでに発展を遂げることができました。
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あおもりけん つるたまち青森県 鶴田町
鶴田町は、津軽平野のほぼ中央に位置し、南西に秀峰岩木山を望み、町の中央を岩木川が流れる郷愁を誘う田園風景が広がっています。この恵まれた自然環境を活かし、稲作とりんご栽培を中心とした農業を主産業に歩んできました。昭和40年代から転作作物として導入されたブドウ「スチューベン」が作付面積、生産量ともに日本一を誇るほどになり、町を代表する特産品となっています。
また、アメリカ合衆国オレゴン州フッドリバー市や鹿児島県さつま町との交流事業を推進しており、次代を担う人材の育成に努めています。
ほかにも、米文化の継承を通して正しい食習慣の普及と健康増進を図るため、平成16年に全国に先駆けて「朝ごはん条例」を制定し、町が一丸となって健康長寿のまちづくりに取り組んでいます。
当町では、特色ある地域資源を活かし、「健康で共に助け合う住みよいまちづくり」を目指しています。 -
あおもりけん ろくのへまち青森県 六戸町
《位置》
六戸町は、青森県上北郡の東南部に位置し、東はおいらせ町、西は十和田市、南は三戸郡五戸町、北は三沢市・東北町にそれぞれ隣接しています。
《地勢》
南部台岳地帯の一部を形成している洪積層の大地と、細長い洪積平野とからなり、目立った高地・山岳はありません。水系の主なものは、源を十和田湖に発する奥入瀬川で、町の中央よりやや南部を東西に流れており、その流域には水田が広がっています。
《気候》
北東北にありながら、雪が比較的少なく、年間を通じて穏やかな気候です。しかし、夏期において偏東風(ヤマセ)といわれる冷たい風が太平洋側から吹きつけ、農作物の生育に影響を与えることもあります。 -
あおもりけん よこはままち青森県 横浜町
青森県横浜町は、本州最北端の下北半島に位置し、西に陸奥湾、東に東北100名山に選定された吹越鳥帽子を有する、広大な自然と豊かな風土が魅力の町です。
その大自然がもたらす特産物が自慢で、漁業ではホタテをはじめ、地域団体商標に登録された「横浜なまこ」など多くの海産物に恵まれ、農業では馬鈴薯や長芋のほか、畜産を含めた多くの農産物、特に、春に一面を黄金色に染める日本最大級の花畑は圧巻で、マラソンやステージショーなど様々な催しが行われる「菜の花フェスティバル」には多くの観光客が訪れます。
◆ 横浜町からのお知らせ(以下、ご確認ください)
当町は一般社団法人しもきたツーリズム(以下「しもきたツーリズム」)に返礼品配送等を委託しております。
その際は、ふるさとチョイスからの申込・寄附であっても、しもきたツーリズムから案内することがありますので、ご了承願います。
個人情報等の取扱いは以下の通りです。
■返礼品
①当町は提供事業者の在庫状況等により返礼品を変更し提供を中止する場合があります。返礼品を変更する場合、当町またはしもきたツーリズムより申込者に通知し当町指定の代替品から選択を求めます。
②当町は自己又はしもきたツーリズムに帰責事由なく申込者が返礼品を受領できない場合、再配達の義務を負わないものとします。
③申込者に配送された返礼品の瑕疵等につき自己又はしもきたツーリズムに帰責事由のある場合を除き、代替品の提供損害賠償その他いかなる責任も負わないものとします。
④寄附金受領証明書と別便で送付します。
■個人情報の取扱い
当町は返礼品配送に係る業務及び問合せ業務(寄附情報の提供サービスを含む)をしもきたツーリズムに委託し寄附申込情報を提供します。
ご提供いただいた個人情報は、ふるさと納税に関する業務(DM発送等を含む)以外には、一切使用いたしません。
■その他
寄附金受領証明書及びワンストップ特例制度に係る申請書の送付には、ご入金いただきました日から1ヶ月~2ヶ月程かかります。
恐れ入りますが、あらかじめご了承ください。
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あおもりけん さんのへまち青森県 三戸町
青森県の南端に位置する三戸町。南は岩手県、西は秋田県と接しています。面積の7割を山林や原野が占め、山に囲まれた谷型の地形をしています。そのため、昼夜の寒暖の差が大きく、りんごやぶどうなどの各種果物の生産環境に恵まれており、県内でも有数の果樹の産地として知られています。
人気絵本「11ぴきのねこ」で有名な漫画家・故 馬場のぼる氏の出身地であることから、「11ぴきのねこのまちづくり」に力を入れております。
皆様の応援、よろしくお願いいたします。 -
あおもりけん なんぶちょう青森県 南部町
父なる名久井岳に優しく見守られ、母なる馬淵川に抱かれた南部町は、南部藩発祥の地として伝えられ、県内有数のフルーツの産地であり、美しい田園風景と緑豊かな自然に囲まれたふるさとです。
町の代名詞ともいえる「さくらんぼ」や、大きな果実と芳醇な甘さと香り、滑らかな食感の洋なし「ゼネラル・レクラーク」など果樹栽培が盛んであり、「達者村通年農業観光」と称し、どの季節でも、大自然のやさしい風を感じながら果物を収穫し、味わっていただける農業体験を楽しむことができます。
さらに、当町は果樹以外にも最高級にんにく「ふくちホワイト6片種」の発祥の地でもあります。
また、特色あふれる地域資源を活かしながら来訪者との交流を深める「達者村」事業に取り組んでおり、達者(安全・安心・健康)に資する農産加工品や手工芸品などを「達者村認証産品」として認証・登録する制度も行っています。
~みんながつながり達者に暮らす笑顔あふれるまち~ 南部町へどうぞお越しください。 -
あおもりけん くろいしし青森県 黒石市
黒石市は、青森県のほぼ中央に位置し、三方に津軽平野、東に八甲田連峰が連なる豊かな自然と豊富な温泉に恵まれ、味の良い「黒石米」と「黒石りんご」の産地として知られる古くからの城下町です。また、十和田湖の西玄関口にあたり、東北自動車道黒石ICを擁し、青森空港や東北新幹線新青森駅まで約30分と観光地へのアクセスにも優れ、四季の彩豊かな魅力ある「田園観光産業都市」を目指してまちづくりを進めております。近年、重要伝統的建造物群保存地区の「中町こみせ通り」や紅葉の名所「中野もみじ山」とともに、「黒石やきそば」「つゆやきそば」が全国的に注目を浴びています。
◆◆◆ 黒石市からのお知らせ ◆◆◆
当市は、さとふるへ返礼品配送等を委託する場合があります。その際は、ふるさとチョイスからの申込み・寄附であっても、さとふるから案内することがありますのでご了承ください。返礼品及び個人情報の取扱いは以下のとおりです。
■返礼品と寄附金受納証明書
返礼品と寄附金受納証明書は別便で送付します。寄附金受納証明書の送付には、寄附の決済が完了した日から3週間ほどかかりますので、あらかじめご了承ください。なお、ワンストップ特例申請書は、寄附金受納証明書に同封して送付します。
■返礼品
1.当市は提供事業者の在庫状況等により返礼品を変更し、提供を中止する場合があります。返礼品を変更する場合、当市又はさとふるより申込者に通知し、当市指定の代替品から選択を求めます。
2.当市は自己又はさとふるに帰責事由なく申込者が返礼品を受領できない場合、再配達の義務を負わないものとします。
3.申込者に配送された返礼品の瑕疵等につき自己又はさとふるに帰責事由のある場合を除き、さとふるは代替品の提供損害賠償その他いかなる責任も負わないものとします。
■個人情報の取扱い
当市は返礼品配送に係る業務及び問合わせ業務(寄附情報の提供サービスを含む。)をさとふるに委託し、寄附申込情報を提供します。寄附決済完了後、さとふるより返礼品配送及び配送情報等の確認方法に関する案内を送付します。ふるさとチョイスからの申込み・寄附後はさとふるからの案内となりますが、申込みの重複ではありませんので、ご理解ください。ご提供いただいた個人情報は、ふるさと納税に関する業務以外には、一切使用いたしません。
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あおもりけん ひらかわし青森県 平川市
『 時と水 ゆったり流れる 平川市 』
平川市は青森県の津軽地方の南東部に位置しており、気候風土に恵まれ、農業に適した地域です。
目玉は扇ねぷたの中では世界最大の高さを誇る「世界一の扇ねぷた」で、水墨画調で描かれていることが特徴です。毎年8月に行われる平川ねぷたまつりでは、勇壮な姿で観客を魅了します。また、市内にはジブリ映画のモデルになった国指定名勝「盛美園」や、池に面して春は桜が、夏は蓮の花が咲き誇る『猿賀公園』など、自然と調和した名所が数多くあります。
主な特産品は米やりんご、桃などで、特にりんごの生産量は全国第4位。昼夜の寒暖差を利用して作られたりんごは品質が良く、令和元年度青森県りんご品評会では、平川市の団体が5年連続で最高賞である農林水産大臣賞を受賞しました!是非、ふるさと納税を通してご堪能ください。 -
あおもりけん いまべつまち青森県 今別町
今別町は、青森県津軽半島北端の中央部に位置し、北は津軽海峡に面し、南西は中山山脈を境に五所川原市市浦、東は外ヶ浜町平舘、西は外ヶ浜町三厩、南は外ヶ浜町蟹田に隣接した総面積125.27㎢の臨海山村です。沿岸部は昭和50年に津軽国定公園に指定され、高野崎からは北海道、下北半島、竜飛岬を臨むことが出来ます。平成28年3月には本州で唯一の北海道新幹線駅「奥津軽いまべつ駅」が開業し、「日本一小さい新幹線の町」として新たな一歩を歩み始めました。
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あおもりけん よもぎたむら青森県 蓬田村
蓬田村は、青森県津軽半島の陸奥湾沿岸に位置する村土面積約81㎢、自然豊かで山菜などの山の幸、ホタテ貝などの海の幸にも恵まれた日本のふるさとのような村です。海と山を財産として昔から半農半漁の村として自然と共生し、「海と人」「大地と人」「人と人」との繋がりを大切にしています。社会も技術も大きく変わり、農業や漁業以外にも縫製工場の設立など大きく村も変化しました。2019年で村政130周年を迎え、現在人口は約2,400人となり、人口減少という大きな病と闘いながらも海と大地と人の繋がりの強さを信じて、それを守り続ける豊かで住みやすい村づくりに取り組んでいます。
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あおもりけん ふかうらまち青森県 深浦町
青森県深浦町(ふかうらまち)は、青森県の西南部に位置し、約80kmの海岸線を有する南北に長い田舎町です。東には、世界自然遺産白神山地に連なる険しい山岳地帯が広がり、西には、夕陽海岸と命名された海岸線から雄大な日本海パノラマが広がります。
また、天然本マグロ、ふかうら雪人参などの農水産物や、JR五能線、青池、日本一の大イチョウなどの観光資源をはじめ、様々な魅力ある地域資源に恵まれています。
江戸時代以降は北前船の風待ち湊として栄え、大阪や京都などからの文化導入の表玄関として発展した歴史があることから、上方文化に関する多くの史跡を残しています。
深浦町は、先人が大切に守り育んできた悠久の歴史と大自然を大切しながら、豊かで魅力あるまちづくりを進めていきます。 -
あおもりけん にしめやむら青森県 西目屋村
西目屋村は津軽地域の西部に位置し、白神山地を有する村として自然と共生する地域づくりが進められています。
平成5年、白神山地が日本ではじめて世界遺産に登録されたことを契機に村では、観光産業の振興策として、宿泊施設などの交流促進センターや物産センターなどの基盤施設の整備を進めてきました。
人口減少を克服し、地方創生へと動きだしている中、住民の福祉の向上、生活環境の改善と自然との調和、そして再生可能エネルギーの利用や津軽白神湖等の地域資源の利活用こそが西目屋村の将来の発展の鍵を握っています。
(西目屋村勢要覧より) -
あおもりけん おおわにまち青森県 大鰐町
青森県津軽地方の南端に位置する大鰐町は、豊かな自然と緑に恵まれ、津軽の奥座敷として四季折々の美しさを満喫させてくれます。開湯800年以上の歴史の古い温泉を有し、津軽藩の湯治場として長く利用されてきました。平川の清流沿いには、近代的な宿と昔ながらの公衆浴場が仲良く軒を並べ、湯の町の情緒を漂わせています。
あじゃら山の麓で太陽の光をいっぱい浴びて育った大鰐高原りんごとトマトは、寒暖差で実が引き締まり、甘みが凝縮されています。また町に古くから伝わる伝統の冬野菜である大鰐温泉もやし等農業が盛んな町です。また、全国大会も開催される県内トップクラスのスキー場を有し、夏場のスポーツ施設も充実し、オールシーズン楽しむことができます。
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あおもりけん いたやなぎまち青森県 板柳町
板柳町は、青森県の津軽平野のほぼ中央に位置し、四季折々の表情豊かな自然とのどかな田園風景が広がる、りんごと米を中心とした農業の町です。
特に、りんごの歴史は古く、今からおよそ140年前の明治9年に数本のりんごの苗木が当町に導入され、板柳町のりんご栽培の歴史が始まりました。
今では、全国の町村でりんごの栽培面積、生産量ともに日本一で、文字どおり「りんごの里」として、板柳はりんごと共に歩んでいる町となりました。
平成14年には、消費者の皆様へ安全・安心なりんごをお届けするため、全国初の「りんごまるりかじり条例」を制定、徹底して「りんご」にこだわった町づくりに取り組んでいます。
また、平成29年8月には当町出身の元高見盛関、振分親方に、「りんごの里板柳応援大使」に就任していただき、町特産品の販売活動などのPR活動を応援してもらい、「りんごの里板柳」の魅力や情報を全国に発信しております。
今後とも、「こころ豊かな誇れる『りんごの里づくり』」をめざしたまちづくりに積極果敢に挑戦して参りますので、ご支援、ご協力をよろしくお願いいたします。
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あおもりけん なかどまりまち青森県 中泊町
中泊町は津軽半島の中心に位置する「中里地域(旧中里町)」と、日本海沿岸に位置する「小泊地域(旧小泊村)」の飛び地になっている2つの地域で構成されています。
2005年に2つの自治体が合併し発足してから2020年で15周年を迎えます。
内陸部の「中里地域」は戦後積極的に進められた干拓や土地改良により肥沃な農業地帯になっており、米やハトムギ、ブルーベリーなどの農産物が作られているほか、地域を通る農道「こめ米(まい)ロード」沿いの一面に広がる田園地帯は四季折々の圧巻な風景を見せてくれます。
また、冬の津軽の風物詩「ストーブ列車」が走る津軽鉄道の終着駅・津軽中里駅も位置しており、各地から多くの方が訪れています。
海沿いの「小泊地域」はほとんどが山岳地帯で急傾斜の山々が多く、平地のほとんどが海沿いであることから漁業が主産業になっています。漁港にはイカ、マグロのほか、産卵場所が近くにあるメバルが盛んに水揚げされています。特に他の地域ではあまり水揚げされないメバルは高級魚「津軽海峡メバル」として市場に出回っています。
沿岸部で壮観な景色を見せる国道339号「竜泊ライン」や権現崎(小泊岬)の一帯は「津軽国定公園」に指定され、ドライブや釣り客が多く、観光面でも大きな恩恵があります。
対照的な性格を持つ2つの地域は飛び地でありながらも、互いの個性を生かし1つの「中泊町」として歩みを進めています。
「大地の恵と海の幸 心ひとつに希望のまち」中泊町をよろしくお願いいたします。 -
あおもりけん のへじまち青森県 野辺地町
野辺地町は、下北半島の付け根に位置しており、北西部には陸奥湾を抱き、西には烏帽子岳を背負い、南には八甲田の山々を望むことができます。
かつては北前船の寄港地として栄えた港町としての歴史があり、祇園まつりや郷土料理など当時の文化が今も大切に伝えられています。
夏はヤマセによる冷涼な気候で過ごしやすく、豊かな風土はホタテやこかぶなどの深い味わいの特産品をもたらしてくれます。 -
あおもりけん しちのへまち青森県 七戸町
七戸町は青森県の東部に位置し、町のほぼ中央に東北新幹線 「七戸十和田駅」があり、国道4号が通るなど交通の要の地域です。
特産品も多く、全国的に有名な「長芋」や「にんにく」をはじめ、様々な農産品の産地としても知られています。
歴史的な資産も多く、南部藩に由来する「七戸城跡」や「一里塚」が有名です。
現在は国史跡に指定されている「二ッ森貝塚」が、世界遺産登録に登録されました
観光施設には「東八甲田家族旅行村」や「七戸スキー場」があり、夏はバーベキュー、冬にはウインタースポーツが楽しめます。
日本有数の規模を誇るバラ園 「ローズカントリー」も人気の憩いのスポットです。
現在の七戸町は、 2005年3月31日に 旧七戸町と天間林村が合併して発足しました。
「潤いと彩りあふれる田園文化都市を目指して」の実現に向け、「広域連携型のまちづくり」、「地域経済自立型のまちづくり」、「住民参加型のまちづくり」を基本方針として、
住んでいる人も訪れる人も心の豊かさ実感できる魅力と活力のあるまちづくりを目指しています。 -
あおもりけん とうほくまち青森県 東北町
東北町は青森県の太平洋側、上北郡の中央に位置し小川原湖に寄り添うように南北に伸びる町です。また、町内には数多くの源泉を有し、その全てが源泉掛け流しという「いで湯のさと」であり、恵まれた自然から育まれたナガイモ、ニンニク、シラウオ、ワカサギ、シジミ貝など自慢の特産品も勢揃いです。
「笑顔・元気・活力あふれ 未来に羽ばたく とうほくまち」を将来像とし、「定住環境」をさらに高める、「新たな活力」を生み出す、「みんな」でともに働くを基本理念とし、町民一人ひとりが夢と希望を持ち、笑顔で元気に暮らすとともに、新しい活力が生み出され、未来に羽ばたくことができる、みんなが幸せを実感できる豊かなまちづくりを目指しています。
自然の織りなす四季折々の魅力と、そこで育まれる味覚で皆さまをお迎えしますので、ぜひ東北町へお越しください。 -
あおもりけん ろっかしょむら青森県 六ヶ所村
ー豊かな自然とエネルギー産業が共生するまちー
六ヶ所村は、青森県随一の酪農地帯を形成するほか、長芋やゴボウ等の野菜が多く作付けされています。漁業ではイカやサケ、シジミ等が水揚げされ、これら一次産品は村の代表的な特産品となっています。
また、六ヶ所村は全国的にも珍しいエネルギー産業の集積地でもあります。原子燃料サイクルをはじめ太陽光や風力、水素等のクリーンエネルギーを積極的に導入し、エネルギー産業を軸としたまちづくりにも力を入れています。 -
あおもりけん おおままち青森県 大間町
大間町は、青森県下北郡北部に位置する、本州最北端の町です。気候的には寒冷地帯で夏季は太平洋の寒気を含んだ偏東風(ヤマセ)が吹き、冬季には偏西風が強く吹き荒れ、風速20m以上の日が多い。
日本海・太平洋・津軽海峡に囲まれた地である事から、魚介類や海藻類など新鮮な海の幸に恵まれております。中でも「大間まぐろ」は全国的に周知され、高く評価されております。 -
あおもりけん ひがしどおりむら青森県 東通村
本州最涯地(ほんしゅうさいはてのち)
本州最北端、青森県下北半島北東部に位置し、東西約24km、南北約32km、総面積約295.27㎢の細長い村です。
山林・原野の豊かな大自然に恵まれ、北東端には寒立馬で有名な尻屋崎がある風光明媚な土地です。
北は津軽海峡、東は太平洋に囲まれており、寒暖流の魚介類と海藻類にも恵まれています。気候は、偏東風(やませ)の影響を強く受け、年平均気温が約10度前後と夏でも冷涼。
そのため、蕎麦やブルーベリーの栽培が盛んで、黒毛和種「東通牛」も肥育されており、山海の恩恵を受けた数多くの地場産品も村の魅力の一つです。 -
あおもりけん かざまうらむら青森県 風間浦村
青森県風間浦村は、本州最北端の地、下北半島の北西部に位置し、津軽海峡をはさんで北海道恵山岬、函館山を望める自然に恵まれた地域です。
豊富な水産資源を中心とした漁業と、下風呂温泉による観光業で発展してきました。
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あおもりけん さいむら青森県 佐井村
本州最北端、青森県下北半島の西側に位置し、津軽海峡を隔てて目の前に北海道の山々が広がり、秘境「仏ヶ浦」に代表される瑠璃色の海、水清き川、たくさんの緑に囲まれた自然豊かなのところです。藩政時代からヒバの積み出し港として、また蝦夷地渡船の港として栄えてまいりました。
現在、「日本で最も美しい村」連合に加盟し、美しい自然を後世に引き継ぐための取り組みをしています。
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あおもりけん ごのへまち青森県 五戸町
五戸町(ごのへまち)は、青森県南部に位置し、八戸市に隣接する町です。「坂の町」とも呼ばれるほど至るところに坂を有しています。
特産品は「ごのへ三大肉」と称される「馬肉」「あおもり倉石牛」「青森シャモロック」。ほかにも、りんごや長芋、地酒など、様々な美味しいものが五戸町には揃っています。
また、青森県伝統工芸品に指定されている「五戸バオリ」「南部菱刺し」「南部裂き織り」の3つは、黒澤明監督の映画「夢」に登場して一躍話題となりました。
五戸町PRキャラクター「五戸のおんこちゃん」は、町の木であるオンコをモチーフに、当町出身の姉妹クリエイター「東京ハイジ」さんが手がけたものです。神出鬼没で美味しいものがあるところに現れるおんこちゃん、見かけた人には幸せが訪れる、と言われていますよ。 -
あおもりけん たつこまち青森県 田子町
田子町は、青森県の最南端、岩手と秋田に隣接し、面積242平方キロメートル、人口約5,000人の町です。
日本一のにんにくを誇る田子町では、にんにくに関するイベントを多く開催しております。
その中の一つ、「にんにくとべごまつり」は9月下旬から10月上旬の間に2日間創遊村229スキーランドで開催されています。
田子牛の丸焼きやバーベキュー目的に毎年たくさんの人が訪れており、たくさんの出店や楽しい催し物がありますので、来町をお待ちいたしております。
環境省 の夏星空観測で日本一星空がきれいに見える町に選ばれ、「日本で最も美しい村」に登録されております。
お礼の品(お届け日)に関するお問合せは下記までお願いします。
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ふるさと納税商品お問合せセンター
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営業時間 9:00~17:30
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あおもりけん はしかみちょう青森県 階上町
階上町(はしかみちょう)は、 豊かな恵みをもたらす太平洋に面した「階上海岸」と鮮やかな朱色の山つつじが咲き乱れる「階上岳」が三陸復興国立公園に指定されており、 海と 山に囲まれた自然豊かな町であります。
また、 多くの縄文遺跡が点在し、 信仰の地として1290年以上の歴史と古い文化を誇ってい ます。 さらに、 国・県内最大級の「巨木」が点在し、 「巨木の郷」と呼ばれています。特産品は『いちご煮』『階上早生そば』など山海の珍味が多数。 交通アクセスも八戸経由で東京から約二時間少しでと利便性も抜群です。
近年では八戸のベッドタウンとしても重要な役割を果たし、 週末は風光明媚なロケーションでの生活も夢ではありません。 太平洋側に位置するため、 気候も思ったより温暖で内陸 に比べて雪の量も比較的少なく、 過ごしやすい町です。
〇光と風を感じるまち 階上町
青森県の最東端、 階上町は雄大な太平洋と階上岳に囲まれた階上町。
平成25年5月24日、 階上岳と階上町から八戸市に至る海岸が三陸復興国立公園に指定されました。
豊かな自然が育む海の幸、 山の幸はどれも絶品。 少し足を伸ばすと趣きのある文化遺産にも出会えます。
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あおもりけん みさわし青森県 三沢市
三沢市は、青森県の東部に位置し、東は太平洋、西は水産資源の豊富な小川原湖を臨みます。太平洋無着陸横断飛行の出発地として知られ、全国有数の航空施設を有する「大空の街 三沢」は、約38,000人の人口に加え、多くの米軍人やその家族が暮らし、その街並みは異国情緒が漂い、アメリカンデー、航空祭といった日米交流イベントが盛んです。
世界的にも重要な湿地としてラムサール条約に登録される「仏沼」は、幻の鳥オオセッカ最大の最大の繁殖地として知られ、その豊かな自然は、日本一のごぼうや、品質の高いにんにく、ブランドいかとして名高い昼いか、ほっき貝を育みます。
海があり、湖があり、歴史があり、今も空の物語を続ける三沢市は、四季折々に変化する自然も存分に楽しむことができます。 -
あおもりけん しんごうむら青森県 新郷村
新郷村は、十和田湖の東側に位置し、三ツ岳と大駒ケ岳からなる東北百名山の戸来岳や十和利山、山の恵が豊富な迷ケ平などに囲まれた山村です。
昭和8年に5名の農民によって酪農組合が組織され、「青森県酪農発祥の地」になりました。現在、その伝統を生かし、新郷村ふるさと活性化公社が商品開発した飲むヨーグルトなどの乳製品は県内外で人気となっています。
美しい自然、謎めく歴史とロマン、癒しと神秘の里「新郷村」へどうぞお越しください。
岩手県一覧へ
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いわてけん いわてまち岩手県 岩手町
岩手町は、岩手県の中部から北部に位置し、東北地方の母なる大河・北上川の源泉のまち。北緯40度線上に位置し、緑と広い空を感じられる豊かな自然に包まれています。また、全国有数のブルーベリー産地として知られ、大根や長いも、ピーマンなど野菜の生産量は県内一。特にキャベツは東北一の生産量を誇る野菜総合産地です。また、彫刻のまちとしても知られ、芸術が身近に感じられる美術館と憩いの場である道の駅が隣接している文化の薫り高い町。芸術と野菜総合産地の発信拠点です。
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いわてけん はなまきし岩手県 花巻市
花巻市は、岩手県のほぼ中央、西に奥羽山脈、東には北上高地の山並みが連なる肥沃な北上平野に位置し、季節ごとに変化に富んだ自然風景が広がる美しいまち。
奥羽山脈に源を発する清流のほとりを中心に12の温泉、「花巻12湯(はなまきじゅうにとう)」があり、立ちのぼる湯けむりの向こう側に、目の前を流れる清流と四季折々の情緒豊かな風景が広がります。
また、宮沢賢治や萬鉄五郎などの世界的に知られる先人を輩出するとともに、早池峰神楽や鹿踊(ししおどり)などの郷土芸能、日本三大杜氏のひとつである南部杜氏や、さき織り等の優れた技術が多く伝えられています。岩手県唯一の空港「いわて花巻空港」を有する緑の町に舞い降りてくださることをお持ちしております。 -
いわてけん くじし岩手県 久慈市
久慈市は、北上山系の北東部に位置し、陸中海岸国立公園と久慈平庭県立自然公園に囲まれた、海の幸、山の幸に恵まれた風向明媚なまちです。
西側の山形地区は、面積の95%が山林という豊かな自然に囲まれた農山村です。
中心市街地は太平洋に面し175万キロリットルを備蓄する久慈国家石油備蓄基地を備えています。
山形地区は、ヤマセ(冷たく湿った北東風)による冷涼な気候を利用して栽培する雨よけほうれん草と放牧による健康で安全な日本短角牛が高い評価を得ています。
また、豊かな山林を利用した木炭とシイタケ生産は県内でも有数な産地となっています。
一方、寒流と暖流が交錯する久慈近海一帯は古くから好漁場として知られ、水産資源に恵まれていることから、定置網や漁船での捕獲、アワビ、ウニ、ホヤなどの磯漁が盛んに行われています。
久慈市から見て、北は洋野町、八戸市、南は野田村、普代村、西は九戸村、二戸市、東は太平洋といった位置関係になります。
【久慈市最新情報!】
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「ワンストップ特例申請書」 ⇒ お申込時に申請書をご希望された場合、寄附金受領証明書と同封で郵送いたします。
「郵便振替用紙」 ⇒ お申込みの翌日(土日祝含む)に郵送いたします。
久慈市では、当市の魅力をみなさまにお伝えするため、ふるさと納税制度によりご寄付をくださった個人の皆様へ、お礼の品を贈呈いたします。
◆久慈の豊かな山・里・海の恵みを楽しめるお礼の品
※お礼の品の配送時期は各ページの配送時期を必ずご確認ください。
※お礼の品は提供事業者から直送されます。 -
いわてけん とおのし岩手県 遠野市
遠野と聞いた時に皆さんが一番最初に思い浮かべるものは何でしょうか?
・柳田國男の『遠野物語』
・河童や座敷童などの妖怪
・日本の原風景残る自然溢れたところ
・東北一のわさびの生産量を誇る水の綺麗さ
・ビールの原材料であるホップの日本随一の生産地
どれも正解です!
遠野市は、岩手県の中央からやや南側にあり、早池峰山を初めとする山々に囲まれた盆地です。県内の主要な街である、盛岡、北上、花巻、宮古、陸前高田、大船渡、釜石などへのアクセスに優れており、昔から交通の要所として栄えました。様々な土地の人々や物資が集まり市場が開かれ、大変な賑わいを見せたようです。そういった人の往来から様々な不思議な話も集まり、「遠野物語」に見られるような物語の集まる土地になったという説があります。
山と川、豊かな土地に恵まれており、季節に合わせた【新鮮な野菜・果物】が採れます。一年を通して朝晩の寒暖差があり、甘く瑞々しい野菜や果物が育つのです。
また、【わさび】や【暮坪かぶ】といった遠野ならではの薬味野菜も評判です。
綺麗な水によって育てられた【お米】は大変美味しく、ふるさと納税でも多くの寄付を集めています。また、最近では遠野で採れたお米を原料とした【日本酒】や【どぶろく】も注目を集めています。素朴ながら米本来の甘みやコクを楽しむことができるどぶろくは、ぜひご賞味いただきたい一品です。
遠野市では、【ビール】によるまちづくりを進めています。
遠野はビールの原材料である【ホップ】の日本随一の生産地ですが、近年次第に農家数も減っています。持続可能なホップ農業を目指しつつ、市内に2つある醸造所で醸造されたビールと、市内のさまざまな資源を掛け合わせた街づくりを展開しています。
また、毎年秋にキリンビールから発売される「一番搾りとれたてホップ生ビール」は遠野産のフレッシュなホップを使用したビールで、人気返礼品の一つとなっています。
数多くの神楽やしし踊りなどの伝統芸能が地区ごとに伝承され、その数はおよそ50団体以上あります。古くから残る伝統や物語を次世代へ語り継ぎながらも、新しい風を取り込み、常に新鮮な発展を遂げています。
今後も古きを残しつつ、新しく生み出す力を絶やさぬよう、「日本のふるさと」であり続けられればと思います。
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いわてけん いちのせきし岩手県 一関市
◆市の紹介
本市は、岩手県の南端に位置し、南は宮城県、西は秋田県と接しています。
首都圏からは450キロメートルの距離で、東北地方のほぼ中央、盛岡市と仙台市の中間地点に位置しています。
一関市の総面積は1,256.42k㎡であり、東西は約63km、南北は約46kmの広がりがあります。
人口は103,444人(R8.1.1現在)で、人口は岩手県で3番目、面積は2番目の規模となっています。
◆歴史・沿革
本市の歴史は古く、平安時代には安倍氏、藤原氏が独自の文化を築き上げ、その後葛西氏、伊達氏、田村氏の治世下に置かれました。
明治の近代化以降の地域の成り立ちは、廃藩置県によって、胆沢県、一関県、水沢県、磐井県と変遷し、明治9年に岩手県に編入されました。
昭和の大合併によって合併前の8市町村となり、平成17年9月に1市4町2村が新設合併、平成23年9月に編入合併し現在に至っています。
◆自然
本市は、四季折々に多彩な表情を示すめぐみ豊かな自然に包まれています。
市の西側にある栗駒山の周囲には深い森が広がり、湯量豊富な須川温泉をはじめ多くの温泉に恵まれています。
市の東側にある室根山をはじめ緩やかな丘陵地が広がる北上高地は穏やかな隆起準平原で、なだらかな高原には牧場が各所に開かれています。
北上平野の南端部にあたる市の中央部には標高の低い平地が広がり、東北一の大河北上川が緩やかに流れています。
北上川の支流、磐井川の中流域には渓谷美を誇る厳美渓、砂鉄川には石灰岩地帯を深く刻み込んだ猊鼻渓があり多くの観光客が訪れる名所となっています。
◆文化
本市には、世界文化遺産「平泉」の関連資産である骨寺村荘園遺跡があるほか、平泉文化にゆかりのある遺跡などが各地に残されています。
また、古くから受け継がれてきた南部神楽をはじめとする伝統芸能や行事が数多く息づいているとともに、国指定重要無形民俗文化財の室根神社祭のマツリバ行事、県内有数の規模を誇る川崎地域の花火大会、奇祭として知られる大東大原水かけ祭りや縄文の野焼きを再現した藤沢野焼祭など各地で行われる独特の祭りも豊富です。
古くから冠婚葬祭や農作業の節目、季節の行事などの場面で、もちをついてふるまう「もち食文化」があります。 -
いわてけん かまいしし岩手県 釜石市
釜石市は岩手県の沿岸南部、三陸復興国立公園のほぼ中央に位置し、温暖な気候に恵まれた自然豊かなまちです。
安政4年(1857年)12月1日、日本で初めて鉄鉱石を原料とした洋式高炉での出銑に成功して以来、東北地方有数の重工業都市として発展し、また、世界3大漁場の一つ三陸漁場の重要な漁業基地として栄えてきました。
2011年3月11日に発生した東日本大震災により、当市を含む三陸沿岸地域は壊滅的な被害を受けました。
現在、釜石市復興まちづくり基本計画に基づき、目指すべき釜石の将来像「三陸の大地に光り輝き、希望と笑顔があふれるまち釜石」の実現を目指して、「撓まず屈せず」を合言葉に市民一丸となって全力で取り組んでいます。
これまで頂きました、皆様からの心温まるご支援ご協力に感謝を申し上げるとともに、復興のため今後ともご支援ご協力をいただきますようお願い申し上げます。
◆ラグビーワールドカップ2019™開催都市に
2019年に開催された、「ラグビーワールドカップ2019™」日本大会の開催地の一つとして釜石市が選定され、2019年の9月に試合が行われました。この「ラグビーワールドカップ2019™」の開催を機に復興を加速させ、釜石市のさらなる発展を目指します。
是非足をお運び頂き、釜石市の豊かな自然と、震災から立ち上がった釜石の街並みをご覧ください。
【個人情報の取り扱いについて】
1. 申込に係る個人情報は、返礼品発送や自治体情報のご案内にのみ使われ、岩手県釜石市個人情報の保護に関する条例に従って厳正に管理されます。
2. 返礼品の発注や問い合わせ対応などの事務については、株式会社かまいしDMC(ISO27001取得)に委託しています。
3. 返礼品の発送は各取扱い事業者に委託しています。 -
いわてけん にのへし岩手県 二戸市
岩手の県北に位置する二戸市。東北最大級のヒメボタルの観賞地である「折爪・馬仙峡県立自然公園」や続日本100名城に選ばれた「九戸城跡」、瀬戸内寂聴師が名誉住職を務めていた「天台寺」、そして座敷わらし伝説の残る「金田一温泉郷」など魅力的な名所がたくさんあります。
また、当市が誇る生産量日本一の漆は、世界遺産である日光東照宮の修復マテリアルとして使用され、令和2年6月に日本遺産、12月にはユネスコ無形文化遺産に登録され、地域で脈々と受け継がれてきた歴史と技術が認められました。
その上質な漆でつくられた漆器に併せて、”うるしはちみつ”など特産品開発にも力を入れています。このほか、たくさんの特産品をふるさと納税のお礼の品としてご用意しました。
『二戸市ふるさと寄附金』をとおして、皆様とご縁ができることを楽しみにしております。
※法人様もお申し込みいただけます。
※1年に何回でもお申し込みいただけます。
【ご注意】
※お礼の品の送付は、二戸市外にお住まいの方に限らせていただきます。
※寄附金受領証明書は後日、お礼の品とは別便にて郵送いたします。 (およそ1か月以内にお送りしております)
※お礼の品によっては申込期限がある場合があります。詳しくは、ふるさと納税担当までお問い合わせください。
二戸市ではいただきました寄附金のうち、返礼品代金等の必要経費を差し引いた額をそれぞれの基金へ積み立て、使途ごとに大切に活用させていただいております。 -
いわてけん はちまんたいし岩手県 八幡平市
こんにちは!「はちまんたい」市です!
東京駅からは東北新幹線とJR花輪線で約3時間。
国立公園八幡平と安比(あっぴ)高原を有し、トレッキング・ゴルフ・スキー・温泉など四季を通じて楽しめる東北でも有数のリゾート地です。
八幡平市では返礼品の集荷・梱包作業を市内の元気なシルバーと就労継続支援B型事業所の方々にお願いしています。ふるさと納税の貴重な寄附を活用させていただきながら、高齢であっても障がいをもっていてもやりがいを感じて働くことができる機会をつくり、市民全員が活躍できる元気な地域づくりを図ってまいります。
八幡平市をぜひ応援してください! -
いわてけん おうしゅうし岩手県 奥州市
奥州市(おうしゅうし)は、水沢市、江刺市、前沢町、胆沢町、衣川村の5市町村が合併し、平成18年2月に誕生しました。
市の中央を北上川が流れており、北上川西側には胆沢川によって開かれた胆沢扇状地が広がり、水と緑に囲まれた散居のたたずまいが広がっています。北上川東側には、北上山地につながる田園地帯が広がり、東端部には、種山高原、阿原山高原が連なっており、地域全体が緑のあふれる豊かな自然に恵まれています。
また、県内屈指の農業地帯となっており、江刺りんごや前沢牛・いわて奥州牛、江刺金札米などブランド力が高い良質な農畜産物の一大生産地となっています。加えて、国指定の伝統的工芸品である南部鉄器、岩谷堂箪笥も全国的に高い評価をいただいております。
さらに、日本最大級の茅葺屋根建築として有名な「正法寺」、世界文化遺産の追加登録を目指している史跡「白鳥舘遺跡」、「長者ヶ原廃寺跡」の2資産をはじめ、文化・歴史・自然・温泉等の多くの特徴的な観光資源が広大な市域に点在しています。 -
いわてけん たきざわし岩手県 滝沢市
岩手県の県都盛岡市の北西部に位置し、東西14km、南北20km、面積182km2です。
市役所は中央に位置し、盛岡市中心市街地から10kmの距離にあります。
北西部には秀峰岩手山をいただき、北上川、雫石川が流れ、気候は内陸性気候です。
岩手山麓から平坦部にかけて酪農、水稲、野菜等を主体とした都市近郊農業地帯です。
また、みちのくの初夏の風物詩チャグチャグ馬コの発祥地であり、馬返し登山口は岩手山の表玄関として知られています。近年は平坦部より民間宅地開発、事業所、大学の立地が進み、都市化が進行しています。特に東部地区は平成10年に岩手県立大学が開学し、大学、試験研究機関が集積し、岩手県における研究学園地域を形勢しています。
平成12年2月には人口5万人を達成し、人口日本一の村となりました、その後平成26年1月1日に市制に移行し、新生「滝沢市」として歩み続けています。 -
いわてけん しずくいしちょう岩手県 雫石町
ふるさと雫石応援寄附金について
寄附をしていただいた方には、まちのPRも兼ねて町の特産品等をお送りさせていただきます。
※お礼の品のお届けには1~2ヶ月程度かかることがあります。
【ご注意】
・寄附につきましては、年度内の回数制限は現在設けておりません。
・お礼の品の写真はイメージです。
・お礼の品の送付は、雫石町外にお住まいの方に限らせていただきます。
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お礼の品・証明書等のお問い合わせはこちらへ
雫石町ふるさと納税事務局
TEL:050-3146-0795(平日 9:00~18:00)
FAX:050-3488-0889
E-Mail:shizukuishi@furusato-bpo.com
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いわてけん やはばちょう岩手県 矢巾町
岩手県矢巾町(やはばちょう)は、ちょうど県の中央部に位置しており、広大な面積の岩手県の中でも、2番目に小さい町です。その分、魅力がいっぱい詰まっています。
宮沢賢治が愛した「南昌山」がそびえ、麓には自然を感じられる滝があり、田園風景も広がっています。そして、平安風景の残る国指定史跡の「徳丹城(とくたんじょう)」もあり、自然の風景と歴史の文化が混ざり合った風光明媚な町になっています。
平成30年3月にはスマートICも開通しました。そして、令和元年9月には県の医療の最先端である岩手医科大学が移転・開院しました。これから、高度医療の中核を担うまちとして、さらには、県防災センターもあるため、県内でも災害発生時の拠点となり重要な役割を果たす町になっていきます。
そのため、医療をはじめ福祉の充実を、町全体として、誰に対しても「やさしく はばたく」の気持ちを持っています。
【ふるさと納税に関する問い合わせ先】
岩手県矢巾町役場 産業観光課 ふるさと納税担当
TEL:019-611-2613
FAX:019-611-2609
Mail:furusato-yahaba@town.yahaba.iwate.jp
受付時間:8:30~17:15(土日、祝日除く) -
いわてけん にしわがまち岩手県 西和賀町
西和賀町は、平成17年11月1日に旧湯田町と旧沢内村が合併し誕生しました。
JR北上線のほっとゆだ駅、秋田自動車道の湯田インター、国道107号線の北上市と横手市のほぼ中間地点で主要地方道盛岡横手線と接する秋田県境にあります。
奥羽山脈に抱かれた高原性の盆地にあり、北に和賀岳、南に南本内岳がそびえたち、和賀川の源流域としてぶなの原生林に覆われた、ふところ深い豊かな自然に恵まれた地域です。
特別豪雪地帯に指定される本町は、平均年間降雪量が10メートルを超え、その雪に守られた自然の財産が魅力です。
カタクリは雪解けとともに山野を覆いつくします。商標登録された「西わらび」に代表される山菜類は、とろけるような舌触りが食する人を虜にします。
夏の渓流は、ヤマメや岩魚の宝庫です。真昼岳一帯の滝群はマイナスイオンが心を癒してくれます。秋の味覚の代表といえる豊富なきのこと、錦秋湖に映える紅葉は美人画をイメージします。冬は地場産の野菜や山菜による保存食などがグルメを魅了します。
昔ながらの人々が、昔ながらの産物を、昔ながらの方法で、自然に生まれた財産を自慢できる西和賀町です。
湯本温泉、湯川温泉、巣郷温泉など豊富な温泉郷が、ここに住む人、みんなの心身を癒してくれる豊かな地域です。 -
いわてけん たのはたむら岩手県 田野畑村
岩手県沿岸北部に位置する田野畑村は、人口約3,000人の小さな農山漁村です。
海岸部に全国観光資源評価自然資源・海岸の部で世界に誇示できる観光資源として、最高ランクの特A級に格付けされた景勝「北山崎(きたやまざき)」と、
南端の「鵜の巣断崖(うのすだんがい)」を有し、展望台や観光船から眺める雄大な海岸段丘の絶景が、訪れる人を魅了し、多くの観光者の目を楽しませています。
気候は夏でも「やませ」で冷涼。食では山海の自然豊かな環境から育まれた味自慢の養殖ワカメや昆布、ウニ、アワビ、タコなどが豊富で、
こだわりの風味を守り続ける「85℃15分殺菌の保持式殺菌製法」の田野畑牛乳、ヨーグルトなど乳製品や、合鴨、菌床シイタケ、やまぶどうなども生産されています。
ふるさと納税を通じて、田野畑村の応援のほど、よろしくお願いいたします。 -
いわてけん ふだいむら岩手県 普代村
今日もふだいは元気です!
岩手県で一番小さな村 海と山に囲まれた普代村から大自然の恵みが生んだ海の幸や山の幸の特産品をお届けします!
普代村(ふだいむら)は、人口2,362人(令和5年12月時点)の海と山に囲まれた自然豊かな岩手県で一番小さな村です。
(なんと村にはコンビニもありません。)
北には久慈市、野田村、西には岩泉町、南には田野畑村、宮古市、東には雄大な太平洋といった位置になります。
水産業が普代村の基幹産業となっており、暖流と寒流が交わる普代の海は海産物の宝庫です。一年を通して新鮮な海産物が豊富に水揚げされています。
さらに冷涼な気候を生かした農林業も盛んです。
また、近年は普代村の特産品である「昆布」を使った商品開発にも力を入れています。
小さいながらも魅力がたっぷり詰まった普代村から、四季折々・大自然の恵みたっぷりの特産品をお届けします。
【”青の国ふだい”って?】
青い空から青い海への美しいグラデーション。
四季や時間によって変化する様々な「青色」に
普代村の各地で出会うことが出来ます。
見たことがない青色、
心に残る青色、
誰かに伝えたい青色が普代村にはあるのです。
【お問い合わせ先】
普代村役場 政策推進室
〒028-8392
岩手県下閉伊郡普代村9-13-2
0194-35-2114(電話)
0194-35-3017(ファックス)
f-furusato@vill.fudai.iwate.jp(e-mail)
◇受領証明書・ワンストップ申告特例申請書の送付について◇
受領証明書・ワンストップ申告特例申請書(ご希望の方のみ)は
お礼の品とは別に普代村役場政策推進室より郵送(返信用封筒(切手不要)も同封)します。
(お申込みから1週間ほどでお届けします。ただし、年末年始はお時間をいただく場合がございます。)
※オンラインワンストップ申請は、「自治体マイページ」をご利用いただけます。
◇生スルメイカ、生うに等の発送について◇
普代村では新鮮な海産物をお届けするため、
生スルメイカ、生うになどの発送の際には発送日に
メールでご案内しています。
※ 『f-furusato@vill.fudai.iwate.jp』からのメールをお受け取りできるよう設定をお願いします。 -
いわてけん ひろのちょう岩手県 洋野町
美しい自然に恵まれた、海と高原の町「洋野町」は、平成18年1月1日、岩手県の旧種市町と旧大野村が合併し誕生しました。
久慈広域圏に属しており、北は青森県三戸郡階上町、南は久慈市、東は太平洋に面しており、西は九戸郡軽米町に接しています。
洋野町は、大きく西部高原地域と東部海岸地域に大別され、 西部高原地域は、夏季は東部海岸地域に比べて気温が4℃~5℃高く、冬季は積雪が多く、内陸型気候を示しています。一方、東部海岸地域は、海岸気象の影響を受け、春から夏にかけて「ヤマセ(偏東風)」に伴う濃霧が発生するため、湿度が高く日照時間が西部高原地域に比べて短い気象条件下にあります。 -
いわてけん やまだまち岩手県 山田町
山田町は、岩手県沿岸のほぼ中央に位置しています。
人口は約1万5,000人。町の面積は263平方キロメートル。平地は極めて少なく、大半は北上山地の山林が占めています。沖合は親潮と黒潮が交差し、世界有数と称される三陸沖漁場を形成しています。海岸線は典型的なリアス海岸で、波静かな「山田湾」、開放的な「船越湾」を擁し、三陸復興国立公園に指定されています。
サケ、アワビ、ウニなど豊かな漁業資源に恵まれていますが、中でもカキ、ホタテの養殖漁業が盛んに行われており、カキの出荷シーズンである晩秋から春先には、採れたてのカキを殻付きのまま蒸して時間内で食べ放題できる「三陸山田かき小屋」も多くの方にご好評いただいています。
また、全国でも最高レベルの品質の乾しいたけや、香りの強い松茸の産地でもあり、海、山の四季おりおりを感じる味覚に満ちています。
湖に例えられるほど波おだやかな山田湾にはぽっかりと島が浮かんでいます。
1643年にオランダ船ブレスケンス号がこの島に着いたという史実から、「オランダ島」と呼ばれています。オランダ島は、無人島の海水浴場として観光客や地域の子どもたちにも親しまれていましたが、東日本大震災で被災。現在は復旧し、海水浴場として再オープンを果たしています。夏は海水浴、春から秋にかけてはマリンツーリズムやキャンプでお楽しみいただけます。天気の良い日に島の周りに広がるエメラルドブルーの美しい景観は必見です。 -
いわてけん いわてけんちょう岩手県 岩手県庁
<お互いに幸福を守り育てる希望郷いわて>
岩手県は、かつて宮沢賢治が「イーハトーブ」と名付け、心の中の理想郷として愛したふるさとです。
日本面積の4%を占める広大な大地と世界有数の漁場三陸からの、山の幸、海の幸に恵まれ、先人達から受け継がれた郷土料理や食文化も豊かで多彩です。
また、「平泉」をはじめとして、かつて約100年に亘って栄華を極めた奥州藤原氏の足跡が残り、さまざまな歴史と文化に彩られています。
春は桜、夏は海水浴、秋は紅葉、冬はウィンタースポーツ、春夏秋冬に行われる情緒豊かなお祭。通年四季折々に楽しむことができるのが岩手の大きな魅力です。
岩手県では、県民、さらには岩手県と関わりある人が、お互いに幸福を守り育てる岩手を実現し、一人ひとりが希望を持つことができる「希望郷いわて」を目指しています。
「ふるさと岩手応援寄付」を通じて、多くの皆さんに岩手県の取り組みに参画いただき、また、岩手ファンとして応援していただきますようお願いします。 -
いわてけん もりおかし岩手県 盛岡市
ニューヨークタイムズ紙(電子版)に「2023年に行くべき52か所」の2番目に選ばれた盛岡市。
盛岡市は東京から新幹線で約2時間の北東北の玄関口です。戦国時代に築城された盛岡城の城下町の雰囲気が残り、東京駅の設計でも有名な辰野金吾氏が設計した、「岩手銀行赤レンガ館」をはじめとする大正から昭和初期時代の和洋折衷の建物が中心市街地に点在する、歩いて楽しめるまちです。
おもてなしや市民のソウルフードとして生まれた「わんこそば」、「盛岡冷麺」、「盛岡じゃじゃ麺」は盛岡三大麺として観光客にも人気でお土産、返礼品の定番商品です。また、日本代表のトップアスリートが使用したことで注目の「南部鉄器」も盛岡市の特産品です。さらに、お米やりんごなどの農産物に日本酒やクラフトビールなどの地酒も盛岡ブランド品に認定されています。 -
いわてけん おおふなとし岩手県 大船渡市
大船渡市は、岩手県の沿岸南部に位置し、三陸復興国立公園の代表的な景勝地として知られる碁石海岸や三陸沿岸の最高峰五葉山などを有する、自然豊かで風光明媚なまちです。
夏は涼しく、また、冬にはほとんど積雪が見られず、比較的温暖な心地の良いまちで、交通・物流基盤の強化や、水産業・窯業をはじめとする地場産業の振興などにより、三陸沿岸地域の拠点都市として発展してきました。
このような中、平成23年3月11日の東日本大震災により、今までに経験したことのない甚大な被害に遭いましたが、この類を見ない災害を乗り越え、市民一人ひとりが幸せを感じ、誇りを持てるまちとして再生するため、市民一丸となって復興に向け取り組んでいます。 -
いわてけん きたかみし岩手県 北上市
岩手県北上市はどんなまち?
北上市は岩手県の中央部、北上盆地の中程に位置しており、北上川と和賀川が合流する肥沃な土地に美しい田園地帯が広がり、西に奥羽、東に北上山系の山々が連なる豊かな自然に恵まれています。また、北上市は、8つの工業団地などに誘致企業や地元企業、約300社が立地しており、製造品等出荷額は県内第2位(平成26年工業統計調査速報)で、東北有数の工業都市でもあります。東洋経済新報社による住みよさランキングでは、岩手県内8年連続1位を獲得しており、農業と工業のバランスがとれた、活気あふれる都市として注目を集めています。
岩手県南地域、北上川と和賀川が合流する位置にある北上市は、伊達藩と南部藩の藩境に位置する奥州街道の要所、そして北上川船運における河川港として繁栄してきた宿場町です。現在は、その交通の便を活かした工業と豊かな自然が共存する町として発展を続けています。
みちのく三大桜名所~北上展勝地~
「さくらの名所百選」「みちのく三大桜名所」に数えられている北上展勝地
北上川の河畔にある北上展勝地は、東北有数の桜名所として知られ、「さくらの名所百選」「みちのく三大桜名所」に数えられています。約2㎞にわたる桜並木の他にも約150種の様々なさくらが展勝地一帯に1万本あると言われ、4月中旬頃に咲き始めるソメイヨシノから5月上旬のカスミザクラまで楽しむことが出来ます。春だけでなく、6月頃にはアジサイ並木、秋には紅葉、冬には白鳥が飛来し、四季折々の散策を楽しめます。
ダイナミックで力強い舞踏、郷土芸能「鬼剣舞」
多くの民俗芸能が伝承されている北上市において、最も高い人気を誇るのが「鬼剣舞(おにけんばい)」。その起源は1300年前までさかのぼり、大宝年間(701~704)山伏・役行者が天下泰平・五穀豊穣・万民繁栄を願って舞った念仏踊りが始まりとされ、その後、戦の出陣・凱旋の際に踊られたのが広く世に伝わったと言われています。市内には12の鬼剣舞団体が活動しており、うち2団体は国指定重要無形民俗文化財に認定されています。鬼(仏の化身)の面と特異な装束をまとい勇壮に舞うこの芸能は観る人を魅了し、長い伝承の歴史の中で愛され完成された庶民の芸術作品。地元では「けんべぇ」とも呼ばれ、お祭りや運動会などで皆が踊り親しまれています。 -
いわてけん くずまきまち岩手県 葛巻町
北緯40度、岩手県の東北部にある葛巻町。町の面積の86%を緑豊かな森林が占め、標高1,000m級の山々に囲まれた高原風土が漂う酪農と林業の町で す。町の持つ多面的な資源と機能を最大限に活用し「ミルクとワインとクリーンエネルギーのまち」として、この山村でしかできないことに挑戦しています。
私たちは、先人から生きる知恵や豊かな自然を受け継いできました。先人は、その時々を懸命に生き、まちの歴史や文化、財産を築き上げ宝として残してくれました。今を生きる私たちには、先人が残してくれたこのかけがえのない宝を次の時代につなげる使命があります。全町民が幸せを実感できる確かな未来を築くため、今日という今を明日という未来に伝えていかなければなりません。
今、日本は人口減少の時代を迎え、本町にもその大きな波が押し寄せています。地方経済の活性化と人口減少問題を克服するために産業振興対策や定住対策のほか、葛巻高校山村留学制度の創設や新葛巻型酪農構想の推進など、葛巻だからこそできる、葛巻にしかできない「地方創生」に果敢に挑戦し、「全国の山村のモデルとなるまちづくり」を目指してまいります。
21世紀の地球規模での課題とされる「食糧・環境・エネルギー」のすべてに貢献できるのは私たちが住む山村です。山村が持つ機能と魅力を積極的に情報発信しながら、30年、50年先も町民の皆さんが、この町に誇りを持ち、この町に住んでいて良かったと思える葛巻であるために、町民と行政が一体となった「協創のまちづくり」により、葛巻らしい一歩先行くまちづくりを着実に前進させてまいります。
葛巻町のまちづくりをご理解いただくとともに、さらなる町勢発展にお力添えをいただければ幸いです。 -
いわてけん かねがさきちょう岩手県 金ケ崎町
金ケ崎町は岩手県の内陸南部に位置し、奥羽山脈の裾野に広がる平野部にあります。北は北上市、南は奥州市に隣接し、世界遺産の平泉町も近くにあります。
金ケ崎町の人口は16,000人程で、町の面積はおよそ180平方キロメートルの広さです。
金ケ崎町は肥沃な大地と平野に恵まれ、基幹産業の農業では、食味ランキング「特A」の米と野菜の生産が盛んなほか、西部の奥羽山脈側では広大な牧草地を活用した大型畜産や酪農が営まれています。
さらに、飛躍的な発展を見せているのが工業です。岩手県内最大を誇る「岩手中部金ケ崎工業団地」には、医薬品や半導体、自動車産業が立地・操業し、5千人を超える従業員が働いています。金ケ崎町の製造品出荷額は県内第1位となっています。
このように、金ケ崎町は、四季の移ろいをはっきりと感じられる恵まれた自然環境の中、歴史文化を守りながら、工業のさらなる成長が期待されます。
私たちは自立の町、住みたい町、発展する金ケ崎町を目指しています。 -
いわてけん ひらいずみちょう岩手県 平泉町
平安時代末期、奥州藤原氏により浄土思想をもとに築き上げられた平和の理想郷「平泉」。
中尊寺金色堂や毛越寺浄土庭園などの世界遺産の史跡を有する歴史と文化の薫る町です。
岩手県の南部に位置しており、県内でもっとも小さい町です。
◎町の花鳥木
❀町の花 さくら
昔から平泉の花として、歌にうたわれており、古都平泉を印象づけるにふさわしい花です。往時の平泉を再現することにより、歴史の町にふさわしい美観を期待し、町の花に選定しています。
✈町の鳥 うぐいす
鳴き声、姿ともに優雅であり、町民の耳元にも多く接し、自然愛護の心を育てるのにふさわしい鳥です。美しい自然が、いつまでも残ることを期待し自然の豊かなところに住むうぐいすを町の鳥に選定しています。
♣町の木 すぎ
自然と調和し整然と天に向かってまっすぐに伸びている姿は、歴史の重みと気高さが感じられ、町の木としてふさわしいものです。限りなく躍進する本町の象徴として町の木に選定しています。
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いわてけん すみたちょう岩手県 住田町
住みたい町、住田
住田町は町面積の約9割が森林で、農業、特にも畜産業がさかんな町です。
冬は暖かく、夏は涼しい過ごしやすい気候となっています。
宮沢賢治も訪れた「種山ヶ原」、県立自然公園「五葉山」、淡水魚の宝庫「気仙川」、国内有数の洞内滝がある「滝観洞」など豊かな自然、美しい景観が町内全域に広がっています。
さらに住田町では、保育園児から高校生がそれぞれ森林・林業に対する理解を深める「森林環境教育」や「高校生までの医療費無料化」、「3歳以上の保育料無料化」など幅広い分野の取り組みを行っています。
皆さまの応援が住田町発展の大きな力となります。
興味を持っていただいた際にはぜひ足を運んでいただき、住田町の魅力を体感してみてください。お待ちしております。 -
いわてけん おおつちちょう岩手県 大槌町
鮭やいくらなど旨いものズラリ!ふるさと納税は大槌町へ
~「ひょっこりひょうたん島」のモデルといわれる島のある町~
岩手県沿岸のほぼ中央にある大槌町は、古くから漁業が盛んな港町で、町内を流れる川に遡上する鮭はとくに有名です。また「ひょっこりひょうたん島」のモデルともいわれる愛らしい佇まいの「蓬莱島(ほうらいじま)」は人気の観光名所となっています。2011年の東日本大震災では町の中心部を含む広範囲が被災し甚大な被害を受けましたが、皆様のご支援をいただきながら、復興へ向けてしっかりと歩み続けています。
大槌町のふるさと納税は、5,000円以上のご寄附をいただいた方へ特産品を贈呈しております。町内の事業者を対象に公募を行いラインナップした、新巻鮭、いくら、ホタテ、カキ、バラエティに富んだ特産品をお楽しみください。 -
いわてけん いわいずみちょう岩手県 岩泉町
岩泉町は岩手県の沿岸北部に位置し、盛岡市など3市1町3村に隣接する、本州で最も面積の広い町です。
その広大な面積のほとんどを森林が占め、豊かな森と澄んだ空気・清らかな水が織りなす「森と水のシンフォニーいわいずみ」として、かけがえのない自然と共に歩み続けています。
ふるさとの自然はたくさんの恵みを私たちにもたらしてくれます。
山でのびのびと育った「いわいずみ短角牛」、もっちり食感の「岩泉ヨーグルト」、荒波に揉まれ栄養をたっぷりたくわえた最高級「三陸わかめ」
素材の風合いを損なわず仕上げたインテリアの数々。
生産者・職人達の想いと匠の技、岩泉からの恵みを返礼品という形で皆様にお届けします。
また、自然豊かな岩泉町ならではの季節ごとの味覚、ウニやアワビ・まつたけも欠かせない魅力のひとつです。
日本三大鍾乳洞の一つとして名高い、抜群の透明度を誇る地底湖を有する「龍泉洞」をはじめとした観光スポットも見どころです。
町内を流れる川には、渓流釣り愛好家が県内外を問わず訪れています。
皆様に岩泉町自慢の品をぜひ手に取っていただき、いつの日か岩泉にお越しいただけることを心よりお待ちしております。
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いわてけん かるまいまち岩手県 軽米町
軽米町(かるまいまち)は、岩手県の北部に位置し、北上山系の山々とのどかな農村風景が融合した自然と人が共生する美しい町です。
春のチューリップをはじめ、アジサイなど花咲く町は「ひとにやさしく活力あふれるまち」の実現に向けて全力で取り組んでいます。
また、自然と調和した再生可能エネルギー供給を安定化させることが求められる昨今、太陽光発電や養鶏業からの排出物をエネルギーとしたバイオマス発電など地域の特性を生かした再生可能エネルギーの推進を図っています。
「子育て支援日本一のまち」を目指し、高校生までの医療費無償化や学校給食費の無償化、教育環境の充実など、子育て支援にも力を入れるとともに、住民、地域、民間、行政等の協働による住みよいまちづくりも進めています。
広がる山々と大地、雪谷川などの豊富な水資源を利用し木炭や雑穀、新鮮な野菜など多くの食材と、これらを原料とした特産品やお菓子など魅力的な商品をお礼の品としてご用意しております。
軽米町への応援よろしくお願いします! -
いわてけん のだむら岩手県 野田村
野田村は、岩手県の沿岸北部に位置し、三陸海岸では珍しく広い砂浜を持つ「十府ヶ浦」と動植物が多く自然豊かな「和佐羅比山」から広がる山林に囲まれた小さな農漁村です。
「十府ヶ浦」は、三陸ジオパークとして日本ジオパークに認定されており、野田村の名産「のだ塩」や「荒海ホタテ」、ほかにも鮭やわかめなど、豊富な食材の宝庫になっています。
「のだ塩」は昔から有名で、内陸の都市部に運ばれ、お米などとの物々交換がされてきました。この「のだ塩」を運んだ道のことを「塩の道」と言い、盛岡市や秋田県鹿角市などまで続いています。
村には多くの伝統行事が残っており、中でも「なもみ」はこの地域に伝わる特徴的なもので、毎年1月15日の夜、村内の家々を回り、怠けてばかりいる子どもを戒め、その家に無病息災・家内安全・五穀豊穣をもたらすといわれています。
自然と文化が融合した美味しい食と温かい人柄の村へぜひお越しください。 -
いわてけん くのへむら岩手県 九戸村
北上山系の最北端、岩手県の北部に位置する九戸村は、人口約5,500人、面積は134平方キロ、面積の70%以上が山林原野で占められ、 岩手県立自然公園折爪岳を抱えた、季節の移り変わりの美しい自然豊かなふるさとです。
かつて戦国時代最後の戦いとして豊臣秀吉と戦った戦国の英傑、九戸政實公ゆかりの九戸神社や首塚などの史跡も数多く残されています。
ナイター設備のある村営くのへスキー場は、ファミリースキー場として、近隣市町村はもとより県外(主に八戸市)からも多くのスキーヤーが訪れ、にぎわいを見せており、その他にもパークゴルフ場やテニスコート、キャンプ場などアウトドア施設も充実しています。
産業としてはふるさと納税返礼品にも登場している養鶏を中心とした第一次産業が盛んな一方、工業団地も立地しており精密機器分野等も盛んです。 -
いわてけん いちのへまち岩手県 一戸町
一戸(いちのへ)ってこんな町
岩手県内陸北部に位置する一戸町は、総面積300.03平方kmのうち、山林・原野が61%という高原の町です。北上山地と奥羽山脈に囲まれ、南西部にある標高1,018mの西岳を頂点に、北に丘陵地が続いています。
■歴史・文化
縄文時代中期後半の大規模な集落遺跡「御所野遺跡」を有しています。「御所野遺跡」は「北海道・北東北の縄文遺跡群」の構成資産の1つとして、2021年7月に世界文化遺産に登録されました。
■自然
一戸町奥中山高原では、豊富な積雪と上質なパウダースノーが自慢の奥中山高原スキー場をはじめ、全国屈指の星空を望める天文台や天然温泉など、大自然のもたらす豊かな恵みを堪能できます。
■交通
一戸町は岩手県北部に位置し、町の中央を国道4号とIGRいわて銀河鉄道が縦断しているため、車や鉄道での往来に適しています。また、東北自動車道に接続している八戸自動車道一戸ICが設置されており、近隣の都市部への交通の便にも恵まれています。さらに、隣接する二戸市にはJR東日本の東北・北海道新幹線の駅があり、首都圏へのアクセスにも優れています。 -
いわてけん りくぜんたかたし岩手県 陸前高田市
岩手県陸前高田市は2011年の東日本大震災で壊滅的な被害を受けました。
現在も完全に復旧・復興したとは言えない状況ではありますが、復興へ向けて少しずつ歩んでいます。
2017年春には嵩上げ地区中心部に大型複合商業施設「アバッセたかた」がオープンし、近くの大型遊具では子供たちが笑顔で遊ぶ姿も見られるようになりました。
2019年秋には震災伝承施設を兼ね備えた道の駅がオープンし、多くの方で賑わっています。
ここまでこられたのも全国の皆様からのご支援のおかげです。
ふるさと納税を通じても多数のご寄付とメッセージをいただいております、本当にありがとうございます。
〇ふるさと納税を通じて障がい者の雇用を!
岩手県陸前高田市ではふるさと納税の返礼品の梱包を障がい者の皆様に正式に委託しております。
もしかすると、きちんと梱包されているか心配される方もいるかもしれません。もちろん様々な障がいにより苦手な作業もありますが、皆さんの高い集中力と一つ一つの丁寧な作業には頭が下がります。
また、ふるさと納税は市の事業ということで自分達が「市に役立つ仕事をしているんだ」と誇りを持っています。手を抜くことはありません。
ご寄附の使い道として障がい者の皆様への支援をするのではなく、一歩進んだ直接的な取組みにより障がい者の皆様の雇用を生み出しています。
宮城県一覧へ
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みやぎけん とみやし宮城県 富谷市
富谷市は、宮城県の中部、仙台市の北隣に位置しています。 全国的に人口減少傾向にある中で、若い子育て世代を中心として人口増加を続けており、平成28年10月10日には町から市へ市制を施行し、人々の活気あふれるまちです。
そんな富谷市ですが、江戸時代には、「しんまち地区」が奥州街道の宿場町として栄えたという歴史があります。 そしていまもなお、当時の風情を大切に残しており、令和3年5月には、宿場町の歴史や文化を伝える観光交流拠点施設「とみやど」をオープンしました。しんまちの 歴史街道を歩けば、人情や心いやす景観と出会うことができます。 -
みやぎけん けせんぬまし宮城県 気仙沼市
気仙沼市は宮城県北東部の太平洋岸に位置し、四季を通して静穏な気仙沼港は各地へ赴く漁船の一大基地となっており、魚市場には三陸沖や世界の海で漁獲された魚介類が並びます。
気仙沼の代名詞ともいえるフカヒレや水揚げ日本一を誇る生鮮カツオなどの海産物のほか、地元特産の農産物やB級グルメとして
人気の気仙沼ホルモンなどがあり、美食の街としての一面も持っています。
東日本大震災では大きな被害を受けましたが、温かい御支援により一歩ずつ復興の道を歩んでいます。「世界と繋がる港町」を目指して進む気仙沼市を応援してください。 -
みやぎけん りふちょう宮城県 利府町
利府町は、仙台市を含む7つの市町と隣接し、宮城県のほぼ中央に位置しています。
日本三景の一角をなす表松島の海があり、東北最大規模の商業施設であるイオンモールや、2020東京オリンピックサッカー競技の会場となった宮城スタジアム(グランディ・21)、敷地面積が日本一のJR東日本新幹線総合車両センター、東北楽天ゴールデンイーグルス2軍のホームスタジアムとなる楽天イーグルス利府球場(中央公園野球場)などがあり、自然・文化・産業が調和した町です。 -
みやぎけん ざおうまち宮城県 蔵王町
蔵王町(ざおうまち)は蔵王連峰の東麓、宮城県の南西部に位置し、町域の約6割が山林・原野で占められています。
自然の恵みを受けた、様々な種類の食材が豊富。
米や、宮城県内一の生産量を誇る『梨』をはじめとしたリンゴ・ブルーベリー・洋梨の果樹類。高原野菜や、芋煮会での逸品『里芋』。全国的に人気の高いチーズ。牛・豚・鶏・鴨の肉類や卵。そして『水』の美味しさから、飲料水の生産工場もございます。
観光地として一年中楽しめるリゾート地でもある蔵王。
蔵王の象徴『御釜』をはじめ、季節ごとに雪の壁、新緑、紅葉のドライブが楽しめる山岳道路『蔵王エコーライン』。花の季節は、水田と残雪の蔵王とのコラボレーションが素敵。秋は食材の宝庫ならではの地場産品直売祭りが毎週のように開催されます。冬はスキーと樹氷鑑賞。そして温泉。
癒・遊・食の全てを満喫できます。 -
みやぎけん いしのまきし宮城県 石巻市
石巻市(いしのまきし)は宮城県北東部、北上川の河口に位置し、世界三大漁場の一つに数えられる三陸・金華山沖を有する海のまちです。親潮と黒潮がぶつかる潮目であることに加え、リアス式海岸や点在する島々のおかげで多様な魚が集まる地形となっており、また世界有数の植物プランクトンの発生地でもあることから、かき、ほや、帆立などが美味しく育ちます。
広い土地の中には山・川・海・島なども揃い、自然の中でアウトドアなどを満喫できます。
また、サン・ファン館、齋藤氏庭園、金華山の黄金山神社といった石巻市の歴史を物語る文化遺産が各地に残るとともに、市内中心部には萬画家・石ノ森章太郎のキャラクターが並ぶなど、文化のまちとしての側面も併せ持っています。
東日本大震災では壊滅的な被害を受けましたが、全国の皆様からのご支援を励みに、復興への歩みを進めてきました。
震災を乗り越えた事業者の方々の返礼品を通して、現在の石巻市の魅力をお伝えします。 -
みやぎけん なとりし宮城県 名取市
仙台市の南東に位置する名取市は、東北最大級を誇る史跡雷神山古墳に象徴されるように、古来より肥沃な土地や過ごしやすい気候など、居住に適した風土に恵まれたまちです。 JR東北本線、東北縦貫自動車道、仙台東部道路などが走り、人口の集積、企業立地もすすみ、広域仙台都市圏の副拠点都市にふさわしい機能を有しています。 さらには、国際化の著しい仙台空港の所在都市として大きな飛躍が期待されています。
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みやぎけん おおさとちょう宮城県 大郷町
大郷町は、宮城県のほぼ中央に位置し、百万都市仙台まで車で30分、日本三景松島まで車で15分ほどの自然環境に恵まれた豊穣の地です。
町の中央部を西から東に吉田川が流れ、その流域には豊かな水田地帯が広がり、のどかな田園風景を臨むことができます。
大郷町は、魅力ある豊かな自然を生かしながら、町民と行政が力を結集し、一人ひとりが創意工夫を重ね、一人ひとりが積極的に行動し、一人ひとりが魅力あるまちづくりを創造することで、活力があり安心して暮らせるまち、心豊かで持続的に発展するまちを目指しています。 -
みやぎけん しおがまし宮城県 塩竈市
杜の都「仙台」と日本三景「松島」との中間に位置する「陸奥国一之宮 鹽竈神社」の古くからの門前町です。神社には天然記念物「鹽竈桜」があり、御社紋はこの鹽竈桜の花をかたどっています。また松島観光の海の玄関口でもあり、生鮮マグロを水揚げする日本特有のみなとまちです。近海の生メバチマグロは「三陸塩竈ひがしもの」ブランドとして知名度があります。祭りも盛んで、日本三大船祭りの1つとして知られる志波彦神社・鹽竈神社の御神輿を奉安した御座船が約100隻ものお供の船とともに松島湾を巡幸する「塩竈みなと祭」は見ごたえ抜群です。四季折々の新鮮な海の味覚と歴史ある文化があなたを待っています。
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みやぎけん せんだいし宮城県 仙台市
仙台市は東北南部太平洋側に位置し、伊達政宗公が1601年に居城を構えたことから城下町として発展し、東北の中枢都市として歴史を紡いできました。
古くから「杜の都」と称され、市内を流れる広瀬川をはじめとした美しい自然と快適な都市空間が共存する街です。
「青葉まつり」や「仙台七夕」などの伝統ある催しが杜の都を彩り、東北屈指の温泉地である秋保温泉や作並温泉が、ゆったりと癒される時間を提供してくれます。 -
みやぎけん たがじょうし宮城県 多賀城市
多賀城市は、奈良・平安時代に築かれ「遠の朝廷(とおのみかど)」と呼ばれた国府「多賀城」に由来するまちです。
歴史や文化を活かし、「未来へ育むまち史都多賀城」を目指してまちづくりに取り組んでおります。
「ふるさと・多賀城を応援したい」という“思い”を実現するふるさと・多賀城応援寄附にぜひ御協力ください。
ご寄附いただいた方へ寄附金額に応じたバラエティ豊かな返礼品をお送りいたします! -
みやぎけん おおさきし宮城県 大崎市
平成18年3月31日、古川市・松山町・三本木町・鹿島台町・岩出山町・鳴子町・田尻町の1市6町が合併し、大崎市が誕生しました。
大崎市は宮城県の北西部に位置し、東は遠田郡、登米市、西は山形県、秋田県に接し、南は黒川郡、加美郡、北は栗原市に接しています。
大崎市は東西に約80kmの長さを持ち、奥羽山脈から江合川と鳴瀬川の豊かな流れによって形成された、広大で肥沃な平野「大崎耕土」を有する四季折々の食材と天然資源そして地域文化の宝庫です。 -
みやぎけん しばたまち宮城県 柴田町
仙台市から南に25kmに位置する『宮城県柴田町』。
春は桜、夏は紫陽花、秋は曼珠沙華(ヒガンバナ)など、一年を通して花に彩られた「花のまち」です。
特に桜は全国屈指の名所として知られており、中でも「さくら名所百選」のひとつに認定された「船岡城址公園(ふなおかじょうしこうえん)」や白石川沿いに広がる「一目千本桜(ひとめせんぼんざくら)」には毎年内外から多くの花見客が訪れにぎわっています。
平成27年3月にはこの2つの名所を繋ぐ「しばた千桜橋(せんおうきょう)」が開通。2つの名所を楽しめるスポットとなっています。
このほかにも町内には桜を楽しめるスポットが多くあることから、桜の名所としての人気が更に高まっています。
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みやぎけん みさとまち宮城県 美里町
美里町は平成18年1月1日、宮城県北東部に位置する遠田郡内の小牛田町・南郷町2町が新設合併して生まれた町です。県都仙台市とは40kmの距離にあり、東北本線、陸羽東線、石巻線が交差する交通の要衝となっています。2本の国道も走り、交通アクセスのよさから、仙台市・石巻市・大崎市の通勤圏として定住する皆さんも多く、宅地開発も盛んです。
気候は太平洋側気候で、冬季の降水量が少なく、降雪期間も比較的短いことから、とても住みよい条件下にあります。
奥羽山系を源とする鳴瀬川、江合川が町内を貫流し、この水利に恵まれた農業が、町の基幹産業となっています。土地は平たんで、約75キロ平方メートルに及ぶ町の面積の約70%を豊かな水田や畑が占めています。宮城県の食糧基地として、コメや野菜はもちろん、果樹や施設園芸もたいへん盛んです。 -
みやぎけん まるもりまち宮城県 丸森町
※暑くて寒い町“まるもり”。その暑さと寒さが豊かな自然の源です※
宮城県の最南端に位置する丸森町は、南東部と北西部に300~500m前後の山々が連なる盆地です。そのため、夏の最高気温は35℃を超え、冬の最低気温は-10℃を下回ります。でも、この寒暖の差が、花の色を鮮やかにし、木々を成長させ、農作物の美味しさをぎゅっと閉じ込めてくれます。町の北部を貫流する阿武隈川流域の平坦地には田園風景が広がり、粘土質の土が美味しいお米を育んでいます。
また、阿武隈渓谷県立自然公園内にある「不動尊公園キャンプ場」や「阿武隈ライン舟下り」では、四季折々の丸森の自然を楽しむことができます。
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みやぎけん みやぎけんちょう宮城県 宮城県庁
宮城県は、自然や、文化、食材など豊富な地域資源に恵まれています。空港や港湾をはじめとする交通網も整備され、大型企業の新工場が立地するなど、東北の中心としてますます重要な役割が期待されています。
東日本大震災により甚大な被害を受けましたが、再生とさらなる発展につながる「創造的な復興」に向けた取り組みを推進し、県民の皆さんと力を合わせ、魅力ある宮城を築いてまいります。 -
みやぎけん しろいしし宮城県 白石市
白石市は、宮城県南部に位置し、伊達家の重臣片倉小十郎が築いた城下町です。宮城蔵王の裾野に広がる豊かな自然と水の恵みを受け、米・野菜・畜産などの農業生産も盛んであり、小原・鎌先温泉、みやぎ蔵王白石スキー場、宮城蔵王キツネ村など観光資源が豊富なまちでもあります。
伝統工芸品である弥治郎こけしは、近年のこけしブームで人気が再燃しており、毎年5月に開催される全日本こけしコンクールには多くの愛好家が訪れています。 -
みやぎけん とめし宮城県 登米市
宮城県登米市は、渡り鳥の飛来地として国際的にも有名な「伊豆沼・内沼」、東北最大の流域面積を誇る「北上川」など豊かな水環境に育まれ肥沃な登米耕土が形成されています。
登米産「ひとめぼれ」は米の食味ランキングで最高レベルの「特A」を受賞。江戸時代から米どころとして知られ、北上川から運河と海を使って廻船問屋が運び、江戸へとお米が登って行く様子から「登米」の由来になったとも言われています。現在も、赤とんぼが舞う稲穂マークを目印に、管内90%以上の農家が減農薬に努める『環境保全米』に取り組み、市を上げて環境にも人にも優しい循環型農業を推進しています。
また、登米市は、“萬画家“「石ノ森章太郎先生」の生まれ故郷(宮城県登米郡石森町で誕生)です。「石ノ森章太郎ふるさと記念館」には、石ノ森作品を楽しめるライブラリーなどがあり、記念館のすぐそばには、先生の生家もあります。
豊かな自然と調和のとれた生活環境の中で、「登米に住み続けたい・住みたい」と思う特徴あるまちづくりを目指してまいりますので、ご支援ご協力をお願いいたします。 -
みやぎけん くりはらし宮城県 栗原市
~「市民が創る くらしたい栗原」の実現に向けて~
栗原市は、宮城県北部に位置しており、面積の約8割が森林や田畑などで占められた自然豊かな田園都市です。
2005年(平成17年)4月に合併し栗原市が誕生してから、これまでの間で「平成20年岩手・宮城内陸地震」や、最大震度7を記録した「平成23年東日本大震災」、「平成27年9月関東・東北豪雨災害」とさまざまな自然災害に見舞われましたが、市民一丸となって復旧・復興に取り組んでまいりました。
これまで多くの皆さまから温かいご支援やご協力をいただきましたこと、心からお礼申し上げます。今後も、皆さまからの善意に感謝しながら、市政運営の理念として掲げた「市民が創る くらしたい栗原」の実現に向けて、よりいっそう努力してまいりますので、温かいご支援を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。 -
みやぎけん ひがしまつしまし宮城県 東松島市
東松島市は、矢本町と鳴瀬町が合併し、2005年に誕生しました。 宮城県北部に位置し、仙台市から北東に約30kmの距離にあり、東に石巻市、西に松島町、北に美里町に接し、南側は太平洋に面しています。 面積は101.86㎢キロメートルで、気候は東北地方では比較的温暖で、風雨の少ない地域にあります。
市域の東部は肥沃な田園が広がる平坦な地形、中央部には市報を一望できる桜の名所「滝山」を中心とする丘陵地。西部は、一級河川鳴瀬川・吉田川が太平洋に注ぎます。さらには、市の南西部は風光明媚な日本三景『松島』の一角を形成し、松島四大観のひとつ「壮観」と呼ばれる「大高森」や日本三大渓のひとつ「嵯峨渓」などを有し、奥松島とも呼ばれます。変化に富んだ自然が織りなす美しい景観を有する市です。
2011年3月11日に発生した東日本大震災では、本市も甚大な被害を受け、死者1,110名、行方不明者24名(2015年9月1日現在)、市街地の65%が浸水し、半壊以上の家屋が11,000棟以上、農地や漁港をはじめとする産業施設や社会基盤施設にも壊滅的な被害が生じました。
被災状況の中でも国内外から多くの救援や支援、ボランティア活動による物心両面からの援助を受け、多くの市民が深淵の縁から光明を見いだし、復興へ向けて歩き出すきっかけになりました。未だ多くの世帯の人々が応急仮設住宅に住んでいる状況ですが、防災集団移転事業や災害公営住宅整備事業により、新居への居住が進んでいます。各移転先地ではまちづくり組織が立ち上がり、話し合いを繰り返しながら自分たちのまちづくりが進められています。 単なる復旧にとどまらない、より良い未来を築く本当の復興を遂げるために、『東松島市復興まちづくり計画』をもとに、『環境未来都市』構想の推進、官民連携で復興事業を進めるための中間支援組織『一般社団法人東松島みらいとし機構(HOPE)』の設立、将来を担う子供たちのために自然環境を学習に取り込む『森の学校』などを進めています。東松島の地域に根ざしてより良い未来を創造できるよう、「東松島一心」を合い言葉に、復興まちづくりを進めています。 -
みやぎけん おおがわらまち宮城県 大河原町
大河原町(おおがわらまち)は、宮城県の南部に位置しており中心部には白石川が流れ、白石川堤の「一目千本桜」がよく知られています。全国的にも桜の名所として有名で、桜は町花となっています。また、夏は町内にラベンダーが咲き、冬は白石川に白鳥の姿を見ることができます。白鳥は町鳥となっており、町内の大高山神社には白鳥大明神が奉られています。
~大河原町からのご案内~
【お申し込みとご入金について】
年末年始も通常通り、申し込みを受付けております。
ただし、令和7年12月31日までに当庁にて入金確認できたもののみ、令和7年分として取扱いいたします。
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みやぎけん むらたまち宮城県 村田町
宮城県村田町は、宮城県南部に位置します。
南に白石川が流れ、西に蔵王山系の山々を望む、自然環境に恵まれた地で、農業が盛んです。
特に稲作では「ひとめぼれ」「ササニシキ」「つや姫」などが栽培され、「そらまめ」や「スイートコーン」の栽培も盛んです。
また、畜産では優良な仙台牛や仙台黒毛和牛を肥育しています。
町中心部に東北自動車道「村田IC」を有し、宮城県で唯一、国の重要伝統的建造物群保存地区に選定された商家町には、江戸後期からの土蔵群が現存し歴史的資源にも恵まれています。 -
みやぎけん かわさきまち宮城県 川崎町
みやぎ川崎町ふるさと納税について
※お礼の品のお届けには1~2ヶ月程度かかることがあります。
【ご注意】
※特典商品の送付は、川崎町外にお住まいの方に限らさせていただきます。
※寄附につきましては、年度内の回数制限は現在設けておりません。
※特典商品の写真はイメージです。 -
みやぎけん わたりちょう宮城県 亘理町
亘理町は太平洋に面し、四季折々の美しい自然と温暖な気候に恵まれた住みよい街です。また、奥州伊達家所縁の地であり、多くの歴史文化資源も存在します。
特産物のいちごの『もういっこ』は宮城県内はもちろん全国的にも有名であり、同じく郷土料理の『はらこめし』は近年数多くのメディアにも注目され、シーズンである秋には全国から多くの人が『はらこめし』の味を求め、亘理町を訪れます。
また、海の恵みは食だけでなく癒しにもあり、『わたり温泉鳥の海』は海に面する天然温泉施設です。施設の5階にある湯船からの太平洋の眺めは開放的であり、心と体を癒す最高のシチュエーションを味わえます。 -
みやぎけん やまもとちょう宮城県 山元町
山元町ふるさと寄附金について
1万円以上寄附をしていただいた方には、まちのPRも兼ねて町の特産品等をお送りさせていただきます。
【ご注意】
※お礼の品を受け取ることによる経済的利益については、一時所得に該当します。
※特典商品の送付は、山元町外にお住まいの方に限らせていただきます。
※寄附につきましては、年度内の回数制限は現在設けておりません。
※お礼の品のお届けには1~2ヶ月程度かかることがあります。
※特典商品の写真はイメージです。 -
みやぎけん まつしままち宮城県 松島町
松島町ふるさと寄附金について
松島町では、寄附していただいたみなさまに、心ばかりのお礼の品をご用意しております。
【ご注意】
※特典商品の送付は、松島町外にお住まいの方に限らさせていただきます。
※お礼の品のお届けには1~2ヶ月程度かかることがあります。
※寄附につきましては、年度内の回数制限は現在設けておりません。
※特典商品の写真はイメージです。 -
みやぎけん しちがはままち宮城県 七ヶ浜町
七ヶ浜町は、北海道・東北地方の市町村の中で一番面積が小さな海辺の町です。北東に松島湾、南は太平洋と三方を自然豊かな海岸線に囲まれています。
藩祖・伊達政宗公の仮館があった御殿崎をはじめ、東北で初めて、全国では三番目に開設された歴史のある菖蒲田海水浴場。
ヨットハーバーや海鮮市場、カフェが立ち並ぶ花渕浜界隈。
松島四大観の一つで「偉観」といわれる多聞山からの景色や、東北最大級の大きさを誇る国指定史跡の大木囲貝塚など・・・
訪れる人々を魅了する風光明媚な眺望が自慢です。
そして、海の町・七ヶ浜といえば、やはり海の幸! アワビやウニ、高級魚などがとれる宮城県内でも有数の漁業の町として発展しました。ノリの養殖も盛んで、味や香り、つやともに品質が良く「皇室献上海苔」に選ばれています。
仙台市街から近いこともあり、海を眺めにふらっと訪れ、ゆったりとした時間を過ごす方が多い地域です。癒しのロケーションと映えスポットを楽しみに七ヶ浜町へお出かけください!
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みやぎけん たいわちょう宮城県 大和町
大和町は宮城県のほぼ中央に位置し、町のシンボル七ツ森や船形山そして吉田川に代表される恵まれた自然と古(いにしえ)からの歴史と文化の豊かな町です。
町の東部には日本を代表する宮城の米「ひとめぼれ」「ササニシキ」の田んぼが広がり、県内最大の工業団地である仙台北部中核工業団地には多くの企業が進出しております。
また、西部には宮床伊達家ゆかりの伝承品を保存・展示した「宮床宝蔵」やアララギ派の女流歌人“原阿佐緒”の記念館などのほか、事業構想学部など全国的にも珍しい学部を設置した公立宮城大学もあります。
さらに、江戸時代に宿場町として栄えた大和町吉岡を舞台とした「殿、利息でござる!」が2016年に公開されました。
宮城県出身の羽生結弦選手も出演しておりますので、ぜひご覧ください!! -
みやぎけん しかまちょう宮城県 色麻町
みちのくの清冽な山河に抱かれた色麻町は、鉄道駅もない人口6,200人の非常に小さな町です。美しい自然に恵まれた風向明媚な田園のまち。奥羽山系に属する船形山や前船形山などが山岳地帯を形成し、四季を通じて様々に変化する自然景観は、豊かで艶やかな表情に彩られています。これらの山岳地帯を源とする保野川と花川が穀倉地帯をうるおし、鮮やかな緑につつまれた田園特有の風光は、まるで絵に描いたような輝きに満ちています。色麻の厳しく、清浄な自然の中にたたずむと、季節が奏でる情趣あふれる生命の調べが聞こえてくるようです。
そんな色麻町の応援をお願いします。 -
みやぎけん かみまち宮城県 加美町
加美町は、平成15年4月1日、中新田町、小野田町、宮崎町が合併し誕生しました。宮城県の北西部に位置し、面積は約461平方キロメートルあり、県内でも有数の面積を有しています。秀峰 薬莱山と鳴瀬川の清流により育まれた加美町は、どこか懐かしい里山風景が広がり、子供から大人まで楽しめる様々なアウトドアスポーツや、歴史的に価値のある貴重な文化、古墳や遺跡が沢山存在しています。「住民満足度100パーセント、日本一の加美町」の実現のために、雇用の創出・子育て支援の充実と教育力の向上・高齢者および弱者に対する福祉政策の充実の3本の柱を基軸に政策を進めています。
是非一度お越しください。加美町への温かい応援をお待ちしております。
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お申し込みは24時間受け付けております。
お問合せは、下記にお願いいたします。
<ふるさと納税お問い合わせ窓口>
宮城県加美町 ふるさと納税サポートセンター:業務委託先 株式会社フロムゼロ
TEL:050-3644-1704
Mail:cskamimachi@fromzero.pro
受付時間 9:00~17:00
※土日祝日、年末年始(12/29~1/4)は休業です。
※メールの返信は翌営業日以降となりますので、ご了承ください。
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みやぎけん わくやちょう宮城県 涌谷町
涌谷町は宮城県北部に位置する自然豊かな町です。天平21年(西暦749年)に日本で初めて「金」を産出し、奈良東大寺の大仏建立に大きく貢献した歴史を持ちます。このことは現在の元号「令和」の出典元である万葉集において、万葉歌人・大伴家持(おおとものやかもち)が「すめろぎの 御代(みよ)栄えんと東(あずま)なる みちのく山に 黄金(くがね)花咲く」と詠い、2019年にはその産金の歴史をテーマに宮城県気仙沼市・南三陸町、岩手県陸前高田市・平泉町と共に2市3町で申請した「みちのくGOLD浪漫―黄金の国ジパング、産金はじまりの地をたどる―」が文化庁から「日本遺産」に認定されました。万葉集北限の地としても広く知られています。
また、国指定の史跡や県指定の文化財も数多く、江戸時代には涌谷伊達氏2万3千石の城下町として栄えた由緒ある歴史の町でもあります。 -
みやぎけん おながわちょう宮城県 女川町
宮城県女川町(おながわちょう)は、三陸沿岸に位置する風光明媚な港町です。2011年の東日本大震災では大きな被害を受けましたが、全国からの温かい支援を受けながら力強い復興を遂げました。
女川駅を中心に整備された美しい街並みは多くの観光客や地元の人々に親しまれています。特に「道の駅おながわ」内の商業施設「シーパルピア女川」や「地元市場ハマテラス」では、新鮮な海産物や地元の特産品が楽しめ、にぎわいを創出しています。
町の特産品であるサンマ・ホヤ・養殖銀鮭・牡蠣・ホタテなどの海産物や水産加工品は、三陸の豊かな海が育んだ逸品として全国的に知られています。
また女川町は「あたらしいスタートが世界一生まれる町へ。START!ONAGAWA」のスローガンのもと、地域発のイノベーションと挑戦を後押しするスタートアップ支援にも力を入れ、未来に向けた持続可能な地域づくりを推進しています。ふるさと納税を通じて、前を向き続ける女川町をぜひ応援してください。 -
みやぎけん みなみさんりくちょう宮城県 南三陸町
南三陸町は、リアス式海岸の豊かな景観を有する「三陸復興国立公園」のほぼ中心部に位置し、旧志津川町と旧歌津町が合併して誕生した町です。
親しまれ愛されてきた当町は、平成23年3月11日に発生した東日本大震災により甚大な被害を受けました。これまで、全国・世界中の皆様から多大なご支援をいただきながら、町の歴史と記憶、さらには東日本大震災の教訓を踏まえつつ、防災集団移転促進事業などのハード整備を行い、安全・安心なまちの基盤を構築することができました。
生まれ育ったかけがえのない「故郷」としてまた「第二の故郷」として、多くの皆様に南三陸町のまちづくりに参加していただきたいと思いますので、ご支援とご協力をお願いいたします。
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みやぎけん かくだし宮城県 角田市
自然豊かな田園風景、悠久の歴史と宇宙への夢(JAXA)が調和共存するまち
宮城県の南部に位置し、阿武隈川の恵みのもとに発展した角田市は、平安時代に建築された宮城県最古の木造建築であり重要文化財の高蔵寺阿弥陀堂と、最新の技術である宇宙航空研究開発機構(JAXA)の研究開発拠点があり、悠久の歴史と最新技術のコントラストが魅力のまちです。市内でロケットエンジンの開発を行っていることから、市の真ん中に位置する台山公園にはH2ロケット実物大模型があり、その横にあるスペースタワー展望台からは市全体を展望することができます。
古くからは米、野菜、果樹、畜産等の農業が盛んであり、平成31年4月には産直販売の拠点である「道の駅かくだ」がオープンしました。
現在は日本有数の工業メーカーも進出しており、農業との調和・共存も図られています。こうした歴史と最新技術、農業と工業が共存するまちであり、「こめ」「まめ」「うめ」「ひめ」「ゆめ」の「かくだの5つの‟め”」をキャッチフレーズにブランド化を進めています。 -
みやぎけん いわぬまし宮城県 岩沼市
岩沼市は仙台市の中心部から南へ18kmのところに位置する街です。
千年の昔から「東北を旅する人々は必ず岩沼を通る」とも言われ、江戸時代には東(あずま)街道、奥州(おうしゅう)街道、陸前浜街道(りくぜんはまかいどう)といった旧街道の「宿場町」として賑わっていたと伝えられており、日本三稲荷のひとつとも言われる竹駒神社の「門前町」や岩沼藩3万石の「城下町」として、さらには阿武隈川を行き交う水運の拠点としても栄える街でした。
現在も国道4号と国道6号、JRの東北本線と常磐線がそれぞれ合流する地点となっていて、仙台空港や仙台東部道路(常磐自動車道から直結する高速道路)とともに、東北地方の交通の要衝として知られています。
かつては松尾芭蕉や司馬遼太郎など、「旅の達人」と呼ばれる方々もこの街を訪れ、句や紀行文を記しています。
今も昔も人々が集い、行き交う街。岩沼市へようこそ!
秋田県一覧へ
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あきたけん ゆりほんじょうし秋田県 由利本荘市
秋田県南西部の自然景観が美しい由利本荘市。
鳥海山の肥沃な大地と雪解け水に育まれたお米は古くからの名産で、良質な米どころならではの美味しい地酒も揃います。
さらにきめ細やかな肉質と深いう旨味が特徴のブランド牛「秋田由利牛」、土づくりにこだわったアスパラガスなどの野菜をはじめ、食の魅力も満載です。
由利本荘市の魅力を、食を通じてぜひお楽しみください。 -
あきたけん みたねちょう秋田県 三種町
秋田県北西部に位置する三種町は、北には世界自然遺産の白神山地を望み、南には男鹿半島、西は日本海に面する自然豊かな町です。
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あきたけん せんぼくし秋田県 仙北市
仙北市は、秋田県の東部中央に位置し、岩手県と隣接している地域です。田沢湖・角館の2つの新幹線の駅を有し、秋田県の東の玄関口として自然・歴史文化などの観光資源が豊富な町であります。市のほぼ中央に水深日本一の田沢湖があり、秋田駒ヶ岳・八幡平に囲まれ、玉川・乳頭といった温泉郷を有しています。城下町として栄えた角館地区は「みちのくの小京都」と呼ばれ、武家屋敷や2kmに及ぶ桜のトンネルが魅力です。
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あきたけん みさとちょう秋田県 美郷町
美郷町(みさとちょう)は秋田県南部に位置し、東に奥羽山脈、西に仙北平野が広がる肥沃な大地と豊富な水資源に囲まれた県内有数の穀倉地帯です。
美郷町内には、湧水が114カ所あり「名水百選」に選定されております。こんこんと湧き出す清水、水面を照らす木漏れ日、四季を感じさせる花々は癒し効果抜群です。
また、東北最大級のラベンダー園があり、初夏には約2万株のラベンダーが見頃を迎えます。町オリジナル品種のホワイトラベンダー「美郷雪華(みさとせっか)」と紫ラベンダーが鮮やかに色づき、白色と紫色のコントラストを楽しむことができます。
この機会に「美郷町」に少しでも興味を持っていただき、美郷町の豊かな自然から生まれた特産品をご堪能いただければと思います。
実際に豊かな自然や食文化に触れることで美郷町をより身近に感じることもできますので、是非一度美郷町へお越しください。 -
あきたけん おがし秋田県 男鹿市
男鹿市は秋田県西部に位置し、日本有数の観光地や撮影スポットが点在しています。
海の幸が美味しいことはもちろん、新鮮な農作物、和牛、ご当地スイーツまで!
海と山が共存する自然豊かな男鹿市へ、ぜひ一度お越しください。来年も再来年も、何度でも訪れたくなる魅力にあふれています。 -
あきたけん にかほし秋田県 にかほ市
にかほ市は秋田県の南西部に位置しており、南には鳥海山、西に日本海を臨みます。
鳥海山頂(標高:2,236m)と日本海までの直線距離はわずか16kmしかなく、海と山に抱かれた世界的にも珍しい地域です。
新鮮な海の幸や山の幸、それらの恵みを活かした様々なお礼の品・・・皆さまに、海と山の恵みを余すことなくお届けします。 -
あきたけん うごまち秋田県 羽後町
羽後町は秋田県南部に位置し、雄物川水系に属する東部地域は標高60~100mの典型的な扇状地で、あきたこまちを中心とした水稲を主に栽培する豊かな穀倉地帯であります。また子吉川水系に属する西部地域は標高200~350mの出羽丘陵八塩山塊に属する山間・高原地帯となっております。冬は多いところで2mを超えるほどの積雪がある豪雪地帯でもありますが、夏には国の重要無形民俗文化財に指定されている「西馬音内(にしもない)盆踊り」が開催され(8月16~18日)、多くの観光客が優雅で先祖と一体化したような幽玄な世界に酔いしれております。昭和30年、1町6村が合併して誕生した羽後町は、全国的に推進されてきた平成の大合併には参加せず、地域住民の顔がみえる単独立町を宣言し、現在に至っております。
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あきたけん ふじさとまち秋田県 藤里町
藤里町は秋田県北部に位置し、青森県に隣接しています。
町の北部には東アジアで最大の原生ブナ林である世界自然遺産「白神山地」が広がり、
白神の山々から流れ出る二筋の川の傍らで、豊かなブナ林が生み出す水と共に暮らす小さな町です。
町の9割を森林原野が占め、鉄道や国道、コンビニもありません。
便利さはありませんが、豊かな四季とその恵みを生かす知恵が引き継がれています。
ふるさと納税を通じて、藤里町に少しでも心を寄せていただけますと幸いです。
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あきたけん いかわまち秋田県 井川町
~心豊かに、活き生き、安らぎの町~
井川町は、秋田県のほぼ中央にあり、出羽丘陵に源を発し、八郎潟残存湖に注ぐ全長11.6㎞の井川に沿ってひらけています。東西14㎞、南北4㎞と細長く総面積は47.95㎢で、東部は波状形の段丘を形成し西部は平坦で広範な水田地帯を形成しています。
全国から200種、2,000本を集めた40haにおよぶ桜の里「日本国花苑」には、パターゴルフ場、テニスコート、子ども遊戯広場、バラ園等も整備され、四季折々の花が咲き、いつ訪れても楽しめる魅力いっぱいの公園となっています。
自然がいっぱいの井川町。ふるさと納税を通じて、井川町を応援していただけますと幸いです。 -
あきたけん のしろし秋田県 能代市
能代市は秋田県北西部に位置し、北には世界自然遺産の白神山地が連なる「白神山地の玄関口」。西は日本海に接し、市内を一級河川「米代川」が流れる自然豊かなまちです。
また、秋田杉を中心とした木材加工のまちとして栄え、大正から昭和初期には「東洋一の木都」と称されました。
夏祭りも盛んで、1万5000発の大輪の花を夜空に打ち上げ、本格的な夏の始まりを告げる「能代の花火」、阿倍比羅夫や坂上田村麻呂と蝦夷との戦いが起源とされ、1000年以上の歴史がある「役七夕」、平成25年に1世紀の時を経て復活を果たした、日本一の高さ(24.1m)を誇る大型城郭灯籠「天空の不夜城」など見所がたくさんあります。
皆様のお越しを心よりお待ちしております。 -
あきたけん ひがしなるせむら秋田県 東成瀬村
秋田県の東南端に位置する東成瀬村は、東は奥羽山脈を境に岩手県に、南は宮城県に接しており、村の面積の93%を山林原野が占める、栗駒国定公園の山々に抱かれた美しい大自然に恵まれた村です。
中央部を縦断する成瀬川では清流のシンボル、イワナやヤマメが棲み、ホタルが飛び交うなど、日本の原風景が今もなお、色濃く残っています。 -
あきたけん あきたし秋田県 秋田市
秋田市は、西には夕日の美しい日本海、東には霊峰太平山を擁する出羽山脈が広がる緑豊かなまちです。
雄大な自然に育くまれ、古くから米どころ・酒どころとしても知られています。
8月3日から6日に開催される東北三大まつりの1つ「秋田竿燈まつり」は、俵型をした提灯を竿に吊して大きな稲穂に見立て、竿を操って力と技を競う祭りです。通りを埋め尽くす竿燈の光が黄金色に輝く、その妙技は圧巻です。
豊かで美しい環境に恵まれながらも、駅、高速道路、港、空港と陸海空の交通結節点となっており、県庁所在市として十分なインフラやサービスが整っています。
2024年の第12回「住みたい田舎ベストランキング」では、全国ランキング(人口20万人以上のまち)の若者・単身者部門で2年連続1位、シニア世代部門2位に選ばれるなど、幅広い年代の方が、安心して生活できる環境も魅力です。 -
あきたけん はっぽうちょう秋田県 八峰町
八峰町は、秋田県北西部に位置し、世界自然遺産「白神山地」を仰ぎ、眼前には日本海の大パノラマが展開しています。面積の約8割が森林で占められており、その広大な森林は白神山地の一部で、秋田白神県立自然公園に指定されているエリアもあります。起伏に富んだ八森地区の海岸も八森岩館県立自然公園に指定されており、2つの県立自然公園を有する自然豊かなところです。また、JR五能線と国道101号が日本海沿いに並行し、南北を縦断、ともに眺望の美しい見所が各所にあり、観光客の目を楽しませています。日本海・奇岩・怪岩の連なる海岸美と、手軽に白神山地を一望できる二ッ森登山など、海から山へと多様な自然景観を持つエリアです。ハタハタはもちろんのこと菌床シイタケや石川そば、峰浜梨など魅力的な特産品が多くあります。今後もみなさまからの協力を得ながら夢と希望がある元気な八峰町づくりに向けて取り組んでまいります。
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あきたけん よこてし秋田県 横手市
平安時代の後三年合戦の舞台として知られ、秋田藩の支城が置かれた横手(よこて)は、交通の要として発展し、明治以降は農業と商業を中心産業として成長を重ねてきました。
秋田県随一と言われた繁栄の歴史を伝える増田の町並みには、明治・大正期に建築された伝統的な町家や内蔵が数多く残り、国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されています。
米麹を使用した「発酵文化」も根付き、いぶりがっこなどの漬物や味噌を各家庭で仕込んで食してきました。
また、日本で最初の「マンガ原画」をテーマにした横手市増田まんが美術館では、日本が誇る文化の一つとなったマンガの魅力を世界に発信しています。
歴史を感じる町並みと近代文化の素晴らしさ、「かまくら」をはじめとした伝統行事、全国的にも有名な「横手やきそば」など、さまざまな魅力と出会えるまちです。 -
あきたけん かたがみし秋田県 潟上市
潟上市は、秋田県のほぼ中央の沿岸部に位置しており、東は井川町と、南は秋田市と、西は男鹿市と、北は八郎湖を挟んで大潟村と接しています。
秋田自動車道、日本海沿岸東北自動車道等高速交通体系が整備され、また秋田空港から車で30分程度の距離にあるなど、首都圏へのアクセス性も高まっています。県都秋田市に隣接したベッドタウンという都市的な特性と、広大な田園風景に代表される豊かな自然環境を併せ持った魅力あるまちです。
【寄附金額改定に伴う寄附受付一時停止のお知らせ】
経費率の見直しに伴い、2026年4月より一部の返礼品の寄附金額を改定いたします。
これに伴い、一部の返礼品につきましては、4月1日(水)~4月3(金)の間、寄附受付を一時停止する場合がございます。
あらかじめご了承ください。
今後とも潟上市へのご支援をよろしくお願い申し上げます。
※寄附金額の変更に伴うキャンセルはお受けいたしかねますので、あらかじめご了承ください。 -
あきたけん おおだてし秋田県 大館市
大館市は、秋田県北東部出羽山地を縫って流れる米代川と長木川の清流沿いに開けた大館盆地にあります。秋田、青森、岩手の北東北三県の要衝の地であり、古くから人々が定着し、縄文時代早期の遺跡も残っています。
面積は、913.22平方キロメートル、人口約7万人。自然環境に恵まれ、あきた北空港(大館能代空港)や日本海沿岸東北自動車道などの高速交通体系の整備や各種施設の充実などの住環境、経済環境の整備が進み、大館市は、北東北の拠点都市へと飛躍の時を迎えています。
【大館というところ・・・】
・郷土の伝統工芸品「大館曲げわっぱ」
・ふるさとの味「きりたんぽ鍋」の本場
・日本三大美味鶏「比内地鶏」
・安全安心な「あきたこまち100%のお米」
・出荷頭数が限られた希少な「大館さくら豚」
・「忠犬ハチ公」のふるさと
【大館市の特産品が、テレビや記事で紹介されています!!】
▼ベニヤマきりたんぽ工房のスープを使用している
「きりたんぽラーメン」がテレビで紹介されました。
2025年11月21日(金) 19:00~ / AKT秋田テレビ
「彦摩呂の秋田ふるさと食堂5 地元グルメの宝石箱や〜」
▼曲げわっぱ工房Eー08(いーわっぱ)がテレビで紹介されました。
2022年9月1日(木)19:30~ / NHK総合
「サラメシ」 -
あきたけん ゆざわし秋田県 湯沢市
秋田県の南の玄関口・湯沢市は、小野小町の生誕の地と伝えられる「秋田美人の里」です。また、「湯沢」の名のとおり、市内には小安峡温泉、秋の宮温泉郷など、自慢の名湯、秘湯が点在する「いで湯の里」でもあります。そして、日本三銘うどんと称される稲庭うどんや、老舗の酒蔵が醸す銘酒の数々は特産品として全国に名をはせ、約800年もの歴史と伝統を誇る川連漆器などの工芸品に伝統の技が光る「匠の里」です。再生可能エネルギーである地熱発電や、世界ジオパークへの加盟認定を目指す活動など、地域資源を活用した取り組みを積極的に行っています。
【歴史と観光】
この地域には古くから人が住み、縄文時代の遺跡が多数発掘されています。平安期の謎に包まれた才女「小野小町」は、湯沢市小野が生誕地と言われ、岩屋洞などの多くの史跡や伝承が守り継がれています。川原毛地獄山や小安峡大噴湯などの西栗駒山系の雄大な自然と、その中に点在する泥湯・秋の宮・小安峡温泉のほか、酒・うどん・漆器・さくらんぼなどの特産品、そして七夕絵どうろうまつり、小町まつり、犬っこまつりなど、多くの観光資源があり、年間約108万人(平成29年)の観光客を集めています。
【グルメ】
日本三銘うどんの一つと称される稲庭うどんや、山間地特有の昼夜の温度差が育てた糖度の高い駒形りんご、大自然の恵みを受けて育った黒毛和牛みなせ牛など、季節によってさまざまな食材・料理を楽しめるのも魅力の一つです。 -
あきたけん だいせんし秋田県 大仙市
「花火のまち」秋田県大仙市は、日本最高峰の花火競技大会、全国花火競技大会「大曲の花火」の開催地として知られています。
秋田県のほぼ中央部にあり、奥羽山脈と出羽丘陵の間を流れる雄物川と、玉川に沿った農村地帯が自然豊かな田園都市です。
四季折々の豊かな自然、毎月打ち上がる花火、手軽に楽しめる温泉やスキー場、伝統的なお祭りやイベント、地域の食材を活かした料理、様々な魅力が溢れる秋田県大仙市は、秋田新幹線や秋田自動車道などの高速交通体系が整備され、東京駅と大曲駅の間は最速3時間5分でアクセスでき多彩な交流が可能です。
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大仙市より重要なお知らせ
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日頃より大仙市にご支援を賜り誠に有難うございます。
自治体マイページを利用したオンラインワンストップ特例申請の受付は3月17日(月)23:59をもって終了し、現在は「IAM」✕「ふるまど」に対応しております。
以上、皆様にはご不便、ご迷惑おかけいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げますとともに、大仙市へのご支援を引き続き宜しくお願い申し上げます。 -
あきたけん きたあきたし秋田県 北秋田市
北秋田市は秋田県の北部中央に位置し、「大館能代空港」の所在地として東京から約70分とアクセスも良好です。面積は1152.76㎢(東京23区の合計面積の約2倍)あり、秋田県の中でも2番目の広さを誇ります。その多くは豊かな自然に囲まれ、四季の移り変わりに合わせ、様々な表情を見せてくれます。「花の百名山」に数えられる『森吉山』では、多種多様な高山植物はもちろん、冬のダイナミックな樹氷は日本三大樹氷観賞地のひとつとしても知られています。
また、この豊かな自然環境は、狩猟を生業としてきた「マタギ」にも大きく貢献し、現在でも阿仁地区ではマタギ発祥の地として、その文化を色濃く伝えています。
北秋田市内を走る「秋田内陸縦貫鉄道」は、鷹巣~角館と、秋田県内陸部を南北に縦貫するローカル線です。車窓の外にはのどかな田園や雄大な山々が広がり、日本の原風景を感じることができます。沿線にある前田南駅は、大ヒットアニメ映画の劇中に登場した駅のモデルということで話題にもなりました。
その他、世界一の綴子大太鼓や世界遺産に登録された伊勢堂岱遺跡、田舎スイーツ「北あきたバター餅」などがあり、文化・食・自然など、様々な楽しみ方ができるまちです。
【おすすめスポット】
森吉山(樹氷、安の滝、小又峡、太平湖 etc.)
秋田内陸縦貫鉄道
伊勢堂岱遺跡
大太鼓の館
くまくま園
浜辺の歌音楽館
阿仁異人館・伝承館
【特産品】
あきたこまち
秋田八丈、叉鬼長刀(マタギナガサ) etc.
北あきたバター餅、きりたんぽ、比内地鶏、どぶろく etc. -
あきたけん こさかまち秋田県 小坂町
自然と文化の魅力あふれるまち【秋田県小坂町】
小坂町は、神秘の湖と呼ばれる十和田湖と鉱山の歴史を感じる近代化産業遺産の建物群が彩る、自然と文化の魅力あふれる町です。
十和田湖をはじめ、自然と共生する豊かな環境や、鉱山の町としての近代化産業遺産が現在のまちに共有財産として受け継がれています。 -
あきたけん はちろうがたまち秋田県 八郎潟町
八郎潟町は東北地方の北西側、秋田県のほぼ中央に位置します。一日市(ひといち)、面潟(おもかた)が合併してできた町で、昭和31年9月に八郎潟町となりました。17㎢と秋田県では一番小さな町ですが、町のほとんどが開けた平地で、さらに県内ではもっとも積雪が少ない地域となっています。また、自然災害が少ない点も特徴のひとつといえます。
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あきたけん かみこあにむら秋田県 上小阿仁村
上小阿仁村は、秋田県のほぼ中央に位置する南北に長い山あいの村です。
太平山に源を発する小阿仁川が村の中央を北に流れ、途中、五反沢川、仏社川などの支流を合わせて米代川へと流れていきます。
北部は平地で南部は山林が多く、総面積(256.72平方キロ)の92.7%が山林原野で占められ、うち75%が国有林となっています。
村の特産品は、全国的にも珍しい「食用ほおずき」。黄金色のつぶらな姿と爽やかな甘さを感じられるほおずきは、旬の季節にお礼の品としてもお選びいただけますので、ぜひ注目してみてください。 -
あきたけん あきたけんちょう秋田県 秋田県庁
秋田は、ここにしかない魅力にあふれています。
人々が自然に寄り添いながら、大切に育んできた風景。
県内各地で脈々と受け継がれている祭り、食、産業。
それらは都会と呼ばれる場所から遠く離れ、長く厳しい冬があったことで、独自の発展を遂げてきました。
こうした風土が育んだ共助の精神と、大らかさも自慢の一つ。
温かい人の輪に加わり、唯一無二のモノ・コトに触れるひとときは特別な思い出となって、記憶に深く刻まれるでしょう。
さあ、心のふるさとづくりへ。
ワン・アンド・オンリーの土地、秋田が皆様をお待ちしております。 -
あきたけん おおがたむら秋田県 大潟村
琵琶湖につぐ日本第2の広さを誇る湖だった八郎潟は、1957年から国の事業として干拓工事が行われ、20年の歳月をかけて、新生の大地へと生まれ変わりました。
海抜ゼロメートルに誕生した大潟村(おおがたむら)は、総面積17,229haの広大な土地で、消費者の視点に立った安全で安心できる農作物を生産し、特色ある農業経営を行っています。
どこまでも続く空と大地、刻々と変化する四季折々の景色は大潟村を訪れた人々を魅了します。
山形県一覧へ
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やまがたけん にしかわまち山形県 西川町
西川町(にしかわまち)は山形県のほぼ中央、県都山形市の西方32kmに位置し、名峰・月山の麓に広がる町です。総面積のほとんどが森林で、町には寒河江川が流れ、県内でも有数の豪雪地帯として知られています。古くは山岳信仰の宿場町として栄えましたが、現在は月山のトレッキングや夏スキーが有名です。
自然豊かな環境であるため、山菜、きのこの宝庫としても有名です。春はワラビやタラの芽、月山筍、秋はなめこ、しいたけなど季節の美味しさがあります。
また、月山の広大なブナ林に蓄えられた水を利用し、地ビールや地酒の販売、月山湖大噴水の打ち上げなど「水にこだわったまちづくり」も展開しています。
月山とともに生きる町。それが、西川町です。 -
やまがたけん つるおかし山形県 鶴岡市
四季の変化がはっきりした気候により、驚くほど多種多様な農水産物に恵まれた鶴岡市。
季節ごとに旬の地魚が130種類も水揚げされ、 広大な庄内平野は日本有数の穀倉地帯となっています。
また、広大な土地と自然環境は多彩な歴史と伝統文化をもたらしました。
地域の伝統行事や特色あるまつりは、今もなお市民の手によって大切に継承されています。
その特色が認められ、日本初となるユネスコ食文化創造都市になりました。 -
やまがたけん なんようし山形県 南陽市
南陽市は北に丘陵、南に沃野、開湯900年以上の伝統ある赤湯温泉や宮内熊野大社など、すぐれた伝統と歴史をもった未来あるまちです。
郷土の民話を伝える「夕鶴の里資料館・語り部の館」や国指定史跡「稲荷森古墳」公園等の歴史と文化、さらに全国のスカイスポーツの中心として知られる「南陽スカイパーク」や市民の健康増進を図る「中央花公園(市民体育館)」などの地域文化を大切にしながら、市民の安全な暮し、ライフサイクルに応じた安心な暮し、そしてうるおいのある暮しを目指して、みなさんが住んでいて良かったと思うまちづくりを進めています。 -
やまがたけん もがみまち山形県 最上町
最上町(もがみまち)は山形県の北東部に位置し、秋田県、宮城県に隣接する農林業と観光の町です。基幹産業は稲作を中心とした農業で、畜産や園芸を組み合わせた複合経営が進められています。また豊富な森林資源を活用した木質バイオマス事業が雇用の創出や産業の振興にもつながっており、平成27年度には国の「バイオマス産業都市」の認定を受け、今後さらなる発展が期待されています。加えて温泉や農林業体験などを利用した観光にも力を入れており、県内外から多くの観光客が訪れています。
年々進行する人口の減少と少子高齢化、各分野の担い手不足に直面しながらも、自分達のふるさとをより住みよい町にするために皆で知恵を出し合い、何度も挑戦する。嬉しさも悔しさも分かち合う。最上町はそんなmogami-bitoがたくさん暮らす町です。 -
やまがたけん あさひまち山形県 朝日町
朝日町は山形県のほぼ中央に位置する、人口約6400人の町です。日本三大急流のひとつとして知られる「最上川」が南北21キロにわたり蛇行北流し、磐梯朝日国立公園をはじめとする原生林野が町土の73%ほどを占める、自然豊かなところです。
最上川の両岸に沿った河岸段丘は、果樹栽培に適した肥沃な土地で、130年以上の栽培歴を持つりんごは町のシンボルとなっています。そのほかにも、良質なブドウからつくられるワインなど誇れる宝がたくさんあり、町民一人ひとりが誠実な営みを続けています。
小さい町ながら、農業をはじめ、観光や教育など、まだまだ力を入れていきたいことがたくさんあります。朝日町の「これから」をぜひふるさと納税寄付で応援してください。ステキな田舎の未来を一緒につくりましょう。 -
やまがたけん ひがしねし山形県 東根市
東根市は、山形県の中央部に位置し、さくらんぼをはじめ、桃、ぶどう、りんご、ラ・フランスなど一年を通してフルーツの生産が盛んな「果樹王国」です。なかでも、さくらんぼは生産量日本一であり、さくらんぼの王様「佐藤錦」発祥の地でもあります。東北有数の「果樹王国ひがしねさくらんぼマラソン大会」、全国でも珍しい果物名を冠した「さくらんぼ東根駅」など、「さくらんぼ=東根市」のイメージ発信に取り組み、「さくらんぼ」にこだわったまちづくりを展開しています。
また、多くの企業が拠点を構える「製造のまち」でもあり、日本が世界に誇る技術を活かした製品を製造する企業を多く有しています。「MADE IN HIGASHINE」の確かな技術と製品をお届けします。 -
やまがたけん やまがたけんちょう山形県 山形県庁
山形県は、美しい自然や清らかで豊かな水に恵まれ、さくらんぼ、ラ・フランスなど
全国に誇れる四季折々の特産品が多くあります。
そして、「つや姫」「雪若丸」をはじめとしたおいしいお米や、
県単位では全国初の地理的表示制度(GI)「山形」の指定を受けた日本酒など、「日本一美食・美酒県やまがた」にふさわしい逸品も自慢です。
また、最上川舟運によって伝えられた上方の技術を磨き、研ぎ澄まされてきた多くの素晴らしい工芸品があります。
さらに、豊かな自然に恵まれ、海水浴や果物狩り、スキーなど、四季を通じて山形を感じ、楽しんでいただけるレジャーも目白押しです。
そんな山形県への旅を一層豊かなものにするのが温泉です。山形県は、全ての市町村に温泉が湧出し、山や渓谷に囲まれた温泉、近代的な大型旅館が立並ぶ温泉、
湯治の温泉、海沿いの温泉など、様々なタイプの温泉を楽しむことができます。
ふるさと納税を機に山形へお越しいただき、旬の味覚、歴史や文化、自然をお楽しみください。 -
やまがたけん やまがたし山形県 山形市
温泉とスキー場、そして通称「スノーモンスター」と呼ばれる樹氷で有名な蔵王山。そのふもとに位置する山形市は、四季折々の顔を持っています。豊かな自然と盆地特有の寒暖差の大きい気候が、さくらんぼやシャインマスカットなどのフルーツ、つや姫を代表とするブランド米、とろけるような舌触りが特徴の山形牛などの「山形ブランド」を生み出しています。 街中には商家の蔵や旧家が数多く残り、レトロモダンな雰囲気を醸し出しています。
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やまがたけん さかたし山形県 酒田市
酒田市は、山形県の北西部に位置し、日本3大急流の最上川と日本海が出会う港町です。
北に鳥海山を望み、海沿いに庄内砂丘、その背後に広がる雄大な庄内平野。
肥沃な大地と澄んだ水で育った庄内米は、全国的にも高い評価を得ています。
また、イチゴやメロン、梨、柿など果物の栽培も盛んです。
江戸時代、北前船交易より上方の文化が伝わり、活気あふれる商人の町として栄え、街中には今なお多くの歴史文化が残っています。 -
やまがたけん しんじょうし山形県 新庄市
山形県新庄市は、東北地方の中心部に位置し、日本三大急流のひとつとして知られる最上川による舟運や、新庄を中心に交わる鉄道網・国道網などにより「東北の十字路」として、人とモノが行きかうまちとして栄えてきました。現代では、山形新幹線の新庄延伸により、日本で唯一県庁所在地以外での新幹線終点駅となったことや、近県を結ぶ高速自動車道の中心地として整備が進むなど、高速交通の時代にあわせて発展しています。
また、2016年ユネスコ無形文化遺産にも登録された、260年以上の歴史を誇る「新庄まつり」や日本有数の豪雪地帯という気候風土によって育まれた、歴史と文化に彩られたまちでもあります。
これまで培ってきた都市基盤を土台として、さらに質の高い都市機能と快適性のなかに、自然の豊かさや雪とともにある暮らしを味わい楽しむことができる『田園都市』を目指し、まちづくりを進めています。
新庄市はふるさと納税の基準に適合しているとして、総務大臣の指定を受けています。指定期間内に新庄市にふるさと納税をすると、個人住民税の寄附金特例控除の適用を受けることができます。
※個人住民税の寄附金特例控除を受けるには、確定申告またはワンストップ特例申告書の提出を要します。
▪指定期間 令和5年10月1日~令和6年9月30日
▪指定根拠 地方税法第37条の2第2項及び同第314条の7第2項 -
やまがたけん むらやまし山形県 村山市
村山市は山形県の中心部に位置し、東を奥羽山脈、西を出羽丘陵に囲まれ、中央を日本三大急流のひとつである最上川が流れている自然豊かな所です。最上川流域には肥沃な土地が広がり、良質な米や果樹などの農産物が生産されています。
また、日本有数の規模を誇る「東沢バラ公園」や山形県を代表する祭りである「むらやま徳内まつり」には毎年多くの観光客が訪れ、賑わいを見せております。元祖そば街道といわれる「最上川三難所そば街道」では、地元産のそば粉を使用したおいしいそばに出会うこともできます。
<ふるさと納税の対象となる地方団体の指定について>
村山市はふるさと納税の基準に適合する地方団体として、総務大臣の指定を受けています。
下記、指定期間内に村山市にご寄附をいただいた場合、所得税と住民税の控除対象となります。
・指定の期間
令和7年10月1日〜令和8年9月30日まで
・指定の根拠
地方税法第37条の2第2項及び同第314条の7第2項 -
やまがたけん なかやままち山形県 中山町
山形県で一番面積の小さな町ですが、魅力がコンパクトに詰まった自然豊かな町です。すもも、さくらんぼ、りんご、ラ・フランスなどのフルーツやお米の生産が盛んです。
中山町は山形県のほぼ中央に位置し、北側に母なる川「最上川」が流れ、かつて舟運が盛んな町でした。元禄7年まで中山町の長崎が舟運の終点だったことから、船荷の積み替えや荷待などの待ち時間を利用して海のほうから持ってきた棒鱈などの魚と、中山町の里芋を鍋にして宴会をしたのが、山形県の秋の風物詩である「芋煮会」の発祥であると言われています。 -
やまがたけん かほくちょう山形県 河北町
山形県のほぼ中央に位置し、万年雪を抱く月山や、雄大な朝日岳、さらには、樹氷で有名な蔵王を遠くに望みながら、山形県の母なる川、最上川と清流寒河江川に囲まれた、風光明媚な環境の中にあります。
山形空港を表玄関とし、山形新幹線のさくらんぼ東根駅、山形自動車道の寒河江インターチェンジからは車で15分の距離にあり、東北中央自動車道の東根インターチェンジからは、わずか7分のところに位置しています。
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やまがたけん おおえまち山形県 大江町
大江町は、ふるさと納税の基準に適合しているとして、総務大臣の指定を受けています。
下記の指定期間内に大江町に寄付をすると、個人住民税の寄付金特例控除の適用が受けられます。
○指定の根拠
総務大臣通知 令和7年9月26日付け総税市第120号
○指定の期間
令和7年10月1日から令和8年9月30日
<国選定 重要文化的景観> 最上川舟運の歴史とロマンの町 大江
大江町は山形県のほぼ中央部、村山盆地の西部に位置し、東に日本三大急流の一つ最上川を、西には日本百名山の一つ大朝日岳を主峰とする朝日連峰、その2つを結ぶ月布川によって形成される自然豊かな町です。町内には四季折々の風景や、豊かな自然を満喫できるハイキングスポットがたくさんあります。
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やまがたけん おおいしだまち山形県 大石田町
大石田町は山形県のほぼ中央に位置し、面積約80平方キロメートル、人口は約6,000人の町です。
町の中央を南北に最上川が流れ、最上川三難所(碁点・三河瀬・隼)の下流にある大石田は、陸路と水路の接点という地の利から、かつては最上川最大の舟着場として栄えました。最上川沿いには、舟運文化を偲ばせる白い塀を描いた特殊堤防が作られているほか、旧家には蔵や江戸時代から伝わるお雛様などが残り、今も当時の名残をとどめています。
また、水と緑の豊かな景観に恵まれ、松尾芭蕉や齋藤茂吉、金山平三、小松均など数多くの文人や画家が足を運んでいます。
おもな産業は農業で、水稲やすいかの栽培が盛んです。また、玄そばの産地としても知られており、生産量は県内トップクラス。夏と冬、昼と夜の大きな寒暖差がデンプンの蓄積を多くするため、豊かな風味を生むといわれています。
近年は「そばの里づくり」に力を入れており、町内には十数軒の手打ちそば屋が軒を連ね、休日には県内外から多くの人たちが大石田ならではのそばを求めて足を運びます。平成13年には環境省「かおり風景100選」に「大石田町そばの里」が選ばれています。 -
やまがたけん かねやままち山形県 金山町
杉と白壁の家並みが続く、落ち着いた雰囲気のまち
山形県金山町
金山町は、羽州街道沿いに開けた宿場町として栄え、樹齢300年を超える杉の美林に囲まれた白壁づくりの家並みが、山間を黄金に染める田んぼに映える、どこか懐かしい雰囲気の町です。「風景と調和した街並み景観づくり100年運動」を展開し、「住み続けたい町、誇りを持てる町」を目指しています。
金山町データ
■人口/5,246人(2021年2月末現在)
■世帯/1,749世帯 住民基本台帳
■面積/161.67km²(農地19km²・山林106km²)
■気候/平均気温10℃(最深降雪量129cm・平均降水量1,958.2mm)
■産業/主に林業・農業(生産主要品目:米・ニラ)など
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やまがたけん とざわむら山形県 戸沢村
戸沢村は人口約4,500人、山形県の北部・最上地方に位置し、村のほぼ中央を日本三大急流の一つ「最上川」が東西に流れる、四季の香りと舟唄がこだまする村です。
自然豊かな土地で収穫されたお米やパプリカなど農業が盛んな地域となっており、四季折々の景色が堪能できる「最上川舟下り」には、国内外から年間約9万人が訪れるなど観光地としても有名です。
また、角川地区(旧角川村)は、昭和11年に住民を組合員とする保険組合を設立して無医村地区だった村に診療所を開設、この後、昭和13年に公布された国民健康保険法に基づき国保組合の認可第1号となったことから、戸沢村は国民健康保険発祥の地と呼ばれております。 -
やまがたけん たかはたまち山形県 高畠町
高畠町は山形県の南部の置賜地域に属す小さな町です。高畠町は「まほろばの里」と呼ばれる自然豊かな町で、四季折々に色々な表情があります。
”まほろば”とは「住みやすい場所」「素晴らしい場所」という意味の古語「まほら」に基づく言葉であり、高畠町は自然も稔りも豊かで歴史のある住みよい場所です。
高畠町の特産品:米、ラ・フランス、さくらんぼ、りんご、ぶどう、まつたけ、牛肉、鯉、清酒、ワイン、ミルクケーキ、そば、納豆、乳製品、農産加工品(ジュース、ジャム、ドレッシング、漬物等) -
やまがたけん ゆざまち山形県 遊佐町
遊佐町ってどこにあるの?
みなさんはご存じでしょうか・・・?
答えは「山形のおでこ」です!
山形県を人の横顔に見立てると、遊佐町がおでこの位置に当たるという地理的な特徴があります。
遊佐町は山・海・川・平野と自然豊かな町です。
町のシンボルは、日本ジオパークにも認定された名峰「鳥海山」
その山麓から湧き出るきれいな水は遊佐町で作られているすべての特産品につながっています。 -
やまがたけん よねざわし山形県 米沢市
米沢市のページにお越しいただき、おしょうしなっし(米沢の方言で「ありがとうございます」の意味)!
米沢といえば何を思い浮かべますか?
米沢牛?米沢らーめん?地酒?米沢織?…いろいろあります。
米沢は、寒暖の差が大きい気候条件、よく肥えた土壌、ミネラル豊富な水、澄んだ空気など美味しい食べ物が育つ条件に恵まれています。
このため、全国を代表する米沢牛をはじめ、みずみずしい果物や野菜などバラエティーに富んだ彩り豊かな食材があり、それらを活かしたお菓子や加工品などもそろっています。
また、米沢は古くから米沢織を基幹産業とした「モノづくりのまち」として栄えてきました。
近年では有機ELなど新たな技術の発祥の地になっています。
この高いものづくり力が、質の高い、そして、確かな商品づくりに生かされています。
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◆米沢市は、ふるさと納税の対象団体です◆
本市は、ふるさと納税の基準に適合しているとして、総務大臣の指定を受けました。
下記指定期間内に本市にふるさと納税(寄附)をしますと、個人住民税の寄附金特例控除の適用が受けられます。
(なお、適用を受けるためには寄附者様にて税額控除の手続きが必要になります。)
【指定の根拠】
令和7年9月26日付け総税市第120号
【指定期間】
令和7年10月1日から令和8年9月30日まで -
やまがたけん さがえし山形県 寒河江市
霊峰月山や朝日連峰を臨み、山形県の母なる川・最上川と清流・寒河江川が流れる「日本一さくらんぼの里」寒河江(さがえ)市は、さくらんぼ農業だけでなく、おいしい農産物を活用した食品加工業などが盛んなまちです。
豊かな自然の恵みがあふれ、さくらんぼ、桃、ラ・フランス、りんごなどの果物はもちろん、そばや地酒の蔵元も多くあり、ブランド米「つや姫」や「はえぬき」の米どころとしても知られています。
寒河江市は子育て世代への支援として「給食費無料化の推進」や「ロタウィルスなどの任意予防接種への助成」などを行い、子育てしやすいまちづくりを推進しています。
山形県寒河江市は、約300か所以上もの観光さくらんぼ狩り園がある、園地数「日本一」さくらんぼの里です。
昭和39年に日本で一番最初に開催されて以来、毎年多くの観光客で賑わう「さくらんぼ祭り」をはじめ、平成28年には「全国さくらんぼの種吹きとばし大会」が世界記録に認定されるなど、さくらんぼの妖精「チェリン」を市のイメージキャラクターに起用し「日本一さくらんぼの里さがえ」として全国に発信しています。 -
やまがたけん てんどうし山形県 天童市
天童市は、全国1位の生産量を誇る伝統的工芸品・将棋駒のほか、盆地特有の寒暖差の差が産みだす、さくらんぼや桃、ぶどう、ラ・フランス、りんごなど四季折々のフルーツが豊富です。
”第2のふるさと天童"には、ご寄附をいただいた皆様との間に、ふるさと納税を通じて絆を形成し、本市が皆様にとって"第2のふるさと"と感じていただけるようにとの思いが込められています。
春夏秋冬を通じたイベントもございます。これをきっかけに、ぜひ天童市を訪れ、本市の魅力を肌で感じ取ってみてはいかがですか? ふるさと納税をきっかけに、ちょっとしたお出掛けや旅行先の選択など、あなたの第2のふるさとに天童が立候補させていただきます! -
やまがたけん おばなざわし山形県 尾花沢市
夢かがやき 絆でむすぶ 元気創造のまち 尾花沢
・・ふるさと尾花沢応援基金へのご寄付をお願いします・・
山形県尾花沢市は、日本三雪に数えられる全国でも有数の豪雪地帯です。また、特産の「尾花沢すいか」は、夏スイカとしては日本一の生産量を誇ります。市の中心に位置し、大正年間に灌漑用水湖として築堤された徳良湖は、日本を代表する民謡「花笠音頭」の発祥地となっています。
本市には、食や文化、観光において全国の方々にお勧めしたいものが数多く揃っています。先人たちが作り上げたこれらの逸品を全国の皆様に知っていただくとともに、豊かな自然の中で暮らす市民の笑顔をいつまでも育むために、このたび「雪とスイカと花笠のまち ふるさと尾花沢応援基金」を創設いたしました。この趣旨に賛同していただける方々からご寄付を賜り、その財源をもとに、本市が将来像として掲げる「夢かがやき 絆でむすぶ 元気創造のまち 尾花沢」を実現してまいります。また、本市の返礼品を通じて全国の皆様に喜んでいただくとともに、積極的にまちのPRを図ってまいります。
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やまがたけん みかわまち山形県 三川町
三川町は、山形県の海沿いに広がる庄内地方の町で、人の横顔のような形をした山形県のちょうど目のあたりに位置しています。
日本有数の穀倉地帯である庄内平野の真ん中に位置し、町の面積の3分の2を田んぼが占め、山がなく、海にも接しておらず、鉄道も走っていない、人口約7,000人の小さな町です。
「三+川=田」 三川は田んぼでできています。
この田んぼで作られた“田からもの(宝もの)”たちを皆さまにお届けします。 -
やまがたけん しらたかまち山形県 白鷹町
山形県の母なる川・最上川が町を東西に分けるように流れ、白鷹丘陵と朝日山系に囲まれた自然豊かな白鷹町は、四季折々の楽しみがあります。
春はさくら。
樹齢約1200年の薬師桜や子守堂桜をはじめとした古典桜の名所です。
満開が近づくころには桜まつりが開催され、たくさんの観光客が訪れます。
夏は紅花。
白鷹町は日本一の紅花の生産量を誇ります。
「日本の紅(あか)をつくる町」をキャッチフレーズに掲げ、紅花摘みや紅花染めの体験もできる紅花まつりが毎年行われます。
秋はアユ。
白鷹のヤナ漁が本番を迎える初秋、日本一の規模を誇るヤナ場には多くの落ち鮎がかかります。
通常よりもひときわ大きく、身のしまりが格別な白鷹の鮎。
塩焼きだけでなく、お刺身や唐揚げなど、獲れたてならではの味覚も楽しめる、秋の風物詩です。
冬は蕎麦。
昔、白鷹町では集落ごとに一軒以上「蕎麦屋」という屋号を持つ家があったほど、蕎麦となじみが深い地域。
そして、現在も隠れた蕎麦の名店がたくさんあり、県内外から生粋の蕎麦好きが訪れます。 -
やまがたけん しょうないまち山形県 庄内町
庄内町は、山形県の北西部にあり、米どころ庄内平野の南東部から中央にかけて位置しています。霊峰月山の頂を有し、月山を源とする清流立谷沢川は「平成の名水百選」に選ばれました。また、日本三大悪風の一つともいわれる「清川だし」を利用した風力発電も行われ「新エネ百選」にも選ばれています。
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やまがたけん かみのやまし山形県 上山市
蔵王とお城と茂吉のふるさと、そして開湯から約560年のかみのやま温泉がある本市は、豊かな地域資源を活かした各種施策に取り組み、市民誰もが幸せを実感でき、いつまでも住み続けたい街づくりを目指しております。
特に「日本一の健康保養地」を目指し、上山型温泉クアオルト事業(クアオルトとはドイツで語で健康保養地)として、市民の健康増進と交流人口の拡大を目的に、健康・観光・環境を柱に様々な取組を実施しております。
また、本市はさくらんぼやぶどう、ラ・フランスをはじめ、かみのやま産のぶどうを使用したワインなどを生産しております。豊かな自然、肥沃な大地と生産者の熱意、高い栽培技術により生み出されるこれらの果物などは、どれも最高級品であります。
「つながりつなげる いろどりのまち かみのやま」
この将来都市像を実現するため、「ふるさと納税」という形で、みなさまからの応援をどうぞよろしくお願いいたします。
【お問合せ先】
■ふるさと納税についてのお問合せ
上山市役所 観光・ブランド推進課 シティプロモーション推進係
〒999-3192 山形県上山市河崎一丁目1番10号
時間:月~金(祝・休日、年末年始は除く)
8:30~17:15
TEL:023-672-1111(内線199)FAX:023-672-1112
<メールでのお問合せ>
furusato@city.kaminoyama.yamagata.jp
■お礼の品の詳細や発送等に関するお問合せ
上山市ふるさと納税返礼品事務局(かみふる)
TEL:0120-155-326
受付時間 9:30~16:00 (土日祝日・年末年始は除く)
<メールでのお問合せ>
info.kamifull@kaminoyama-spa.com -
やまがたけん ながいし山形県 長井市
「山の港町」長井。長井市はかつて最上川舟運の港町として栄え、長井という地名も「水の集まるところ」に由来しています。最上川西岸の街道に沿って商家群などが点在する長井の町場景観は、平成29年11月に国の重要文化的景観として選定されました。
長井の豊かな水と盆地特有の気候が、ぶどうやさくらんぼ、すいかなどのおいしいフルーツをはじめとする農産物を育み、多くの米沢牛チャンピオン牛を輩出する理由のひとつともなっています。
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やまがたけん ふながたまち山形県 舟形町
舟形町は、山形県の北東部で最上郡の南端に位置し、南北に6.5km、東西に27.4kmと南北に狭く、東西に細長い地形です。町の中央を清流小国川が流れ、田畑を潤しながら山形県の母なる川・最上川へと合流します。
春から秋にかけては、山や川の恵みにあふれ、また、冬は町全体が雪に覆われ大地にひとときの休息を与えます。水・土・雪・太陽の光が育む肥沃な大地で育てられた農産物は格別です。
お米は平成27年度「ふるさと納税」の返礼品として送付したお米の量が【全国1位】となりました。
清流小国川は、田畑を潤すだけでなく香り高い鮎をも育て、その鮎を求めて全国から多くの釣り人が訪れます。その小国川のほとりから約4,500年前の土偶、国宝「縄文の女神」が出土しました。
その時代からこの川は、我々の先人たちの豊かな生活を育んできた大切な財産であります。こうした豊かな環境をこれからも守ってまいります。
以下のスライドについて
令和元年11月16日、東京都内のホテルで「舟形町ふるさと納税交流会」を開催しました。舟形町ふるさと納税交流会は、ふるさと納税の制度を活用して、昨年8月に舟形町で発生した豪雨災害に対して寄付いただいた方や平成27年度以降、複数回の寄付をされた方などにご案内し、約300名の方から応募がありました。応募頂きました皆様にご案内したところ当日は、親子や夫婦連れで主に首都圏より約200名の方からご来場頂きました。
会場では、ふるさと納税の寄付の活用事例の紹介をはじめ、舟形町の観光や昨年8月の災害時の状況、復旧状況、縄文の女神のPR、特産品の試食、販売などを行いました。
アンケートを実施した結果では、「寄付がどんな事業に生かされているのか知ることができて良かった。もっと応援していきたい。」、「このような会が開催され、舟形町がより身近に感じることができた。また寄付したい。」などの感想やご意見を頂きました。
初めての試みでしたが、参加者からは交流会の主旨を評価していただいたと思っているところであり、今後も舟形町の応援団として支えて頂ければと思っております。
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やまがたけん まむろがわまち山形県 真室川町
山形県内陸部最北端に位置する真室川町は三方を山に囲まれる山間地で、北辺において国道13号線とJR奥羽本線により秋田県に通じる山形の北の玄関口です。しかし国道も鉄道もない時代には、冬になると雪に閉ざされ人の往来が極端に減る陸の孤島のような地域でした。
近年急激に進む人口減少の原因のひとつともなっている「雪」は、一方で恵みの源でもあります。雪解けとともに採れる真室川の山菜は県内においても評価が高く、甘みや粘りの強いのが特徴です。その他1年かけて雪の多い冬を乗り切る準備をしてきた地域であり、保存食や郷土料理をはじめとした暮らしの文化が醸成され、四季と農林業と切っても切り離せない数々の神事や風習を形成してきました。冬期間に内職仕事として編まれてきた藁細工やつる細工は、今もこの地に息づいています。
雪こそが真室川を真室川たらしめている要素なのではないでしょうか。
便利さや効率性、経済条件などの一般的な価値観では評価されにくいこれらのモノコトは、真室川においても次世代への継承に課題を抱えているのが実情です。しかし、多様性が評価される昨今にあっては、古くさいどころか、どこかユーモラスでホッとすることの多いこれらのモノコトに価値を見出す人も増えています。 -
やまがたけん おおくらむら山形県 大蔵村
<大蔵村を応援してくださる皆様へ>
大蔵村は、山形県の北部、最上地方に位置し、村の南部を月山、葉山、それに連なる山々に覆われた、人口約3,500人の小さな村です。
冬は雪深く豪雪地として知られていますが、豊富な雪解け水が山々や田畑を潤し、自然の恵みをたっぷりと受けて実る山菜や農作物は、大蔵村の自慢です。また、日本の棚田百選に選ばれている「四ヶ村の棚田」や、開湯1,200年余の歴史を誇り、昔ながらの湯治場として広く人々を癒し愛され続けている肘折温泉郷など、日本の原風景のような景観や環境、文化を大切にしながら、私たちは暮らしを営んでいます。
人口減少や高齢化が進み、地域の活力低下や集落機能の継続の危機などの課題に直面している中ではありますが、活かしきれていない豊富な地域資源を輝かせ、地域に暮す人々に活力を吹き込み、小さくてもキラリと光る村づくりに励んでまいります。
大蔵村で生まれ育った方をはじめ、縁のある皆さまや大蔵村の取り組みに賛同していただける皆さまへ「ふるさと納税」による応援とご協力をお願い申し上げます。
大蔵村長 加藤 正美 -
やまがたけん さけがわむら山形県 鮭川村
鮭川村は、山形県最上地方に位置する人口四千人の小さな村です。
村の名前にもなっている鮭川は、最上川の支流であり、村内を大きく蛇行している川になります。この川には、毎年多くの鮭が遡上し、産卵を終えて命のバトンをつなぎます。冬は雪深い村ですが、春の女神と呼ばれる貴重な蝶ギフチョウ、ヒメギフチョウが混生するほか、アオザゼンソウなど希少な自然が数多く生息する地域です。豪雪に耐えて迎える春の芽吹き、盛夏の清流鮭川に漂う鮎の香り、豊穣の大地からの恵みをたわわに実らせこうべを垂れる秋の稲穂、国内随一の生産量を誇るキノコ、初冬の生命の営みは、大海で育ちふるさと鮭川を遡上する鮭など、四季折々の魅力に富んだ村でもあります。また、この村に今なお伝承される鮭川歌舞伎は、二百四十年の歴史を刻む山形県指定無形民俗文化財であり、地域の方々より昔から守られ伝承されている貴重な伝統芸能になります。
皆様からいただきましたふるさと納税寄附金をもとに、今後も活力ある地域づくりにまい進いたします。引き続きのご支援をよろしくお願い申し上げます。 -
やまがたけん かわにしまち山形県 川西町
川西町は、昭和30年に小松町、大塚村、犬川村、中郡村、玉庭村、吉島村の一町五ヵ村が合併して誕生した町で、最上川の西側に位置することから、川西町と名づけられました。
その地勢は、広大な田園となだらかな丘陵地とに大きく二分され、豊かな自然に恵まれています。
川西町は、その豊かな自然を利用した農業が盛んで、県内では庄内平野に次ぐ「米どころ」として知られています。
また、良質な米ときれいな水から生まれる地酒や歴史を持ち、先進の技術に支えられた米沢牛のおいしさは、町内外から非常に高い評価を受けています。
『川西ダリヤ園』では、650品種100,000本のダリアを咲かせ、毎年8月はじめから11月上旬の降霜の時期まで開園しています。メキシコ原産のダリアは、ふるさとメキシコの太陽の輝きのように咲き誇り、多くの来園者で賑わっています。 -
やまがたけん おぐにまち山形県 小国町
飯豊連峰と朝日連峰にはさまれ
ひろいひろいブナの森に囲まれた町
山形県小国町。
冬になると、そこは
しんしんと降りつもる雪が
あたり一面を埋め尽くす
寒さきびしい白い森。
夏になると、そこは
白い木肌のブナが
涼しげに佇む白い森。
この2つの白を引き立てるのが
濃く、淡く、ピンク色に咲き乱れる石楠花
エメラルドグリーンにきらめく川
赤やオレンジに染め尽くされた紅葉のパノラマ
黄金色にかがやく大銀杏
ほかにも数えきれないくらいたくさんの
色。色。色。
どこまでも澄んだ空気のなか
白いキャンバスと天然の絵の具がつくりだす
絵画のような絶景は
いまどんな表情をしているでしょうか。
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やまがたけん いいでまち山形県 飯豊町
飯豊町は山形県の南部に位置し、町名の由来でもある雄大な飯豊連峰を背景に最上川の源流である白川が流れ、その清流沿いに稲作地帯が広がる町です。
明治時代の初めに日本を旅行したイギリスの女性旅行家イザベラ・バードは「東洋のアルカディア(理想郷)」と表現し、屋敷林と散居集落が織りなす、農村の原風景が広がっています。
豊かな自然あふれる環境で育まれた農産品、自然の恵み、携わる人、全ての想いをこめてお届けします。 -
やまがたけん やまのべまち山形県 山辺町
山辺町は、⼭形県のほぼ中央にあたる⼭形盆地の南⻄側に位置し県都⼭形市の北⻄に隣接しています。町の南⻄部は出⽻丘陵の⼭々を擁する中⼭間地域となっており、⼤小の湖沼が点在する緑豊かな森林や湧⽔などが美しい⾃然景観をつくりだしています。町の北東部は市街地を形成し、南北に流れる須川に向かってなだらかな東傾斜となっており、市街地周辺では盆地特有の寒暖差や肥沃な土壌を活かした稲作や果樹栽培が盛んとなっています。
福島県一覧へ
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ふくしまけん ばんだいまち福島県 磐梯町
日本百名山のひとつである磐梯山の麓に位置する磐梯町。人口約3,100人の観光と産業の町です。
豊かな自然に恵まれた当町は、四季折々でその時にしか見ることのできない雄大な景色が広がり、さまざまなアクティビティを体験することができます。
また、町内には日本名水百選に選ばれた磐梯西山麓湧水群があり、当町のすべての源となっています。清らかで豊かな水で育つコシヒカリやひとめぼれといった米。シャインマスカットやりんご。国内外にファンをもつ榮川酒造や老舗酒蔵の磐梯酒造が醸す日本酒。そして、世界中のカメラファンを魅了するカメラレンズブランドのSIGMAは国内唯一の工場を磐梯町におき、磐梯の清らかな水を利用してさまざまな製品を製造しています。 -
ふくしまけん くにみまち福島県 国見町
国見町は福島県の最北端に位置し、宮城県との県境にある人口約8,500人の町です。
町の主な産業は農業で、米や果樹(もも・りんご・あんぽ柿・さくらんぼなど)の生産が盛んに行われています。
町のシンボル・阿津賀志山は、かつて源頼朝率いる鎌倉軍と奥州藤原氏が戦った奥州合戦の地となりました。奥州藤原氏が築いた防御施設「阿津賀志山防塁」は日本三大防塁の一つとして国指定重要文化財に指定されています。激戦が繰り広げられた山のふもとには田畑が広がり、季節ごとに変化する景色が魅力です。
また、平成29年5月3日には国道4号線沿いに東北最大級となる「道の駅国見あつかしの郷」が交流連携の拠点としてグランドオープンしました。 -
ふくしまけん てんえいむら福島県 天栄村
天栄村は、福島県の南部に位置し、分水嶺をなす鳳坂峠を境に、肥沃な農村地帯が拓けた東部地区と急峻な山々が広がる西部地区から成り立っています。
阿武隈川支流の釈迦堂川と竜田川の清冽な流れに恵まれ、天栄村3大ブランド特産品である「天栄米」「天栄長ネギ」「天栄ヤーコン」をはじめとした、様々な農林産物が数多く栽培されています。
「羽鳥湖」周辺の高原や二岐川の渓谷など変化に富んだ景観や、スキー場やゴルフ場などのリゾート施設、天然温泉が楽しめる昔ながらの風情ある宿、天然の岩風呂が自慢の宿など観光ポイントが広がります。
「森と湖といで湯の里」天栄村へ是非お越しください。 -
ふくしまけん きたしおばらむら福島県 北塩原村
北塩原には、四季折々の自然を活かした様々なレジャー・アクティビティがあります。
五色沼湖沼群の探索、トレッキング、沢登り、サイクリング、キャンプ、カヌー&カヤック、バス釣り、スキー&スノーボード、氷上わかさぎ釣りなど、四季をそのまま感じていただける様々なメニューが用意されております。
また、磐梯山のふもとにある大塩裏磐梯温泉の温泉水を煮詰めて造られる「山塩」は、「海塩」と違いカルシウム・マグネシウム・カリウムなどのミネラル成分の含有量が豊富で、海塩とは違った味わいを楽しんでいただけます。
ぜひ、北塩原村にお越しください。 -
ふくしまけん こおりまち福島県 桑折町
桑折町は福島県中通りの北部に位置し、阿武隈川の清流と緑豊かな半田山の自然の恵みを受けた総面積42.97㎢、人口12,400人の自然と歴史と文化の町です。
古くは仙台藩伊達氏の発祥の地、日本三大鉱山のひとつと数えられた半田銀山、奥州・羽州街道の分岐点にある宿場町、養蚕業地帯などとして時代を重ね、旧伊達郡役所など、先人たちによって築き上げられた歴史的資源が数多く残されています。
果樹栽培が盛んで、桃・りんご・プラム・柿など美味しい果物の産地として知られ、なかでも桃は特に上質で、平成28年には「献上桃の郷」の商標登録が認められました。 -
ふくしまけん ふくしまし福島県 福島市
東北の玄関口に位置する福島市は、西に吾妻連峰、東に阿武隈高地を仰ぎ、中心部には緑豊かな信夫山を有するなど、豊かな自然に囲まれ、四季の移り変わりがとても美しい人情味あふれる福島県の県都です。
また、俳聖松尾芭蕉も訪れたという歴史と伝統に培われた「飯坂温泉」をはじめ、こけしと水芭蕉の里「土湯温泉」や奥州三高湯の一つに数えられる温泉郷「高湯温泉」といったそれぞれに特色のある温泉地を有しているほか、初夏のサクランボにはじまり、夏のモモ、秋のナシやブドウ、初冬のリンゴなど、一年中くだものの絶えない「くだものの宝石箱」として全国の皆様に親しまれております。 -
ふくしまけん あいづわかまつし福島県 会津若松市
会津若松市は、福島県の西部、四方を山々に囲まれた会津盆地の東南に位置し、季節ごとに表情を変える磐梯山や猪苗代湖をはじめ豊かな自然環境に恵まれています。
鶴ケ城や飯盛山に代表される歴史と伝統に育まれた名所・旧跡が数多くあり、藩政時代には旧会津藩23万石の城下町として栄え、会津地域の中核都市として発展してまいりました。
年間約300万人が訪れる全国でも有数の観光都市です。
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ふくしまけん すかがわし福島県 須賀川市
須賀川市は、福島県のほぼ中央に位置し、市内中心部を阿武隈川と釈迦堂川がゆったりと流れ、西に那須連峰、東の阿武隈高地の山並みを望む、豊かな自然に恵まれたまちです。
「特撮の神様」と称される円谷英二監督、1964年東京五輪のマラソン競技で銅メダルを獲得した円谷幸吉選手の、「二人の円谷」のふるさとであり、二人が残した足跡と志は、脈々とふるさとの人々に受け継がれています。
春は国指定名勝「須賀川牡丹園」、夏は県内最大級の「釈迦堂川花火大会」、秋は伝統の「松明あかし」など、魅力あふれる、ウルトラヒーローや怪獣たちに出会えるまち「須賀川市」。
皆様からのご支援をお待ちしています。また、ぜひ須賀川市へお越しください。 -
ふくしまけん きたかたし福島県 喜多方市
福島県の北西部、会津盆地の北に位置し、北西には四季を通じて雪の衣装をまとった『飯豊連峰』が、東には宝の山『会津磐梯山』の頂を望む雄国山麓がゆったりと裾野を広げる人口約5万人のまちです。
約555㎢の広大な市の面積を有していますが、その半数以上を林野が占めています。市の中心部から南部にかけては平坦な地形であり、市街地を取り囲むように田園地帯が広がっています。
盆地特有の内陸性気候により、夏は厳しい暑さが続く日もあり、冬は寒冷で豪雪に見舞われることもあります。それでも、厳しい冬の先には、うららかな春があり、暑い夏の先には実りの秋があり、ここに暮らせば四季の移ろいに衣食をかえながら暮らしの変化を楽しむことができます。 -
ふくしまけん にほんまつし福島県 二本松市
高村光太郎と智恵子が愛を育み、智恵子の心のよりどころとなっていた「ほんとの空」がある二本松。
丹羽氏十万石の城下町として栄えた二本松。
春は各所に桜が咲き誇り、夏は日本百名山「安達太良山」へ、秋は二本松の菊人形、二本松の提灯祭りをはじめとした「祭り」見物と紅葉、
冬はスキーと年間通して見どころがたくさんあります。
城下町の歴史と文化が薫り、温泉がいつでも楽しめる二本松へ是非、お越しください。
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ふくしまけん だてし福島県 伊達市
伊達市は福島県の北部に位置し、県都福島市の北東に隣接する、人口約6万人のまち。平成18年1月1日に伊達町、梁川町、保原町、霊山町、月舘町の5町が新設合併して発足、平成28年1月1日に合併10周年を迎えました。
独眼龍 伊達政宗公で有名な”伊達氏”のルーツは、福島県伊達市にあります。”伊達氏”初代当主 伊達朝宗(ともむね)は、居城「高子岡城」を、伊達市保原町高子地区に築きました。 ”伊達氏”ゆかりの神社で知られる、伊達市梁川町の梁川八幡神社には、若き17代伊達政宗公が出陣の際に戦勝祈願に訪れました。
現在伊達市では、17代伊達政宗公が主人公のアニメ「政宗ダテニクル」をアニメ制作会社 福島ガイナックスと共同制作しております。作中には、伊達市内の伊達氏ゆかりの地が多数描かれているほか、出演する豪華声優陣にも注目です。アニメは、現在「YouTube」や「ニコニコ動画」で無料動画配信中!詳しくは、伊達市のHPをご覧ください。
伊達市ふるさと応援寄附金について
伊達市の応援として5千円以上の寄附をお寄せいただいた方には、まちのPRも兼ねて伊達市の特産品などの返礼品を送らせていただきます。
※返礼品のお届けには1~2ヶ月程度かかることがあります。
【ご注意】
・返礼品の送付は、伊達市外にお住まいの方に限らせていただきます。
・寄附につきましては、年度内の回数制限は現在設けておりません。
・返礼品の写真はイメージです。 -
ふくしまけん かがみいしまち福島県 鏡石町
鏡石町は二つの河川に挟まれているため、肥沃な耕地が広がっています。
気候にも恵まれているため、きゅうりをはじめとする農作物の生産が盛んです。
また、唱歌「牧場の朝」のモデルとなった、日本初の西洋式牧場である「岩瀬牧場」もあり、緑に囲まれたさわやかな町です。 -
ふくしまけん みなみあいづまち福島県 南会津町
南会津町は鎌倉時代に長沼氏の所領として田島地域に鴫山城が築かれ、江戸時代には、舘岩・伊南・南郷地域ともに幕府直轄「天領御蔵入」となり、その後も会津西街道の主要宿場町として栄えました。
京都の祇園祭、博多祇園山笠と並び日本三大祇園祭のひとつに数えられる「会津田島祇園祭」は毎年7月22日~24日に行われます。お党屋制度によって保存され、昭和56年に国の重要無形民俗文化財に指定されました。
伝統的な祭事だけでなく、当町には豊かな自然も多く残っており、代表的なものとして尾瀬国立公園田代山があります。田代山は世界的にもまれな台形状の山頂湿原を有する自然の宝庫であり、約400種類にもおよぶ高山植物の花々が生息しており、雲海に抱かれたときはまさに「雲上の楽園」となります。
南会津町では、町の発展を願う当町出身の方々や、心を寄せていただく全国のみなさまから、広く寄附を募っています。いただいたご寄附は、指定された使途に基づき、自然環境、教育、文化、観光や産業など幅広い分野の事業に活用させていただきます。
この寄附をきっかけに、全国のみなさまとたくさんのご縁を結びたいと願っています。 -
ふくしまけん なかじまむら福島県 中島村
中島村は、福島県中通りに位置する人口約4,800人、面積は県内で2番目に小さい自治体です。
主要産業は農業で主な特産品はお米・ブロッコリー・トマトなどです。春になると暖かな陽射しを受けながらブロッコリーが育ち、夏になるとトマトやきゅうりがたわわに実ります。秋になると一面に広がる田んぼが黄金色に染まり、まるで黄金のじゅうたんのように。冬は一面雪景色に包まれ、春に向けてじっと寒さをこらえます。
小さな村ですが、年少人口率は県内でもトップクラスに位置し、保育料無料化や中学生のマレーシア修学旅行派遣など子育てと教育への関心の高さは村の誇りです。今後も子育て及び教育環境の一層の充実は政策の重要課題と考えております。
鉄道・高速道路・国道いずれも通っていない小さい中島村をどうぞよろしくお願いいたします。
中島村
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ふくしまけん ふるどのまち福島県 古殿町
古殿町は福島県の中通り南西部、阿武隈高地の標高300~500mに位置する、四方を山に囲まれた自然豊かな町です。
昭和30(1955)年3月31日に旧宮本村・旧竹貫村が合併して誕生しました。
町名「古殿」の由来は、古より代々領主が隠居し八幡を守護していた際に古記殿を館としていたことから、この地を「古殿」と呼ぶようになりました。
古殿町は緑に囲まれ、良い風習を育ててきた「桜」と「流鏑馬」の町です。
古殿町のゆるキャラ「やぶさめくん」にも象徴される、古殿八幡神社例大祭で行われる伝統の神事「流鏑馬」や、林野庁「森の巨人たち百選」に選出され、県の天然記念物にも指定されている樹齢約400年で高さ20mもあるヤマザクラ「越代のサクラ」には、県内外からの多くの観光者が訪れます。 -
ふくしまけん いいたてむら福島県 飯舘村
飯舘村は、阿武隈山系北部の高原に開けた豊かな自然に恵まれた美しい村です。
総面積230.13平方キロメートルの約75%を山林が占めた地形は比較的なだらかで、北に真野川、中央に新田川と飯樋川、南部に比曽川が流れその流域に耕地が開かれ集落を形成しています。
年平均気温は約10度、年間降水量1,300ミリメートル前後で高原地帯独特の冷涼な気候にあります。
飯舘村は「までい」を理念に据えた村づくりが評価され、平成22年には「日本で最も美しい村」連合に加盟しました。
「までい」とは...
飯舘流のスローライフを「までいライフ」と呼び、村づくりの基本理念としてきました。
「までい」とは、「両手」「左右揃った手」という意味の「真手(まて)」が語源。
「大切に」「丁寧に」「じっくりと」「心をこめて」「手間暇を惜しまず」という意味で使われてきた方言です。
2011年3月11日に発生した東日本大震災.....
飯舘村は2011年の東日本大震災に伴う原発事故の影響を受けましたが、
全国の皆様からの温かいご支援・応援をいただき復興に向けて1歩ずつ歩んで参りました。
これまでご支援してくださったたくさんの皆様に感謝申し上げます。
本当にありがとうございます。
現在は村内のほぼ全域で避難指示が解除され、復興拠点の「 道の駅 までい館 」、子ども達の遊び場「 ふかや風の子広場 」なども整備されました。
飯舘村はこれからも、『 明日が待ち遠しくなるような、ワクワクする楽しいふるさと 』の実現を目指して頑張ります。
飯舘村をぜひ応援してください!! 皆様の心温まるご支援をお待ちしております。
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ふくしまけん かわまたまち福島県 川俣町
川俣町のページをご覧いただき誠にありがとうございます。
川俣町は福島県にあります人口約1万4千人の町です。
平成23年に発生しました東日本大震災・福島第一原子力発電所による事故に見舞われましたが、復旧・復興に向けて一歩ずつ歩んでおります。
【寄付金の使い道について】
川俣町ふるさとづくり寄付金は、川俣の子どもの教育や文化のための資金に使わせていただきます。
寄付を申し込む際に、何のための資金にするか、寄付をする方が選ぶことができます。
1.子育て支援の充実に関する事業
2.子どもの基礎学力・国際感覚の向上等の人材育成に関する事業
3.子どもの図書や教材等の充実に関する事業
4.児童施設・小中学校・文化施設等の充実に関する事業
5.町の文化を保存・継承し、理解を深め、全国に発信する事業
6.その他町長が必要と認める事業
【返礼品について】
ご寄付いただいた金額に応じて、川俣町の特産品の中から、ご希望の1点をお礼品として贈呈します。
なお、寄付申し込み回数に制限は設けておりません。寄付をいただいた都度、返礼品を送らせていただきます。
複数の返礼品をご希望の方はお手数ですが複数に分けて申し込みいただき舞うようお願いします。
※平成29年4月1日付け総務省通知の内容を受け、平成29年9月1日より、川俣町民へのお礼の品の送付を取りやめさせていただきます。ご理解のほどよろしくお願いいたします。 -
ふくしまけん こおりやまし福島県 郡山市
福島県の中央に位置し、東北地方で仙台市、いわき市に次いで第3位の人口規模を誇る、東北の拠点都市です。
首都圏から東北新幹線で約80分というアクセスの良さに加え、鉄道や東北・磐越両自動車道が縦横に交差するなど、交通の利便性が良いことから「陸の港」とも称され、「人」「モノ」「情報」が集まる中核市、そして経済県都として成長を続けています。
今なお、東日本大震災に伴う原子力災害が市民生活に影響を及ぼしている中、B-1グランプリなど、復興イベントの開催や相次ぐ企業の進出など、復興に向け着実な歩みを進めています。
令和元年7月1日には、自治体によるSDGsの達成に向けた優れた取り組みを行う都市として、郡山市が県内で始めて「SDGs未来都市」に選定されました。
また、SDGs未来都市の中でも、特に先導的な取り組みであって、多様なステークホルダーとの連携を通し、地域における自律的好循環が見込めるものとして、東北で初めて「自治体SDGsモデル事業」にも選ばれ、今後も、将来世代につなぐ持続可能なまちづくりを進めるため、SDGsの達成に向けた取り組みを推進していきます。
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ふくしまけん ふくしまけんちょう福島県 福島県庁
福島県は、全国で3番目に広い面積を誇り、雄大な自然に美味しい食べ物があります。県内は大きく3つのエリアに分かれており、各地域に魅力が溢れております。
「豊かな自然と歴史に抱かれた会津地方」
県の西側を占める会津地方は、尾瀬国立公園、磐梯朝日国立公園を有する自然豊かなエリアで、県のシンボル猪苗代湖に磐梯山、高山植物の宝庫尾瀬などがあります。また、戊辰戦争で知られる鶴ヶ城がある会津若松市やかつての宿場町で茅葺屋根の民家が立ち並ぶ大内宿など歴史ある街なみが点在しています。
「四季折々の花と果物が魅力の中通り」
県の中央にあたる中通りは、東北自動車道や東北新幹線が通り、福島空港を有するアクセスに便利なエリアです。「福島の桃源郷」とも呼ばれる花見山や、日本三大桜の一つに数えられる三春滝桜など多くの花の名所があります。また、果物の栽培が盛んで、桃を始めとした多くの果物を生産しています。
「太平洋に面した温暖な気候の浜通り」
県の東側、太平洋に面したエリアで、一年を通して温暖な気候が特徴です。環境水族館アクアマリンふくしまやフラガールで有名なスパリゾートハワイアンズなどを有するいわきエリア、千年以上の歴史を持つ勇壮な祭り・相馬野馬追が見どころの相双エリアがあります。震災で被害を受けた地域では、産業創造を推進する施設が相次いで完成し、新たな一歩を踏み出しています。
福島に心を寄せてくださる多くの方々と共に、県の新しいスローガン「ひとつ、ひとつ、実現する ふくしま」のもと、今後も復興・創生に向けた挑戦を続けて参りますので、ふるさと納税を通じて福島を応援していただけますようお願いいたします。そして、ぜひ福島にお越しいただき、県内の美味しい食べ物や豊かな自然など存分に観光を楽しんでいただけたら幸いです。
~旬の情報~
・十四年の歳月をかけて開発したトップブランド米「福、笑い」が令和3年秋デビュー
・全国新酒鑑評会で金賞受賞数八回連続日本一
下のスライド写真(左から)
・鶴ヶ城(会津若松市)
・喜多方ラーメン(日本三大ラーメン・喜多方市)
・大内宿(下郷町)
・花見山(福島市)
・松明あかし(日本三大火祭り・須賀川市)
・リカちゃんキャッスル(小野町)
・相馬野馬追(相馬市)
・スパリゾートハワイアンズ(いわき市) -
ふくしまけん しらかわし福島県 白河市
白河市は、東京都心から北へ約185km、福島県の南部中央に位置しています。
古くから、みちのくの玄関口として知られ、周辺を山々に囲まれた、自然豊かな街です。
また、国指定史跡である名城「小峰城」や白河藩主・松平定信が「士民共楽」の地として築造した日本最古と言われる「南湖公園」など、長い歴史と文化が残る街でもあります。
江戸時代から続く「白河提灯まつり」や露店が約700軒も立ち並ぶ「白河だるま市」といった行事が華やかに開催され、今でも歴史と伝統が息づいています。 -
ふくしまけん みなみそうまし福島県 南相馬市
南相馬市は、平成18年1月1日、旧小高町、旧鹿島町、旧原町市の1市2町が合併して誕生しました。南相馬市の位置は、福島県浜通りの北部で太平洋に面し、面積は398.58平方kmです。東京からの距離は292kmで、いわき市と宮城県仙台市のほぼ中間にあります。
5月の最終土曜日から月曜日の3日間、一千有余年の歴史を経て、今なおいきづく伝統の祭り「相馬野馬追」が開催されます。相馬氏の祖といわれている平将門が下総国(千葉県北西部)に野馬を放ち、敵兵に見立てて軍事訓練を行ったのが始まりと伝えられ、甲冑に身を固めた500余騎の騎馬武者が腰に太刀、背に旗指物をつけて疾走する豪華絢爛で勇壮な戦国絵巻を繰り広げます。(令和6年度から開催日程が7月から5月に変更となりました。)
南相馬市は、東日本大震災により多くの尊い命を失い、さらに東京電力福島第一原子力発電所事故による未曾有の災害を経験しましたが、現在では、生活インフラの整備も着々と進み、災害公営住宅の入居が開始され、居住制限区域及び避難指示解除準備区域の避難指示が平成28年7月に解除となり復興が目に見えて進んできている状況です。 -
ふくしまけん もとみやし福島県 本宮市
本宮市は、福島県のほぼ中央にあり、北西に安達太良山を望み、
市の中央部を豊かな流れの阿武隈川が北流しています。
市の東部は、阿武隈山系のふもとに位置し、
ゆるやかな丘陵地が起伏する緑豊かな自然を体感できます。
「もとみや」は農業・工業・商業のバランスがとれた、
自然がたくさん、お祭り大好き、
なにかと便利でちょうどいい福島の「へそのまち」です。 -
ふくしまけん おおたまむら福島県 大玉村
大いなる田舎・福島県大玉村
大玉村は福島県のほぼ中央、中通りと呼ばれる地域にあります。東北自動車道や磐越自動車道のインターチェンジから約10分。
国道4号線が村の東部地区を縦断しており、国道に隣接する「あだたらの里直売所」では村内で収穫された、新鮮な農産物を販売しています。
◆大玉村はこんな村
主な産業は農業です。
安達太良山を源流とする安達太良川、百日川、杉田川の3つの豊かな流れが水田を潤し、全国に誇れる自慢のおいしいお米がつくられています。
また、ソバの生産にも取り組み、良質のソバを栽培しています。
大玉村は「居(い)久(ぐ)根(ね)」を多く有した村です。
いぐねの「い」は「居」で家を、「くね」は「久根」で土地の境界を意味しています。
屋敷を取り囲む屋敷林は、防風・防雪林としてなくてはならないものです。安達太良山から吹き付けられる風を考慮した先人の知恵になります。
この「居久根」を有した風景の美しさから、2014年に「日本で最も美しい村」連合に加盟を果たしました。 -
ふくしまけん しもごうまち福島県 下郷町
下郷町は、福島県会津地方の南部に位置し、周囲は那須山系などの山々に囲まれており、面積の約87%は森林に覆われています。また、町のほぼ中央を一級河川・阿賀川(阿賀野川源流)が貫流するなど自然豊かな町です。
下郷町には、重要伝統的建造物群に選定された「大内宿」があり、そのふもとには湯量豊富な湯野上温泉宿が軒を連ねています。その他にも、100万年の歳月が作り出したとも云われる天然記念物「塔のへつり」などの観光名所があり、深い歴史と雄大な自然が魅力の町です。
平成29年4月からは、浅草駅―会津田島駅を乗り換えなしで運行する新型特急も開通し、交通利便性が向上しました。また、大変珍しい茅葺屋根の駅舎の「湯野上温泉駅」には足湯も併設され、駅舎自体が観光名所になっています。 -
ふくしまけん ひのえまたむら福島県 檜枝岐村
檜枝岐村は福島県の南西部に位置する豪雪地帯の村です。 人口は526人(2021年9月末時点)で、村の面積の96%を森林が占め、人口密度が日本一低い村といわれています。 尾瀬国立公園の福島県側の玄関口であり、標高が900m前後のため冬は2mを超える積雪がありますが、夏は涼しく過ごしやすい土地です。
■自然と文化
2,000m級の山々に囲まれ、尾瀬国立公園をはじめとする豊かな大自然と日本有数の豪雪地帯であることから、独自の文化が形成されてきました。 270年以上一度も途絶えることなく継承されてきた農村芸能である檜枝岐歌舞伎や、狩りや木工業を生業としてきた山人(やもーど)たちの文化など、神秘的な風土もこの村の大きな魅力のひとつといえます。
■小さな村の産業
かつては林業が主産業でしたが、尾瀬国立公園への入山者の増加や温泉の湧出などから観光業へ転じてきました。しかし、東日本大震災に起因する東京電力福島第一原子力発電所事故の風評被害や、新型コロナウイルス感染症などの影響にもより、村を訪れてくれる方々は減少しております。それでも、この小さな村の観光は熱心な「檜枝岐ファン」によって長年支えられてきております。インバウンドの必要性を感じつつも、交通の便も悪い山奥の小さな村へ繰り返し訪問してくれている日本人のお客様を一番に大切にしていたことが、現在まで約半世紀観光を産業として継続できた理由と考えられます。
■持続可能な村を目指して
平成29年に村政独立100周年を迎えることができましたが、村の人口は着実に減少しておいます。
先人たちが守ってきたこの美しい自然、誇れる文化を繋いでいくためにも、檜枝岐村が継続、発展していかなくてはなりません。そのために、自然環境を守り、子どもたちへ精一杯の支援をしていき、診療機関が乏しい村であるため、高齢者の健康福祉を増進させ、先人たちが築いてきた文化を継承していきます。
このページをご覧になられた多くの皆さまのご来訪を心よりお待ち申し上げるとともに、ふるさと納税によるご支援・ご協力のほど、よろしくお願いいたします。 -
ふくしまけん ただみまち福島県 只見町
只見町は福島県の西南に位置し、町の西南部は新潟県に接しており、町の面積は747.53k㎡と東京23区の約1.2倍でありながら、9割以上を山林が占めています。また、冬は積雪3mを超える豪雪地帯のため、雪崩で削られた険しい山々とブナを中心とした自然林が入り混じっています。
平成26年6月には自然と人々が共生するモデル地域としてユネスコエコパークに登録されました。そのような中で、只見町民は自然の恵みを享受し、自然と共に歩む暮らしを続けています。
今後もユネスコエコパークの理念とJR只見線をはじめとする貴重な地域資源をいかしたまちづくりを進められるよう、皆様の応援をお待ちしております。 -
ふくしまけん にしあいづまち福島県 西会津町
「日本の田舎、西会津町。」
西会津町は、福島県の西端、新潟県との県境に位置しています。
縄文時代まで遡ることができる歴史、江戸時代初期より文化の合流点だった宿場町、飯豊連峰の信仰の山々や、県外から参拝者が訪れる大山祇神社、そして古民家が数多く残る集落風景が点在する町です。
近年ではクリエイティブな人材や移住者が集まり、先人が紡ぎ守ってきた歴史や伝統、土地の記憶、生活の営み、自然など「ココニアルモノ」を大切にしながら、新たな考え方や手法と融合させ「フルクテアタラシイ」価値を創出しています。
返礼品の人気はお米と馬刺し! 平均食味値が85を超える西会津のお米は、国際コンクールで金賞に輝くほどのおいしさです!
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ふくしまけん あいづばんげまち福島県 会津坂下町
◆全国のふるさと納税寄附者の皆様へ◆
昨年度は全国の皆様より11,221件、515,680,000円ものご寄附を賜りました。
心より感謝申し上げます。
皆さまからご支援頂きましたご寄附は、寄附目的の趣旨に沿って大切に活用させて頂きます。
会津坂下町は会津穀倉地帯の西部に位置し、山々と豊かな水資源に囲まれた稲づくりの盛んな町です。
主に米・馬刺しの産地としても全国的に知られており、馬刺しはその鮮やかな桜色から『桜刺し』とも称されることもあり会津坂下町自慢のひと品です。
さらに、肥よくな田んぼで育てたコシヒカリなど銘柄米は、甘み・食感共に毎年『特A』でその美味しさは格別で、毎日食べるご飯だからこそ美味しく安全なお米を召し上がってください。
また、大人お洒落な名刺入れなど馬の革を使った製品も他ではなかなか手に入らない逸品揃いです。
清酒蔵元さんも活発で、清らかな水で育てられた酒米を使った清酒は辛党の方でなくても納得の大変美味しいお酒が目白押しです。
日本酒党なら是非とも飲んでいただきたい全国的な銘柄のお酒もご準備しております。
濃厚クリーミィでミルキーなヨーグルトや、清酒と組み合わせて作ったヨーグルトのお酒などは女性の方にも人気のお品。
このほかにも、二百年もの歴史のある醸造さんが作る味噌や醤油などの発酵食品の数々。
山々に囲まれた寒暖差のある土地でつくられた、甘くてみずみずしい季節の野菜や果物等多数提供いたしております。
さらには、伝統的な手仕事の工芸品から日本中で人気の最新ビーズクッションなど取り揃えております。
地域産業を盛り立てるため、事業者さんはじめ会津坂下町も一丸となって頑張っておりますので、皆様の変わらぬご支援を賜りますようお願い申し上げます。
会津坂下町長 古 川 庄 平
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ふくしまけん ゆがわむら福島県 湯川村
湯川村は,会津のへそとも言われるように会津盆地の中心に位置しており、東に秀峰・会津磐梯山を仰ぎ,西に春日八郎の故郷会津坂下町、南は白虎隊で有名な会津若松市、北にラーメンで有名な喜多方市にそれぞれ接している交通の要所であります。
村の人口は約2,950人,世帯数は約981世帯です。また,村の面積は16.37平方Kmで福島県内で一番小さい自治体であり、よそ見をしているとあっという間に通り過ぎてしまうため、来村される方はくれぐれもご注意を!
なお、標高は約180mで山が無い村であることも特徴となっております。
春には,雪の間から「ふきのとう」や「つくし」が顔を出し,桜や梅の花が咲き,5月になると一斉に田植えが行われ村は緑の絨毯となります。
夏は、アスパラ・トマト・きゅうり・なす・スイカ・桃など,野菜や果物が豊富で,隣の猪苗代湖ではマリンスポーツや湖水浴が楽しめます。
秋は,黄金色に染まった稲の取り入れが行われます。コシヒカリをはじめとした湯川村の米は日本一の食味を有しておりますので、ぜひ一度ご賞味ください。また、米の反あたりの収穫量は県内一を誇っています。
冬は、雪が降りますが、年々少なくなっています。近くには多くのスキー場がありウィンタースポーツには最適です。
村の文化のシンボル的存在である「勝常寺」は、大同2年(807年)法相宗の碩学徳一上人によって開かれた東北を代表する古刹です。平成8年には,木造薬師如来と両脇侍像が国宝の指定を受けました。
また、国の重要文化財に指定を受けているものに、元講堂(通称 会津中央薬師堂)と仏像9躯があり、平安初期の仏像が一箇所にこれだけ多く保存されているのは我が国でも珍しいことだそうです。
※お米・お酒に関しての使い道はすべて農業振興基金として使用させていただきますのであらかじめご了承ください。 -
ふくしまけん やないづまち福島県 柳津町
私たちの柳津町には、“今から400年ほど前に会津地方を襲った大地震で柳津町も大被害を受け、現在の場所に虚空藏堂(本堂)を再建するため大材を運ぶのに大変困り果てていたところ、仏のお導きか、どこからともなく力強そうな赤毛の牛の群れが現れ、大材運搬に苦労していた黒毛の牛を助けた”という、赤べこ伝説が伝わる「赤べこ伝説発祥の地」です。町の至る所で赤べこを発見することができます。
また、「いで湯の里」として知られています。昭和62年に圓藏寺境内でボーリングをして源泉の湧出に成功し開湯した新興の温泉で、悠々と流れる只見川を見下ろしながら入る柳津温泉は身も心もリラックスさせてくれます。古くは湯治場として栄え、この地にある8つの源泉に順番に入浴すると、万病も一遍に治る「神の湯」とも言われる西山温泉は、現在でも多くの湯治客が訪れ、温泉街にある旅館は、それぞれ異なった源泉を持つなど、湯量が豊富であるのが特徴です。
赤べこで賑わう門前町、四季を彩る美しい自然、豊富な温泉など、様々な魅力に溢れた柳津町に、楽しい旅の思い出作りと疲れを癒しに来てください。
柳津町長 小林 功
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ふくしまけん かねやままち福島県 金山町
金山町は新潟県との県境にあり、福島県の西部にあります。町のシンボルでもある沼沢湖は、約5,600年前に火山活動で誕生した二重式のカルデラ湖で、湖畔にはキャンプ場や妖精美術館などもあります。泉質や湯温の異なる7つの温泉が点在する、昔ながらの日本の原風景が残る町です。雪が3m積もる豪雪地帯ですが、除雪も行き届き、四季を肌で感じる生活が可能です。教育に関しましては力を入れており、保育所2、小学校1、中学校1、高校1ヶ所あり。小・中学校は複式学級ですがきめ細かく指導しています。
町の特産品「奥会津金山天然炭酸の水」と「奥会津金山赤カボチャ」について紹介します。奥会津金山天然炭酸の水は、大塩地区で採水されています。ここは、炭酸の含んだ水が沸く井戸がある地として知る人ぞ知る土地です。国内産としては大変めずらしく、地下から汲み上げた天然水に自然の微炭酸がほどよく含有しており、天然の鉱泉がそのままボトリングされています。低い温度で湧き出す冷鉱泉を源泉とし、日本国内のみならず、世界の天然炭酸水の中でも微炭酸で軟水のめずらしい天然炭酸水です。伊勢志摩サミットや大阪サミットでは『Japan Premium Water』として飲用されました。
奥会津金山赤カボチャは、全体が濃いオレンジ色で茎が太く、形が扁平でおしりに陥没したリングとへそがあります。一般的なカボチャより甘みが強く、ホクホクとした食感が特徴です。赤カボチャを使用した加工品も多く商品化されています。ぜひご賞味ください。
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ふくしまけん にしごうむら福島県 西郷村
西郷村は、日本で唯一「新幹線が停まる村」で、東北の玄関口「新白河駅」が所在しています。さらに、東北自動車道の「白河IC」も村内にあり、東京から車で150分、新幹線で80分と抜群のアクセスの良さを誇り、利便性と環境面に恵まれた非常に暮らしやすく、自然豊かな村です。
人口も、全国の村で4番目に多くなっています。
観光資源にも恵まれており、日光国立公園にある甲子温泉は、四季折々の豊かな自然と、豊富に湧き出る温泉が心身を癒してくれます。
また、村の特産品であるジャガイモをはじめとした「高原野菜」や「源流米」など地域性を活かした特産品も豊富に揃っています。
ふるさと納税を通して、一人でも多くの皆様に西郷村の魅力を感じていただき、村づくりに参加していただければ幸いです。 -
ふくしまけん いずみざきむら福島県 泉崎村
泉崎村は、東京から約200キロ離れた福島県南部に位置する小さな村です。
泉崎村の南端は阿武隈川に接し、田んぼや畑の広がる平坦な土地で、温暖な気候と豊かな自然に囲まれ、地理的特徴から台風、地震などの災害が少なくとても住みやすい村です。
国指定の史跡「関和久官衙遺跡」は、白河郡役所跡で古くから交通の要所として発展しました。
東北自動車道矢吹インターチェンジに隣接し、JR東北本線泉崎駅があり、道路、鉄道の利便性が高く、福島県内はもとより、首都圏への広域アクセスにも優れています。
皆様からの寄附金は、そんな田舎的な良さと、住みやすさを兼ね備えた地域づくりの推進に活用されます。
皆様の応援をお待ちしています。 -
ふくしまけん やぶきまち福島県 矢吹町
矢吹町は福島県の南部に位置しており、町の総面積は60.40km2で、ほとんどがなだらかな地形をしています。三方を阿武隈川、隈戸川、泉川が流れ、羽鳥ダムの水を利用した農地が町の面積の半分以上を占めています。
古くから交通の便に恵まれ、奥州道中の宿場として栄え、現在も東北自動車道をはじめ、国道4号、4本の主要地方道が交差するなど、南東北の玄関口として重要な役割を担っております。
町の名前は、平安時代に源氏の棟梁・源義家が前九年の役に勝利し陣に帰る途中に、神社を建立し、矢柄(胴体の竹の部分)で社の屋根を葺いたことが矢吹(矢葺)の地名の由来とされています。滝八幡地区にある三十三観音史跡公園には、今でも祠が残っており、密かな観光スポットにもなっています。
町にはメジャーな観光施設はあまりありませんが、会津地方やいわき地方など、県内の主要な観光地までの所要時間は1時間程度と、非常に交通の便が良い場所です。お米やトマト、キュウリなど、町で採れる農産物はどれも非常に美味しいものばかりで、その他にも生産者のこだわりの品がたくさんございます。これらの品をふるさと納税でご堪能いただくとともに、東北地方においでの際には、ぜひ矢吹町にも立ち寄っていただきますようお願いいたします。 -
ふくしまけん やまつりまち福島県 矢祭町
矢祭町は、福島県の最南端に位置し、東京から約3時間半。山並みが連なり、中央に久慈川が流れ、その流域に田園風景が広がる自然に囲まれた町です。温暖で穏やかな気候に恵まれ、四季を通じて景観を楽しむことができます。
「合併しない宣言」以来、「矢祭町自治基本条例」に基づき、子どもたちが健やかに成長できる環境を整え、地域の人たちに支えられて育った郷土の思い出を忘れないまちづくりに取り組んでいます。 -
ふくしまけん はなわまち福島県 塙町
塙町は福島県の南部に位置し、東西に山林が広がり町の中央を一級河川の久慈川が流れる自然豊かな町です。春は久慈川沿いの桜や風呂山公園の山つつじ、夏はハス、秋にはダリアや紅葉が見ごろとなり、四季折々の景色を楽しむことができます。近年では自転車による観光振興を進めており、「三角形の道」や近隣町村からなる「奥久慈街道」といったサイクリングコースも整備しました。
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ふくしまけん いしかわまち福島県 石川町
石川町は、福島県の南部、阿武隈高地の西側に位置し、郡山市から南へ約37km、白河市から東へ約24kmの地点にあります。総面積は、115.71㎢、阿武隈川東岸の平坦地と阿武隈高原に連なる山間地から形成される自然豊かな美しい町です。市街地は、町の中央を流れる北須川と今出川に沿って広がり、国道118号とJR水郡線が南北に走っております。また、町内にはあぶくま高原道路石川母畑ICがあるほか、福島空港には車で15分の距離にあります。
1894年(明治27年)に石川村が町制を施行し石川村から石川町となり、1955年(昭和30年)には、石川町、沢田村、山橋村、中谷村、母畑村、野木沢村が合併し、人口2万5千余の新石川町が誕生しました。
本町では、1875年(明治8年)に東日本最初の政治結社「石陽社」が結成され、河野広中らが自由民権運動を展開しております。また、滋賀県田ノ上山、岐阜県苗木地方とともに日本三大鉱物産地として有名であり、約150種類の鉱物を産出しております。
また、ラジウム温泉として有名な八幡太郎義家ゆかりの母畑温泉・和泉式部ゆかりの猫啼温泉等により年間30万人の交流人口があり、石川地方の政治、経済、文化の中心的役割を果たしております。
本町では、ふるさと「いしかわ」への想いを寄せ、本町の進めるまちづくりに共感していただける町内外の人々からの寄附を募り、その寄附金を、寄附者の意思を尊重した事業に活用していくことで、住民参加型の地方自治の推進を図ってまいりたいと考えております。
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ふくしまけん たまかわむら福島県 玉川村
玉川村について
福島県の中通り、東野の清流や乙字ヶ滝など自然豊かな村ですが,
実は、東北自動車道や磐越道も近くて、関東圏からのアクセスが便利な村です。
福島空港が目の前のロケーションで、伊丹からわずか約1時間。
その気になれば週末移住が実現できる、自然豊かでのどかな村。
しかも不便さも感じない便利な立地は子育てにも最適で、子供が多い村でもあります。
利便性のある自然豊かな環境に加え、
あぶくま高原が育んだ「三元豚」や「いしかわ牛」、「玉川村産コシヒカリ」が近年注目を集め、
心もお腹も満たしてくれる優しい村です。
訪れた皆様をおもてなしするのは、大自然の中にひっそりとたたずむ会席旅館「すわや」。
県内地元の食通が隠れ家的に通う名旅館で、魂のこもった会席料理と1日4組限定という静けさを提供します。
忙しい日常をちょっとだけ忘れさせてくれる〔近くの田舎〕にぜひお越し下さい。
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ふくしまけん みはるまち福島県 三春町
三春町は、福島県のほぼ中央、郡山から東へ9km、阿武隈山地の西すそに位置しています。
春には、日本三大桜の「滝桜」が雄大に咲き誇り、私たちを魅了します。夏、秋には米やピーマンなどたくさんの農産物に恵まれます。また街中には、寺社や蔵など歴史的建造物が多く残り、かつての城下町の賑わいを肌で感じることができる伝統と文化のまちです。 -
ふくしまけん おのまち福島県 小野町
小野町は阿武隈山系の中部、田村郡の南部に位置し、四方を標高700メートルを越える山々で囲まれています。町の北部高柴山にはヤマツツジ、東部矢大臣山にはアズマギクが群生し、町の中央を流れる右支夏井川沿いには夏井千本桜と呼ばれるソメイヨシノが両岸5キロメートルにわたって咲き誇ります。中山間地域である小野町では、冷涼な気候や昼夜の温度差といった特性を活用し、水稲を主とした野菜、畜産、葉たばこなど多様な農作物を生産しています。
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ふくしまけん ならはまち福島県 楢葉町
楢葉町は、福島県東部の太平洋に面した浜通り地方のほぼ中心に位置し、豊富な水量を誇る阿武隈山系に水源をもつ木戸川及び井出川が町のほぼ中央を流れ、1年を通して温暖な気候と海、山、川などの自然環境に恵まれた街です。
複合災害を克服し、多くの笑顔と笑い声に満ちた「新生ならはの創造」という新たなまちづくりの目標に向かって全力で取り組んでいます。
ふるさと納税を通して、一人でも多くの皆様に楢葉町の魅力を感じていただき、まちづくりに参画していただければ幸いです。
「ふるさと納税」寄附金は、下記の事業を推進する資金として活用してまいります。皆様からお寄せいただきました寄附金は、楢葉町のまちづくりの財源として活用させていただきます。
寄附金の使い道は、以下からご指定いただけます。
(1)東日本大震災からの復興に資する事業
(2)自然環境の保全及び緑化に関する事業
(3)こどもたちの健全育成及び健康増進に関する事業
(4)高齢者の健康増進に関する事業
(5)教育、文化活動及びスポーツ振興に関する事業
(6)地域文化の伝承及び育成に関する事業
(7)事業の指定がないもの(町長が必要と認める事業に活用させていただきます。 -
ふくしまけん とみおかまち福島県 富岡町
富岡町は、福島県浜通り地方の中央に位置し、東に広がる太平洋と西の緑豊かな阿武隈山系の間に広がる自然環境豊かな町です。
温暖な地域に位置し、四季を通じて過ごしやすい環境を有しています。
昭和30年の町村合併により、現在の富岡町が誕生しました。明治時代には旧富岡町とその周辺地域を管轄する「双葉郡役所」が置かれ、現在でも広域を管轄する官公署が立地するなど、古くから双葉郡の中核拠点としての役割を担ってきています。
また、明治の中頃に「桜」の植樹が行われ、その後も各時代に植樹が継続されたことにより、福島県浜通り地方を代表する桜の名所になりました。
しかしながら、2011年3月11日の東日本大震災及び原発事故により全町民が避難することになり、町としてはゼロからの出発となりましたが、2017年4月の避難指示の大幅な解除と前後して、町内では商業施設や医療施設、交通施設などが相次いで整備されてきました。現在、帰還困難区域とされている区域についても、2022年度までの第1期でJR夜ノ森駅周辺の避難指示の解除を目指して除染・解体工事を進め、さらなる生活環境の改善を図っており先を見つめて前進しておりますので、皆様からのご支援を心よりお待ちしております。皆様から頂きました寄附金については「希望と笑顔あふれる富岡町」の実現に役立てたいと考えています。
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ふくしまけん かわうちむら福島県 川内村
川内村は福島県の浜通りに位置し、阿武隈高地の最高峰の大滝根山の東山麓にあり、村の中央を木戸川とその支流に沿って耕地が拓けています。
村の面積197.35㎢のうち約175㎢が山林で美しい自然と豊かな森林資源に恵まれ、緑と清流が自慢の村です。
村の基幹産業は従来から農林業で、現在は稲作を中心に野菜の複合経営型農業が盛んです。近年はビニールハウスを利用した生食用ブドウの栽培や、醸造用ブドウの栽培・ワインの醸造、花卉栽培など新たな産業や新たな特産品開発も広がりを見せています。また最近ではイチゴ栽培も始まって、美味しいイチゴが喜ばれています。
震災後は村による企業誘致も積極的に進められており、金型製造、蓄光タイル製造などの工場もあり、働く場も充実してきております。
釣りや自然を満喫できる「いわなの郷」、温泉施設「かわうちの湯」、モリアオガエルの産卵地として国の天然記念物の「平伏沼」、かえる詩人として名高い故草野心平氏の別荘「天山文庫」等があります。いわなの郷では最近、キャンプが流行っています。
イベント等
・マラソン大会(川内の自然を満喫しながらのマラソン大会 毎年9月下旬開催)
・ドウダン祭り(サラサドウダンの見頃に合わせたイベント 毎年6月頃開催)
・天山祭り(天山文庫前庭で詩の朗読や伝統芸能の披露をおこなうイベント 毎年7月中旬開催)
・川内村BON DANCE(夏の盆踊りと音楽、花火大会などを合わせたイベント 毎年8月頃開催)
・かわうち祭り-秋の陣-(村内でとれたソバや農産物の販売などを合わせたイベント 毎年10月~11月頃開催) -
ふくしまけん ふたばまち福島県 双葉町
東に太平洋、西に阿武隈山系を望む、海と山にいだかれた豊かな自然を誇る町です。
町内には、「快水浴場百選」に選ばれた双葉海水浴場や、650種類1万本のバラが咲きそろう双葉ばら園など、数多くの魅力を有していました。
しかし、東日本大震災と原発事故により、長期にわたり全町避難を余儀なくされ、町の様相は一変しました。
令和4年8月に特定復興再生拠点区域の避難指示が解除され、11年5か月を経て、震災後初めて町内での居住が可能になりました。しかし、町には今なお、居住ができない帰還困難区域と中間貯蔵施設(除染により発生した土壌などを保管)の区域を多く抱えています。
双葉町は今、ようやく復興へのスタートを切ったところです。“町民一人一人の復興”と“町の復興”を目指して全力で取り組んでおり、少しずつではありますが、新たな産業の創出や復興が進んでいます。
ふるさと納税を通じて、皆様の温かい応援とサポートを心よりお願い申し上げます。 -
ふくしまけん かつらおむら福島県 葛尾村
葛尾村は、あぶくま高原のほぼ中央部に位置し、信州にゆかりのある豪商・松本一族の葛尾大尽屋敷跡が残る歴史と文化のある山村で、総面積の約8割を森林が占める、のどかな高原の村です。
村内には、鉄道も高速道路もありませんが、村内を南北に貫く国道399号線と、東西に通る県道50号線が村の中央で交差し、三春、田村、相馬、浪江、川俣を結ぶ交通の要衝でもあります。
村は、阿武隈山地第2位の高峰で天王山とも呼ばれる日山(1,057m)やヤマツツジが山頂を染める五十人山、葛尾小富士の別名がある竜子山、新緑や紅葉がみごとな高瀬川渓谷沿いにある手倉山、美しい森のある蟹山などの山々に包まれ、葛尾川と野川川、高瀬川が人々の暮らしを潤しています。
磯前神社や磨崖仏などの「葛尾大尽ゆかりの地」巡り、登山や写真撮影などで村を訪れる交流人口も年々増えています。
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ふくしまけん しんちまち福島県 新地町
福島県新地町(しんちまち)は、福島県の北東に位置し、宮城県との県境にあります。西部は阿武隈山系、東部は太平洋に面する温暖な地域です。
新地町は、西に多くの登山客が訪れる町のシンボル的存在の「鹿狼山」があり、太平洋側には遠浅の澄んだ青い海と美しい砂浜が続き、平地には市街地や田畑、果樹園が広がります。海も山も里もあり、どこに行ってものどかな景観が広がります。総面積は46.70㎢、町域は東西7.2km、南北6.5kmと、町を一周してもあまり時間がかからないので、ゆっくりと観光を楽しんでいただけます。
年間平均気温は12℃と一年を通じて温暖な気候で過ごしやすく、何より人々の温かい心とふれあえる町です。
【新地のやま】
福島県と宮城県の県境に位置する「鹿狼山」は、430mの低い山ながら頂上の眺望がすばらしく、太平洋、蔵王、吾妻山、新地の町並みを一望できます。登山道では片倉沢の原生林やカタクリ、ヤマブキなど、さまざまな季節の植物を見ることができます。元旦登山では、毎年多くの登山者が山頂で初日の出を迎えます。
【新地のうみ】
新地町には、海水浴場をはじめ、海釣り公園、緑豊かな公園、バーベキューサイト、キャンプサイト、パンプトラックなど、アウトドア施設が充実しています。遊んで、眺めて子どもも大人も思い思いに楽しめます。
【新地町ふるさと納税問合せ窓口】
050-3499-8614
平日10:00~16:00 -
ふくしまけん たむらし福島県 田村市
あぶくま高原のほぼ中央に位置する田村市は、美しい青空と緑豊かな自然に恵まれ、平安時代の武将「坂上田村麻呂」の伝説が多く残る歴史と文化の薫る高原都市です。あぶくま山系が南北に走り、大小の山々によって丘陵起伏が縦横に連続する地形で、これらの山岳を源流とする大滝根川(おおたきねがわ)や高瀬川など、多くの河川が地域を流下しています。国内有数の鍾乳洞である「あぶくま洞」や「入水(いりみず)鍾乳洞」をはじめ、ハイキングスポットである「高柴山(たかしばやま)」の3万株のつつじなど、数多くある天然の造形美は訪れる人の心を魅了します。また、豊かな自然環境を活かした観光施設が整備され、四季折々に開催される様々な祭りやイベントは、歴史・文化とともに田村市の魅力となっています。
田村市では、みなさまからいただいた寄附金を「市政全般での活用」、「子育て支援施策の充実」、「教育・文化・スポーツ振興」、「地域活力の増進」、「自然環境の保全と継承」の5つの使い道の中から、寄附者様が選ばれた取り組みに沿って有効に活用させていただきます。
![訳あり 銀鮭 切身 約2kg [宮城東洋 宮城県 気仙沼市 20564991] 鮭 魚介類 海鮮 訳アリ 規格外 不揃い さけ サケ 鮭切身 シャケ 切り身 冷凍 家庭用 おかず 弁当 支援 サーモン 銀鮭切り身 魚 わけあり](https://www.furusato.aeon.co.jp/g_img/042056/file_72f56387a8457862de50a15c17dfcd08.webp)

